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知見録 Premium

個人がグローバル化するためには「コンフォートゾーン」から脱却せよ!/みんなの相談室Premium

※この動画は、茨城放送で制作・放送しているラジオ番組「グロービス みんなの相談室」の動画版として再編集したものです。

概要

このコースについて

日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。
今回寄せられたのは、「ここ数年、街で外国人のビジネスパーソンを目にする機会が急に増えた気がします。グローバル化に後れをとらないためには、何から始めたら良いでしょうか?」というお悩み。個人がグローバル化を目指すための方法を、グロービス経営大学院教員・田岡恵が解説します。(肩書は2021年6月28日撮影当時のもの)

田岡 恵 グロービス経営大学院 教員
名越 涼 アナウンサー

コース内容

  • ダイジェスト
  • 本編
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このコースを見たユーザーの学び

daddyveroo
2021/08/04
メーカー 経営・経営企画 経営者・役員

適度なストレスがあることが成長をするために大切なことを学びました。新しい状況を克服するために頑張ることで、パフォーマンスも上がり、スキルも伸びていくのだと思います。
一方で成長に向かって安心してチャレンジできるように、何かしらの見返りがあることが、コンフォートゾーンを拡げて、さらなる最適なパフォーマンスゾーンを作っていく原動力になると思います。周囲がその努力を認めること、頑張っている自分を褒めることも大切だと感じました。

sumire0006
2021/08/03
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

好きなスポーツと同様に、
自分が勝てる楽な相手より、自分より強い相手と練習や試合をすると、
得るものが多いですね。

aic
2021/10/09
商社・流通・小売・サービス その他 一般社員

コンフォートゾーンに身をおいていると、
お湯につかった湯でカエルのように、自分が湯であがっていくことすら
気が付かなくなってしまう。

逆に、デンジャーゾーンに身をおくと、
強度なストレスを受けすぎて、心身の健全性を保てなくなる。

パフォーマンスゾーンにでて、適度なストレスをうけながらより上の
視点で経験や知識を得ることで、もともとあったコンフォートゾーンから
一歩上の位置にあがることができる。

その一歩上のコンフォートゾーンからさらにパフォーマンスゾーンに
でることでさらに視座があがる。現状の状況に甘んじることなく出会いや
体験を大切に取り組みをしていきたい。

最初は、安定がなく不安・不快なことでも一歩づつ視点をあげられる
よう取り組みしていきたい。

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