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実践知

達人の一冊/論語と算盤

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)渋沢栄一
「近代日本資本主義の父」と言われる渋沢栄一が自身の思想や信念の根幹を記した時代を超えて読み継がれる名著。ビジネス成功への示唆に富み、生きる指針が見つかる全ビジネスパーソンに読んでほしい一冊。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・あなたは何者ですか?〜リーダーに求められる自己認識とは〜

鳥潟 幸志 グロービス経営大学院 教員

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

test_
2021/09/24
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

先義後利、良い言葉ですね。利害関係が複雑な横断プロジェクトでは、まず自分が動くことの重要性をここ数年で感じるようになりました。
言葉だけでは、なかなか他者の行動を促すことは難しい。まず自分の義務を十二分に果たすことが重要だと思います。

hiro_yoshioka
2021/09/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

論語と算盤
え、カネ儲けと孔子(先生)! 題名も秀逸すぎる。

一見かけ離れていて相反しそうな関係
時代が変わっても廃れない原理原則なんだろうなと感じます。
渋沢栄一 あなたの想いを引き継ぎます。

taka_0215
2021/09/23
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

もうけることだけでなく、収益と道徳は両輪という考え方は納得です。ただ衣食足りて礼節を知るの言葉があるように収支や採算の安定が前提かとは思いますが。

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