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初級 | フレームワーク

APV法

事業やプロジェクトの経済的価値を評価する方法を知る

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概要

このコースについて

APV法(Adjusted Present Value:調整現在価値)とは、事業やプロジェクトの経済的価値を評価する方法の一つです。
このコースでは、事業価値の評価方法をあらためておさらいし、その上でAPV法とは何か、WACC法との違いは何かについて解説していきます。
状況に応じてAPV法、WACC法を使い分けられるようにしておきましょう。

※このコースを学習する前に、以下のコースを視聴することを推奨します。
・WACC https://hodai.globis.co.jp/courses/dd20181b
・フリー・キャッシュフロー https://hodai.globis.co.jp/courses/76a961ff
・節税効果 https://hodai.globis.co.jp/courses/391227b5

コース内容

  • APV法
  • 谷本係長の言葉の意味は?
  • 企業/事業価値の評価方法
  • APV法とは
  • 事例:APV法の計算
  • 岸田課長の例
  • コツ・留意点
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コメント

ara007
2019/03/03
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

難しかった。今後知識を深めたい

masahiro-1708
2019/02/27
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

難しかった

ishii201
2019/02/23
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

借入がある場合はWACCと合わせて価値評価

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