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実践 | ビジネス実践知

明日からできる働き方改革のコツ~ワーク・ハードからワーク・スマートへ~

働き方改革の実践事例から実現に向けたコツを学ぶ

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概要

このコースについて

「働き方改革」という言葉を耳にする機会が増えてきているのではないでしょうか。では、働き方改革が叫ばれる昨今、改革が期待される背景には一体どんなことがあるのでしょうか。
本コースでは、働き方改革とは何か、何をどう変えることなのかを説明します。また、テクノロジーをうまく活用しながら活動を推進した事例として、Googleが実施した「未来の働き方プロジェクト」の参加企業に、改革を推進する上での難所、それを乗り越えるコツについてお話いただきます。
自身や組織の働き方を変えてみたいと考える方はぜひヒントにしてみてください。

グロービス経営大学院 教員
林 恭子

グーグル合同会社 ブランド&サーチマーケティング統括部長
Women Will プロジェクト統括
平山 景子

広島県 総務局業務プロセス改革課 主任
酒井 進

コクヨ株式会社 ファニチャー事業本部 マーケティング本部 働き方改革チーム チームリーダー
髙橋 大

(肩書きは2017年8月撮影当時のもの)

コース内容

  • コース紹介
  • 日本企業、日本社会が抱える働き方の課題
  • 未来の働き方トライアル
  • 取組み事例
  • 参考①Work Anywhere
  • 参考②Work Simply
  • 参考③Work Shorter
  • 参考④Work Life Balance
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コメント

toru9012
2019/02/10
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

働き方改革と言うとハードルが高く感じるが、Work Anywhere、Work Simply、Work Shorter、Work Life Balanceを意識することで、自分自身の仕事の効率化にもつながっていくのではないかと感じた。

kenji364
2019/02/04
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

効率よく働くということは、自分一人だけではなく、みんなと協同しなければ、本当の意味での効率が良くならないことが理解できました。

junichi-78
2019/01/27
メーカー 経理・財務 部長・ディレクター

在宅勤務活用については、事務職と現場(特に製造業)では根本的な違い(活用可能の可否)があり、本テーマについては事務職あるいは営業職限定になるのではないか(製造工程、作業工程のロボット、IOT化が相当進めば別だが)と感じました。

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