ネットワークが接続されていません
知見録 Premium

この人に聞く/“自分軸”を持って生産性向上!リモートワークとの上手な付き合い方~山内貴弘氏(株式会社クレスコ)

※本動画は、企業経営でご活躍される方へのインタビューからポイントをまとめたものです。トレンドに沿った事例としてご視聴ください。

概要

このコースについて

株式会社クレスコで、グループ会社含め約2,300名の技術リーダーを務める山内貴弘氏は、前職の日本IBM時代から16年に亘ってリモートワークを行ってきた、いわば「リモートワークの達人」。そんな山内氏がリモートワークで結果を出すために欠かせない、リモートワークと上手に付き合うための極意を語ります。(肩書は2021年3月24日撮影当時のもの)

山内 貴弘 株式会社クレスコ シニアテクニカルエグゼクティブ

コース内容

  • イントロダクション
  • 捗るリモートワーク環境の重要性
  • リモートワークで生産性が下がるという調査結果もあるが…
  • リモートワークで集中力を高める方法
  • リモート移行前同様に結果を残すためには?
  • リモートワークで上手にチームマネジメントする方法
  • 自分が“リモートワークの達人”になるために心掛けたこと
  • リモートワークで増えた自分時間をデザインする方法
  • 今後グローバルで求められる人材になるために
もっと見る

このコースを見たユーザーの学び

kraft
2021/05/17
商社・流通・小売・サービス その他 その他

コロナ禍で急遽リモートワークに転換したこともあり、当初は移行前と比べ効率が下がり、結果長時間労働になってしまいました。
今後、さらに生産効率を上げていくために、『自分自身をマネジメントする』念頭に置きたいと思います。

それに、『国語力』大事ですね。リモート前はちょっとした声掛けで済んでいたことがメール・チャットになり、文章を打つ機会が増えました。
短い文章でも紋切り型にならず気遣いを乗せるのって結構ムズカシイ。
リモートでこじれると修復が難しいという点。気をつけてコミュニケーションを取っていきたいと思います。

notoikeda
2021/08/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

通りいっぺんの内容であまり参考にならなかった。

otobe711
2021/05/19
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

リモートワークで生産性を上げるためのヒントをいただいた。
 ・個人として気持ちの良い環境をつくる。
 ・その中で、短時間で業務を進めるともに、社外の人ともつながってアウトプットを増やす。
 ・生産性を高めるためには、自分にとって有効な集中力を高める方法を学ぶ。そして、決められた時間内でアウトプットを出すよう心掛ける。
 ・結果をだすためには、個人としての重要業績評価指標を立てて、自分自身をマネジメントする。そして個人の成長が会社の成長に役立つ関係をつくる。
 ・そこでは、国語力=相手を理解し、こちらの考えを言葉で伝えられる国語力のある人材になる。
 ・チームメンバーの個性に合わせて、成果が出せる環境づくりを支援し、チームを作り上げる。安心して働ける環境をつくる。
 ・自己管理(セルフマネジメント)を通じて、自分軸でものの評価ができるように努めるとともに、相手を心の底から信頼したうえで、関係者と会話を続ける。
 ・相手をこころのそこから信頼する。
 ・社外の人と勉強会を立ち上げる
 
◆自分軸を立てて、それに合わせて会社が変わっていくことを実現する。

もっと見る

このコースを学習した人はこんなコースも学習しています