ネットワークが接続されていません
知見録 Premium

リーダーの挑戦㉑ 高原豪久氏(ユニ・チャーム株式会社 代表取締役 社長執行役員)

※この動画は、茨城放送で制作・放送しているラジオ番組「堀義人が聞く リーダーの挑戦」の動画版として再編集したものです。

概要

このコースについて

グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、ユニ・チャーム株式会社 代表取締役 社長執行役員の高原豪久氏。39歳で社長に就任してからの試練、人を巻き込む方法、コミュニケーションの取り方、ユニ・チャームの企業文化づくり、人材育成で意識していること、大切にしている理念などについて聞いていきます。(肩書きは2021年6月30日撮影当時のもの)

高原 豪久 ユニ・チャーム株式会社 代表取締役 社長執行役員
堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー

コース内容

  • イントロダクション
  • 能力開発
  • 挑戦
  • 試練
  • 仲間
  • 質問
もっと見る

このコースを見たユーザーの学び

hiro_yoshioka
2021/09/04
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

力強い言葉でした。
柔軟であるとともに、強い芯は必要なんだなと感じました。

sakuranohana
2021/09/19
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 一般社員

今後のリーダー層の35歳位に向け、3年間のリベラルアーツ研修をやっていることには畏れ入った。
しかもこれだけのグローバル化で、ユニ・チャーム自身もグローバル企業であるにも関わらず、そのリベラルアーツの内容が「禅」「歌舞伎鑑賞」「京都嵐山体験」「帝国ホテルでのマナー講座」などだからすごい。
確かにこれからのグローバル化の中で、「日本」というプレゼンスをどうやって事業の中で表現していくのか。
これは日本のどの企業も非常に大事な気がする。
グローバル化だからこそ、アメリカやヨーロッパの真似をしていたのでは意味がない。
日本発の企業なのだから、そこは日本流でグローバルを目指せばいい。
そこに賛同するグローバル社員も、日本の文化を学んで、自社に誇りを持つことが重要だ。
面白い!と思った。

take8639
2021/09/10
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

全社員への誕生日メールは凄い。求心力の維持、有言実行です。

もっと見る

このコースを学習した人はこんなコースも学習しています