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初級 | フレームワーク

ジョハリの窓

まだ知らない自分を発見し対人関係に活かす

概要

このコースについて

「自分ではそんなつもりはなかったのに、他者から誤解されてしまった」「自分の意図することが思うように伝わっていない」といったことはありませんか?
このコースで紹介する「ジョハリの窓」は、他者に対してどの程度自己開示しているかを知り、自身を再発見し他者との円滑なコミュニケーション模索するためのツールです。発案者である米国の二人の心理学者ジョセフ・ルフトとハリー・インガムの名前から「ジョハリの窓」と名づけられました。
「ジョハリの窓」を使って自分自身を再発見し、コミュニケーションに役立ててみましょう。

コース内容

  • ジョハリの窓
  • ジョハリの窓とは
  • 使うと何が良いのか?
  • 使い方①:選択式の場合
  • 使い方②:どのように読み取る?
  • 宮田さんの例
  • コツ・留意点

こんな人におすすめ

・自分の特性を知る方法について学びたい方
・他者の多様性について考えてみたい方
・部下やメンバーの特性をもっとよく知りたい方
・キャリアを考えるために自己分析の方法を知りたい方
・円滑なコミュニケーション方法のヒントを知りたい方

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このコースを見たユーザーの学び

user-43862571cc
2019/01/29
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

お互いのことがある程度分かった状態で実施する必要がある。コミュニケーションがあまり取れていない状況で実施しても、あまり効果が無い気がした。

逆に、知ったつもりでジョハリの窓を実施することで、新たな気づきが得られる良いツールだと思った。継続して、実施することで、互いの成長や、疎かになっていることなど、振り返りにも利用できそうだと感じた。

ishii201
2019/02/24
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

新たな気づきは成長の可能性を示唆しやすい

bintang
2019/09/20
メーカー マーケティング 部長・ディレクター

何かの機会に部内で使ってみたいと思います。

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