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知見録 Premium

子どもに宿題をさせるには「動機付け」と「PDCA」を実行する!/みんなの相談室Premium

※この動画は、茨城放送で制作・放送しているラジオ番組「グロービス みんなの相談室」の動画版として再編集したものです。

概要

このコースについて

日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。
今回寄せられたのは、「私には小学校2年生の長男がいるのですが、いつも宿題を後回しにしてしまい、土壇場になってから手を付けます。早めに手をつけさせる方法はないでしょうか?」というお悩み。グロービス経営大学院教員・嶋田毅が、ビジネスでもよく耳にする言葉「動機付け」と「PDCA」を使って解説します。(肩書は2021年5月28日撮影当時のもの)

嶋田 毅 グロービス経営大学院 教員
名越 涼 アナウンサー

コース内容

  • ダイジェスト
  • 本編
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このコースを見たユーザーの学び

take-nori
2021/08/21
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

発達障害あるの子供がいます。
計画を立てることは出来ても、実行に移すことが難しい毎日です。
小さい時から、ご褒美を先にもらわないとやらない子でした。
なかなか難しいです。

plusmore
2021/10/16
インフラ・公共・その他 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

動機つけをもっと意識して、3日坊主の我が子と一緒にPDCAを回していきたいと感じました。

yuuuua
2021/09/25
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

動機付け、ただご褒美をあげればよいだけでなく、具体的な言い方や、タイミングあとは、ご褒美は小さいものからスタートさせていくこと、すごく大切だと思いました。

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