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知見録 Premium

ジェネラリストorスペシャリスト、どちらが良い? 「プロティアン・キャリア」を歩もう/みんなの相談室Premium

※この動画は、茨城放送で制作・放送しているラジオ番組「グロービス みんなの相談室」の動画版として再編集したものです。

概要

このコースについて

日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。
今回寄せられたのは、「個人的にはスペシャリストとして他社でも通用するスキルを身に着けたいと考えていましたが、異動を機に「社内で異なる職種を渡り歩き、社内のみで通用するジェネラリスト」になることに不安があります」というお悩み。「VUCA」と呼ばれる昨今の時代にあって、ジェネラリストかスペシャリスト、どちらがキャリア上有利に働くのか?「プロティアン・キャリア」という考え方を用いて、グロービス経営大学院教員・林恭子が解説します。(肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの)

林 恭子 グロービス経営大学院 教員
名越 涼 アナウンサー

コース内容

  • ダイジェスト
  • 本編
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このコースを見たユーザーの学び

rkachi
2021/09/08
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

チャンスがあれば、色々な部署を経験できるのは良いという価値観を持っています。自身の経験からも、視野が広がり、少し視座が上がって、全体感が見えてきたと感じます。部署移動は、やってみると、意外と楽しいこともたくさんあります。

globissaki
2021/09/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 その他

ゼネラリスト・スペシャリストの二元論で考えず、
プロテインキャリアとして柔軟な設計ができることが望ましい

hiro_yoshioka
2021/09/14
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

プロテイン・キャリア かと思いましたw  筋肉質なキャリア
変幻自在なプロティアンキャリア。結論が出ないようで気持ちわるい部分もありますが、我が道は、自分で考えていく必要がありますね。
そのためには、まず自分を知る

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