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実践知

達人の一冊/結果を出すリーダーはみな非情である

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)冨山 和彦 
企業再生等の多くの厳しい場面を乗り越えた経験に基づくリーダーシップの本質に迫る名著。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・リーダーシップ開発

花崎 徳之 グロービス経営大学院 教員

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

kfujimu_0630
2021/04/14
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

中間管理職は板挟み、消耗職等のイメージがついてしまっているような気がしますが、見方を変えれば、上司、部下、顧客など、さまざまなタッチポイントを有し、仕事を進めていけるポジションであるとも言えると思いました!今、絶賛、中間管理職なので、ポジティブに捉え直して仕事します!

moto06
2021/04/13
メーカー 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

非情と言う言葉に流されず、その真の意味を感じる事のできる書籍と感じました。

ogwy1987
2021/04/11
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

現職課長。今まさに部下との向き合い方と上司の意図する方向の狭間にありミドルとして苦しんでいる。部下はこんな高い目標やれるわけない、非合理的だ、新しい期になって、前期中にほとんどやりきった状態なのに何を言うか、と反発。上司、前期中の課題はこうだった、皆がこの高い目標に向かって取り組み成果を出すことで経済的なリターンも成長も得られると、だから課長のお前がリーダーシップを発揮しマネジメントして導くのだ、と。具体的のどうすれば、また場面場面でどのように判断し発言し行動を示さなければならないのか、五里霧中。この動画を見て、本著書をすぐにでも読みたいと思った。

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