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しょうがい者の視点で考える「誰もが活躍できる社会」とは~髙島宏平×毛利公一×民秋清史

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

第12回G1サミット
第4部分科会S「誰もが活躍できる社会へ~コロナ禍におけるしょうがい者の現状とこれからの社会~」
(2021年3月19日開催/仙台秋保温泉)

新型コロナによるパンデミックで社会の分断と断絶がさらに深刻化しつつある今、日本社会におけるインクルージョンの重要性は益々高まってきている。社会から取り残される人を生み出さずに、多様性を包含し、しょうがいを持った人が活躍できる新たな時代の共生社会を実現するためにリーダーが取るべき行動とはなにか。(肩書きは登壇当時のもの)

髙島 宏平 オイシックス・ラ・大地株式会社 代表取締役社長
毛利 公一 社会福祉法人ラーフ 理事長/全国脊髄損傷者連合会香川県支部 支部長
民秋 清史 株式会社モルテン 代表取締役社長 最高経営責任者/グロービス経営大学院経営研究科経営専攻(MBA)修了

コース内容

  • しょうがい者の視点で考える「誰もが活躍できる社会」とは~髙島宏平×毛利公一×民秋清史
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このコースを見たユーザーの学び

take551
2021/08/22
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

障害者の方も同じように接して、お互い共感しながら、同じ目標に向かって協働していくことが大切だと思います。

sakaguchi888
2021/08/22
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

差別でなく区別が根強い。コスト課題、接し方さまざな要因排除がまだまだ必要と考える

ima-chan
2021/11/05
コンサルティング・専門サービス IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

聞こえにハンデキャップを持った部下がいたが、高島さんも指摘しているように、目から入る情報の処理速度が驚くほど速かった。
しかし、障がいやハンデを持った人と仕事したり共に過ごしたりする時間、機会が本当に少ない。そういうことが区別につながっているように思う。
障がい者の雇用に特化した会社もあるが、私はその方向では区別はなくならないように思う。

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