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初級

ファネル分析

顧客の利用段階をプロセスに分けて可視化する

概要

このコースについて

様々なマーケティング、営業活動のプロセスにおいて、顧客や見込み顧客は、最終的な成約(購買)に至るまでにどこかの段階で離脱していることが多く見られます。最初のアプローチではたくさんいたはずの顧客が、一体どこで離脱してしまうのでしょうか?

ファネル分析では、プロセスごとの顧客動向を把握し大きく顧客を取りこぼしている箇所を特定することで、そこに対しての対策を取ることができます。ネット時代ならではの購買行動プロセスも意識し、最終的な成約率を上げるための分析方法を学んでいきましょう。

コース内容

  • こんな方にオススメ
  • 事例①-1:池田さんの悩み
  • ファネル分析とは
  • ファネル分析チャート
  • プロセス設定例①
  • プロセス設定例②
  • 事例①-2:子供服オンラインサイトの課題
  • 事例①-3:池田さんの発見
  • 留意点

こんな人におすすめ

・マーケティングなどに従事し、顧客動向を分析したい方
・見込み顧客が最終成約に至るまでの各プロセスにおいて、どこで離脱するのかを把握し、営業に活かしたい方

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このコースを見たユーザーの学び

robroy
2020/06/04
IT・インターネット・ゲーム・通信 マーケティング 部長・ディレクター

実務でも充分に応用できるので、こまめ振り返りながら使っていきたい。

kenichi-endo
2020/05/30
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

どこで離脱するかを考え具体的対策に繋げる事はとても合理的である。

takuyakatori
2020/05/27
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

顧客が購買に至る過程の中で、どの段階で離れるのかの分析は重要だと感じた。
AIDA, AMTULなどの言葉で示されていることで、段階がわかった。

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