視聴数の多いコースランキング 2024.10~2025.9

以下は、2024年10月から2025年9月までの間にコースの視聴を開始した受講者(個人・法人含む)の視聴数を算出したコースランキングです。

考察

クリティカル・シンキングや論理思考など、「考え方」や「思考法」をテーマにしたコースが上位を占めています。変化の激しい時代に対応するため、課題解決やコミュニケーション、意思決定といったビジネスの根幹をなすスキルを身につけようとする傾向が見受けられます。

第1位 クリティカル・シンキング(論理思考編)

クリティカル・シンキング(論理思考編)

【受講者の声】
クリティカルシンキングは業務の中で何か新しい施策を考える際に大きく役に立つ。クリティカルシンキングを活用することで適切なアイデアを効率よく導き出すことが可能となる。今までよりも素早い決断を行うことで、変化の激しい時代に合わせて業務に取り組めることも大きなメリットと思われる。また日常生活でも活用することで、より人生が豊かになるのはでないか。

 

第2位 論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント

論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント【受講者の声】
WEBサービスの開発の現場にいますが、「話す相手の課題を理解すること」「共通言語で話すこと」が大事だと感じる場面が多々あります。論理思考はコミュニケーションのシーンにおいて活用できるものだと思います。

 
 

第3位 クリティカル・シンキング2(問題解決編)

クリティカル・シンキング2(問題解決編)

【受講者の声】
問題解決のステップを意識して課題に取り組むと、これまで以上にスピード感をもって最大限の成果が見込めると実感しました。結果にスピードを求められると、つい決め打ちや瞬間的な成果に流されがちですが、このステップを意識することで、スピードを保ちながらより良い解決策を導けるようになると期待して今後取り組みます。

 

第4位 MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~

【受講者の声】
MECE。実際にパーフェクトを目指そうと思うと、存外難しい。適度なMECEさというのがあるのだと思う。「問題特定や新しい発見をするための分析」が目的という、最後の動画でのコメントが深いと感じた。

 

詳細を見る

 

第5位 ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~

【受講者の声】
ロジックツリーを使うと、見落としていた要素、もやもやとしていた考えがクリアになってくる。考えがまとまらないとき、考えを深めるときに使っていきたい。

詳細を見る

 

第6位 クリティカル・シンキング3(仮説思考の鍛え方)

【受講者の声】
業務上、無意識に仮説、検証を行っていると思われるが、意識して利用をしたい。また、何故を5回は上長も常に言っていることであり、リーダーとして自分自身にも問いかけたいと思った。

詳細を見る

 

第7位 アカウンティング基礎(前編:財務三表編)

【受講者の声】
財務三表について苦手意識があったが、意思決定のために大枠を理解すればよいと割り切れたこと、三表の関係性を理解することができたことで、大変勉強になった。

詳細を見る

 

第8位 ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~

【受講者の声】
上司や部下にうまく説明が伝わっていないときにはピラミッドストラクチャーで整理してみると良いと思いました。

詳細を見る

 

第9位 リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~

【受講者の声】
リーダーシップとマネジメントの違いが理解できました。その場の使い分けがポイントとなり、判断ミスをしないようにきちんと判断していきたいと思います。

詳細を見る

 

第10位 貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~

【受講者の声】
これまで何度か貸借対照表について学んだことがあったけど、図解がわかりやすくとてもイメージしやすかった。専門分野ではないけれど、ビジネススキルとして最低限の知識は身に着けようと思う。また、貸借対照表からどんなビジネスモデルなのか推測できるようにしたい。

詳細を見る

 

PAGE TOP PAGE TOP