年末年始の休暇は、一年を振り返り、新年の抱負や目標を設定する絶好の機会です。皆様の社員の方々も、この期間を利用して新たな気持ちで来年に備えることでしょう。
実際に、GLOBIS 学び放題でも、年末年始のような長期休暇に「集中してインプット」される方が多くいらっしゃいます。
そんなまとまった時間にこそ視聴いただきたいのが、「時間をかけて体系的に学べる」設計で、深い「気づきがある」厳選コースです。
以下のコース群は、特に「1年の振り返りや次年度の準備に役立つ」テーマを厳選しています。キャリアの自律、AI時代のリーダーシップ、そして知性の深化など、2026年の成長戦略に直結する学びにご活用ください。
休暇前にぜひ受講者へご案内いただき、コース選びのサポートと受講の促進にお役立てください!
ビジネス上では様々な場面で「人や組織を動かす」ことが求められます。人を動かすメカニズムを理解することで、目標を達成する有効な手立てが得られる手助けをしてくれるコースです。
ーー「正しいことを言っても必ずしも人は動かない」
人を動かすことができれば、もっと生き生きと仕事に取り組めるようになります。
・社員の推進力を高めたい
・社員に仕事で達成感を得てほしい
上記の目的をお持ちの場合には、ぜひ本コースをお勧めしてください。
多くの方が自分のキャリアについて悩んでいるのではないでしょうか?
プロティアン・キャリアとは、1976年にボストン大学経営大学院のダグラス・ホール氏によって提唱されたキャリア理論です。具体的には、社会や経済などの変化に対応しながら、自らの働き方や能力を柔軟に変えていける変幻自在なキャリアを意味します。
本コースでは、自らも自律的に先例のないキャリアを切り拓いてきた千葉裕子氏に、今日から取り組める自分軸でのキャリア形成のコツを語っていただきます。
・社員にキャリアの選択に確信を持ってほしい
・社員に自身の市場価値を高める視点を明確にしてほしい
・社員に本質的な学びへの動機付けを得てほしい
上記の目的をお持ちの場合には、ぜひ本コースをお勧めしてください。
人生100年時代といわれる現代において、これまでとは異なるキャリアの考え方が必要です。若いビジネスパーソンだけではなく、定年までもう少しと考えている方も含め、多くのビジネスパーソンのキャリアに変化をもたらすと考えられています。
そんな時代の潮流をもとにキャリアの変化を一緒に考え、ビジネスパーソンにとって何が重要なのかを教えてくれます。
ーー「学び、それはビジネスパーソンにとって最高のエンターテインメント」
嫌厭されることも多いビジネスパーソンの学びですが、本コースを見るとその必要性がわかり学びたいと思わせてくれます。
・社員に自身のキャリアと向き合ってほしい
・社員の学習意欲を高めたい
上記の目的をお持ちの場合には、ぜひ本コースをお勧めしてください。
本コースは、リーダー・マネージャーを対象にAIのマネジメント活用・組織活用について体系的に学べる『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第4回目です。
第4回『マネジメント編:AI時代、リーダーは何を描き、何を背負うのか? ~リーダーの姿勢と組織浸透~』では、AIを組織に根付かせていくために、リーダーがどのようなビジョンを描き、どのような姿勢や取り組みを実践してきたのかを具体的に紐解いていきます。
・社員にAI時代におけるリーダーとしてのビジョンを持ってほしい
・社員に現場へのAI浸透を促す、具体的なマネジメント事例を学んでほしい
・社員に組織的なAI活用を加速させるヒントを得てほしい
上記の目的をお持ちの場合には、ぜひ本コースをお勧めしてください。
本コースは、リーダー・マネージャーを対象にAIのマネジメント活用・組織活用について体系的に学べる『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第5回目です。
第5回『マネジメント編:AIによるビジネス変革のリアル』では、AIによって企業の変革を迫られるポイントや勝てる変革の設計術について学んでいきます。
・社員にAIを活用し、ビジネスに変革を起こして新たな価値を生み出してほしい
・社員にAI導入のリアルを深く理解し、その知見を現場の意思決定に活かしてほしい
・社員にAIを起点とした新規事業・サービス創出のアイデアを持ってほしい
上記の目的をお持ちの場合には、ぜひ本コースをお勧めしてください。
皆さんは職場や家庭で怒り、後悔したことはありませんか?怒りは誰しもがいつだって持ちうる感情で、逃れることはできません。
それでは、その怒りという感情と我々はどのように向かい合い、日々の活動に励んでいくべきなのでしょうか?
本コースではダイバーシティ(多様性)やインクルージョン(包摂)といった言葉がますます取り上げられる昨今、職場に限らずあらゆる場面で役に立つ考え方について、圓窓代表取締役 澤円氏からお話しいただきます。
・社員に感情に流されない冷静な対処スキルを身につけてほしい
・社員に多様性を活かす円滑なコミュニケーション能力を高めてほしい
・社員に怒りのメカニズムを理解し、セルフマネジメント力を強化してほしい
上記の目的をお持ちの場合には、ぜひ本コースをお勧めしてください。
「VUCAの時代」「正解のない時代」において、答えのない問題に対処し、物事を本質的に捉える力が求められています。
本コースでは、哲学や歴史、テクノロジーといったリベラルアーツをテーマに、多角的な視点を持ち、自ら問いを立てて判断する力を養います。混乱した現実の中でも、マネジメントやビジネスの現場で着実に考えを前に進めるための視点と方法論を学びましょう。
・社員にリベラルアーツをマネジメントやビジネスに活かす方法を身につけてほしい
・社員にマネジメントに対する新たな視点を持ってほしい
・社員にマネジメント上のモヤモヤを解消する視点を持ってほしい
上記の目的をお持ちの場合には、ぜひ本コースをお勧めしてください。