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vegitaberu
2020/11/16
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 一般社員

スポーツビジネスのマーケットの広げ方、海外の例などから、学んだ部分がありました。たとえば、ベッティングとか、未開拓エリアへの進出、育成、選手を売るなど。
ただ、一つ気になったのは、ビジネスするという視点もあってか、スポーツを競技レベル、トップレベルでしか考えていないことでした。
確かに、お金、ビジネスの源泉を生み出すのは、そうしたトップレベルですが、そこに、お金を出すのは、一般レベルで、一般レベルの人々の、スポーツへのかかわり、スポーツをビジネスとしてではなく、楽しみ(それは、スポーツ自体も、仲間との交流もあると思います)としてとらえる層への言及がなかったことでした。
特に、地域活性化に、スポーツが貢献している場合には、ほぼ、例外なく、そのスポーツに関係なかった人も含めた、「素人」の存在が大きいと思います。
それを、飛ばして、トップの競技力向上だけを図っても、強くなれば、儲かる的な図式にしかならず、果たして解決策になるのかと。
「素人」がどうスポーツにかかわっていけるか、その議論も欲しかったです。
パネリストの属性、経歴から考えると、仕方のないことかもしれないとも感じましたが、「地域」(おそらく、地域に限らずですが)とビジネス(マーケット)を考えたときに、重要になってくるのは、トップもありますが、それ以上に、裾野ではないかなと感じています。

yorugata
2020/11/16
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

まず為末さんのファシリテーションが最高でした。

高田社長の発言にはスポーツの未来と地域の未来の共存が見えました。

shinkun71
2021/09/26
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

以前、長崎に住んでいました。Vファーレンの試合は会場も楽しかったです。
自前のスタジアムを持ち、どのように経営していくのか楽しみです。

g-june
2021/04/16
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

いま社内でEスポーツPTの展開、地域エコシステムとの連携も求められ、難題たくさん。多少ヒントをいただきました。

tk1982
2021/03/19
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

これまでのスポーツビジネスはプロ野球に代表される様な企業宣伝の為にあるという
観点が強く、赤字でもチームに企業名が付けば宣伝になり節税対策にも使えていた。
例を挙げれば巨人に代表される様なメディアがチームを持ち宣伝をうち全国的な人気
を博しその他の球団がその恩恵に預かるという形が限界に来ているため本動画の様な
考えを持ったスポーツ経営者が増えてきたと思われる。
スポーツも日本型の企業宣伝という形から、地域社会との一体化、IR等を活用した
収益の多角化をすればもっと伸びる産業と思われるし、日本の経済規模から見た時
にその規模があまり比例していないのも旧来のやり方から変化出来ていないからで
あり変わるべき時に来ていると強く感じる。

kfujimu_0630
2021/02/14
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

ヨーロッパやアメリカの方が日本よりもはるかにスポーツとビジネスがうまく回っているように思った。スポーツ選手の多くは、年俸=自分の市場価値として見られると思うし、応援しているサポーターも世界に出て活躍できる選手を喜んで送り出せるという文化がより強くなっていけばいいなと思った。

junichijoho
2021/02/07
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

野球で言えば、野茂、イチロー、以降当たり前のように日本人がアメリカに渡り当たり前のようにプレーしています。サッカー界もしかり、話に出て生きた大坂なおみ、錦織選手のような世界レベルの選手も出てきており、選手個人は世界を視野にプレーしています。ビジネス界も同様にもっとシビアにビジネスとしてスポーツを取り入れることが、世界でビジネスで競争するために必要ではと思いました。

h17-0324
2021/01/29
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

高田さんのコメントが一番勉強になります。

msp0439
2020/12/10
商社・流通・小売・サービス 営業 一般社員

面白い内容でした
スポーツ、地域、経済の全てが活性化される
簡単なようで難しい

ssiwadate
2020/12/01
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

スポーツで収益を上げるという点で、例えば、高田社長がおっしゃった、育てた人を高く売ることに関して、日本でももっと事例が出てくれば、収益化の一つになり得ることが勉強になった。

otobe711
2020/11/28
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

地域に根差したスポーツ活動が活発になっているが、それがビジネスとして成り立たせるためには、育てた選手を海外市場に高く売ることをよしとする考え方が許されないといけないとの高田社長のコメントが、新鮮だった。すきなチームや選手を応援するファンの気持ちからすると、中心選手がお金で海外に移籍するのは、うれしい反面、残念な気持ちがある。日本のリーグがもっと強くなれば、むしろ海外から選手が集まるのではとも思います。

eric
2020/11/26
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

為末さんのモデレーション凄く良かったです。
日本にもスポーツ文化を根付かせたいです。

kuta_41
2020/11/23
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

スポーツ界の現状を知ることができたので、非常に良かった。

sphsph
2020/11/22
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

色々な側面があると思いますが、理想的なモデルができると思います。
お互いの目的を認識しながら、最後は選手。
地域も経済も業界も人もすべて育つ。きっと両立できる。

133
2020/11/20
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

meguro2020
2020/11/19
メーカー マーケティング 一般社員

公的な補助に頼らず、民間資金でスポーツ団体やチームを運営出来るようにすることは、大変であるが大変意義のある事業だと感じた。

tomonomomoto
2020/11/19
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

一つの業態(スポーツ)に旅行業やエンターテインメント、健康維持、放送などあらゆるものをくっつけて、積み上げて全体として黒の収益を得る。この高田さんの考え方は非常に素晴らしいと感じ、地域創生の成功例だと思う。
課題としては、如何にしてメインであるスポーツ(一つの業態)に興味のない人を引き付けるかで、収益に対する母集団が増えないと将来性は無い。その点高田さんの取り組みを調べたいと感じた。

maeda-51
2020/11/18
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

スポーツビジネスと地域ということであれば、収益の還元を地域住民が感じられる形にしなければ地域からの支持は得られない。地域ごとに異なると思うが、プロ化をする競技と、そこから得られた収益によって支え楽しむ競技(アマチュア)という図式の成立により、年齢、性別などの属性に関係無く色々な競技を多くの人が楽しめるようになり、日本でもスポーツの存在が日常的と感じられるようになるのではないか。為末さんが一瞬触れられた「総合スポーツクラブ」というのが理想形かなと思う。

shirakawa_0729
2020/11/17
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

少子化はスポーツ界にも影響が及ぶことを改めて認識した。育成が課題となる。

shigeru_2020
2020/11/17
金融・不動産・建設 経営・経営企画 経営者・役員

スポーツできるのは豊かさがあるからこそ。

kappa_chan
2020/11/15
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

日本では子供を本格的にスポーツで育成するのは、親がある程度裕福でなければ難しい。素質があっても、親の経済状況で制限がかかる。地域や競技ごとに親の負担なく、素質のある子を育成できる組織があるとよい。たとえば、卓球のエリートアカデミーをもっと進化させた形に(あれも、小さいころに実績上げたエリート候補を集めているのでそんなに現状と大差ないのかもしれないが)。