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eiric_ride
2019/02/16
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

これまで、性善説、性悪説の二つの考え方があるという認識で、この二つは対立関係にあるという認識でいた。
しかし、マズローの欲求五段階説にあてはめることでこの二つが対立するものではなく、状況に応じて使い分ける事が重要なのだとよくわかった。

owh_jinji
2019/02/01
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 一般社員

能力が高く、やる気が高い人にはY理論に基づく指導を行い、能力が低く、やる気が低いひとにはX理論に基づく指導をしたい。多くの人は、自身が能力が高く、やる気が高いと自意識が過剰にあるため指導は難しい。

hidero
2019/02/04
IT・インターネット・ゲーム・通信 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

人間の行動・心は常に一定ではないので、部下の立場としてはX理論で意見をいただいた場合が良い時とY理論で意見をいただいた場合は良い時と一定ではないと思っています。上司の立場としては、アドバイスを行う部下が現在どのような状況にあるのか観察したうえでXYどちらで行うかがベターと思いました。

moemmy
2019/02/10
メーカー 営業 一般社員

後輩を指導する立場になって最近感じること。
「ワークライフバランス」を第一に考える時代で、定時に退社するためにやるべき仕事はあとまわし…。そして締切前にあたふた、資料も揃っていない…そんな人が多い気がする。
そういう人には、Y軸理論風に個人の仕事の采配に任せているだけではなく、時にはX軸理論での指導も必要ではないかなと思いました。
今のこの世の中、X軸理論での指導はパワハラだのブラック企業だの言われるので難しい気はしますが…。

nitomo_globis
2019/01/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

X理論、Y理論、相手によって変えているように思う。
タスクを放置する部下には、管理を強め、定例的な報告の場をもち、指示的に厳しく接する場合がある。
何事も積極的な部下には、任し、報告をまつ、goalに向けた相談にのるスタイルで接している。
部門で公平にマネジメントするには、一定のルールを明確にして、それを守っている前提であれば、個人の裁量に任し、相談にのるなど気にかけていくのがいいのかな。

hiro_0214
2019/01/30
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

今までの経験上、X理論を押し付けられる事があったときは、モチベーションが下がっていたため、私はどちらかと言うとY理論である。部下に対して、ここの判断を間違えると、モチベーションに大きく左右される事を理解した。

yameeee11
2019/02/09
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

私がプレイヤーの場合、完全にY理論である。
X理論の部下を持った場合に自分とは違うタイプを管理しなければいけないので
難しくなりそうだなと

tkrsbt
2019/02/11
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論の考え方は、自信がマネジメントを行う上だけではなく、自分の上司について考える時にも役立つと思う。それにより、自分の対応の選択肢も考えやすくなるのではないかと思う。

ryu-papa
2019/02/19
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論を人それぞれに合わせて使うべき。

chika3
2019/02/10
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 一般社員

わが社の人事制度は基本的にY理論で進められていると思う。
そのこと自体は有りがたいが、中間管理職にはY理論の方法論が徹底されておらず、やや放任主義的な傾向がある。問題は、Y理論でどのように生産性を向上させることができるか、そのノウハウのうように思う。

kobanatsu
2019/01/24
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論という両極端を想定することで、自分がどのような前提を置いて他者と接しているのか、また、それぞれの人に対し、どのように接するのが良いかが分かりますので、活用したいと思います。

kachin
2019/07/07
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論とマズローの欲求5段階説の関連性が理解できた。
X.Y理論で完全に切り分けるにではなく、個人に対して使い分けの重要性がわかった。

mitsuhashi_3284
2019/05/13
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

・個人的には自分はY理論の考え方に立っていると思いますが、全ての場面においてY理論的な考え方ではうまくチームを回すことができない場面が多いと日々感じます=時には統制と命令は必要。その中でメンバーの意識づけをおこない、自主性を高めていくような工夫、努力が必要。
・両極端のスタンスをとるのではなく、部下、メンバー、後輩のタイプによってX理論/Y理論を使い分けて適切にモチベーションをコントロールすることが重要と思いました。

tohru
2019/03/01
金融・不動産・建設 経営・経営企画 部長・ディレクター

自分自身、Y理論の方が動機づけされやすいのに、メンバーによってはX理論の考え方で接していることに気が付きました。
ただし、Y理論が最近の日本の傾向に近いだけで、メンバーの考え方によって使い分けれるようになるとよいのかなと思いました。

yu-ji
2019/02/20
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

X軸:Y軸は今までの生活環境によるものも多いのではないか?
当人自らが 向上心を持たないと周りからの助言だけでは変わらないのでは?

taka123
2019/02/19
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

X.Yどちら寄りを選択するか決めるには、メンバーの気質や能力を理解しておく必要があり、自分の見る目や感受性も豊かでないといけないように感じました。また根気のいることであり、粘り強さや柔軟性も問われてくると思います

cancer07
2020/05/22
金融・不動産・建設 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

部下の性善説、性悪説のどちらの考え方をとるかによってマネジメントスタイルが大きく左右されることを学んだ。
また、当社でも基本的にY理論を推奨されているが、それは、低次の欲求がすでに満たされている状態のため、Y理論が有効であると理解し腹落ちした

ken-jet
2020/05/04
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 経営者・役員

マズローの低次欲求と高次欲求が、XとY理論のベースなのだと説明があり腑に落ちた。性善説と性悪説にも似ているこの理論、新興国ではまだまだX理論を中心にマネージメントしていったほうが良さそうだと感じた。

yoshi555
2019/08/29
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

上司がX理論寄りの考え方なのか、Y理論寄りの考え方なのかによって中間管理職としての立ち振る舞いも変えていくのに役立ちそうだと感じた。
上司も中間管理職もX理論マネジメント派だと、やる気のある部下から退職していったなぁと過去を振り返って納得しました。
マネジメントの"幅"を知るうえでとても有意義な講義でした!

shin_gssky
2019/03/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 経営者・役員

Y理論で良い会社と、そうでない会社もある。

kei_kobayashi
2019/02/28
広告・マスコミ・エンターテインメント マーケティング 部長・ディレクター

X理論もY理論のメンバーも見たことがあるが、
Y理論を尊重したい気持ちもあるが、
各メンバーの成果に対する企業の姿勢としては時にX理論のような考えが必要だと思う。

mika20156
2019/02/28
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

2つは対立するものでなく、状況によるものだという考え方は今まで自分の中になく、新鮮だった

sadami
2019/02/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

昔はx理論での管理が多かったが、最近はY理論での管理が多い。しかし、一部ペナルティ的な管理も残っている。両立が必要ですね。

01001895
2019/02/18
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自分がどちらに立って接するのか、考えさせられました。

shinichi-689
2019/02/09
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論のマネジメントスタイルが理想だが、同じ組織内でも、皆が同じ考えではないので、間をとるのが難しい。というのが、本音です。

yokozuna0614
2020/05/28
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

適切にX理論、Y理論を活用していくためには、部下一人一人のパーソナリティをしっかりと把握することが前提となる。その為の飲み二ケーションも悪くない。

kenichi-endo
2020/05/28
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

リモートワークでの生産性向上はどんどん成果を社会で共有し働きやすい世の中になって欲しい。

ohhara_chiba
2020/05/28
インフラ・公共・その他 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

タスクへはどちらの立場でも参加してきたが、XY理論として捉えて進めていなかったので参考にしたいと思う。

yoshid
2020/05/27
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

業務に置き換えてみると、各メンバーの性格に応じてx理論とy理論を使い分けることも必要。言われたことはやるが自らは進んで動かない性格で有ればx理論を重視すべきであり、自分のやり方にこだわりがあるメンバーであれば自主性を重んじるべき。(もちろん共通の目標があった上で)

ooka
2020/05/27
医薬・医療・バイオ・メディカル 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

自分に当てはめるて判断するとX・Yの一方に偏りがちである。両極性があることを念頭に置いてその人に合わせた指導やコミュニケ―ションが必要と再認識した。

m-yano
2020/05/27
広告・マスコミ・エンターテインメント その他 一般社員

状況に応じて使い分けることが重要

ryothe
2020/05/27
メーカー 経理・財務 一般社員

X理論とY理論のふたつは、どストライクに個人に当てはめることが難しく、明確な解を導き出すことは容易ではない。経営の観点としては、いかにしてX理論軸からY理論軸へマインドシフトさせていくかを考えることが強い企業カルチャーを作っていくことに必要であると考えた。

arayama7110
2020/05/26
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下とのコミュニケーションをとるにあたっての参考になると感じました。部下によって考え方、行動は異なるので、X理論とY理論の考え方を使い分ける必要があると思います。

otobe711
2020/05/26
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

自分を含めて、すべての人やチームメンバーに対して、置かれた環境、場面に応じて、X理論が有効な場合と、Y理論が有効な場合があると思う。一方でマネジャーの立場に立つと、その人が築き上げた人の見方や考え方の特徴があるので、相手の考えを踏まえて、報・連・相を行うことで、いち早く信頼関係を築いて、自分の裁量を増やすことで、より前向きな仕事に時間を使えるようになると思う。

nobuki_1028
2020/05/25
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

指導者の立場としては、X理論に基づく指導をする方が難しいと思いますので、今後は、厳しい事をどの様に伝えるべきか、という点を、学んでいきたいと思いました。

buchiken
2020/05/25
メーカー 営業 一般社員

すごく興味深い内容でした。行き過ぎたX理論はパワハラに繋がるのではと感じました。現上司がそれです。

obama_24c
2020/05/25
インフラ・公共・その他 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

部下の性格やスキルにあわせ、使い分けが必要と思いました

keiichiro323
2020/05/24
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 一般社員

「罰を与える」に似たことを行ってきたように思う。
全く逆の考え方をしてもいいと思えた。

taisei0617
2020/05/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの活動の進捗確認や対策を一緒に考えるときに、Y理論の考え方で接することが重要ですね。やってないやろーな考えで臨むとメンバーにもその気持ち伝わりますよね。

anbbbkp
2020/05/24
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

各個人の成長、チームとしての成果につなげるためにはどのような立場で接すればよいのか、X理論、Y理論両方から考えて適切な見方でマネジメントすることが重要だと感じた。

n-keizo
2020/05/24
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

現代では確かにY理論が多いような感じです。特に日本人は同調性が高いので、皆が自主的に何かに取り組んでいると、そちらに引っ張られる人間が多い感じですね

emerald
2020/05/24
メーカー 資材・購買・物流 一般社員

上司もアドバイスや注意を行う際にいろいろ気遣いながらされているのかもしれない。
私はどちらに区分されているのか意識してみようと思います。

aki_maru_
2020/05/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

身の回りにはやる気が高い人が多いため、Y理論に基づく指導を行っていきたい。達成した場合の評価を見える形で表現すると効果的だと考えられる。

iumsk
2020/05/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

やる気がある人間に対するマネジメントとやるきがない人間に対するマネジメントを意識的うまいこと使い分けていくことが大事。

ta_d
2020/05/23
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

コロナ禍の各社の対応でX理論かY理論か思考が分かりそうである。

boi358
2020/05/23
商社・流通・小売・サービス 経理・財務 部長・ディレクター

自分の部下それぞれにXからYのどのあたりのスタンスで接していくのがいいのか、日々調整をしています。一方で、自分はこのスタンスだというのを打ち出してそこに合わせてもらうという考え方もあります。そのバランスをどうとっていくかを常に意識していくことが大事だと思います。

jun_bucky
2020/05/23
メーカー 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

部下の成長度に応じて、適宜X,Yを使い分けていきたいです

tomo--chan
2020/05/22
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X,Y理論で明確に分けられるものではないし,仕事の内容やモチベーションによっては,同じ人間でも偏ることもあると思う。その人の仕事に対する思いや目指すものをしっかり見てやることが必要ではないか。いかにY側に気持ちを誘導していけるか。

s200068
2020/05/22
メーカー 専門職 一般社員

X・Y理論は上司本人の人格よりも、部下のこれまでの業務態度に基づいて、どちらを採用するか決定した方が最適なマネジメントができるように感じました。

keaton_954
2020/05/21
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

マズローの5段階の欲求とX理論、Y理論を結び付ける考え方を学べたのが、考え方の整理に役立った。

tk1982
2020/05/21
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論=命令・強制による管理 Y理論=部下の自主性を尊重する管理
・自分なりに感じた事
1.どちらを活用するにせよ、前提として部下と信頼関係を構築している事
2.現代ではY理論を活用するケースが多い
3.しかし人によってはX理論を好む人もいるので、人それぞれのタイプに応じた
方を選ぶ事

h_563
2020/05/21
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

それぞれ個々の性格を把握しておかないと難しいと感じた、だからこそ日頃のコミュニケーションの大切さを改めて感じた。

katsu_8575
2020/05/20
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 一般社員

チームメンバとはY理論で考えて行動することが大事だと感じました。

sora3055
2020/05/20
インフラ・公共・その他 営業 一般社員

「X理論」・「Y理論」と「マズローの欲求5段階説」の関連性を学び理解を深めることができた。
「X理論」・「Y理論」は,状況に応じて使い分ける事が重要なのだと良く理解できた。

heisuke1221
2020/05/20
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

業務を遂行していくなかでX理論、Y理論を用いて意見を出し合うことが大事だと考えます。上司、部下がどのような性質を持ち合わせているのかを意見を出し合うことで把握し、業務をスムーズに運べるように心がけていこうとおもいました。

tobeex
2020/05/19
コンサルティング・専門サービス 経営・経営企画 一般社員

Y理論で指導する場面が多いが、メンバーによってはX理論の考え方も少し加えた方がいいこともあると感じ、人に応じてフレキシブルに活用したい。

kazu_440
2020/05/19
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論の概念はよく理解できた。
人を育てる、管理する場合は相手をよくみてそれぞれに合った方法をとる必要があると感じた。

shimalcp
2020/05/19
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

会社の目標:計画とメンバー個人がもっている目標・なりたい自分について面談でよく話をし、うまく仕事に結びつけ会社の計画となりたい自分を両方達成できる・近づけるように支援したいと思います。

taro-goro
2020/05/19
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 その他

人間は複雑であるため、簡単に判断はできないがどのような側面を持っているか、どのような特徴があるかを見極めるには有効で、個人個人や場面に応じて使い分けると良いと思いました。

kushidesu
2020/05/18
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

僕はY理論を元にチーム管理をしていますが、僕の上司はX理論の考え方かもしれません。両派の調整や認識合わせなども、考慮すべき点ですね。

kiyo_kiyo
2020/05/18
金融・不動産・建設 営業 一般社員

自分の場合、管理するのもされるのも苦手なので、Y理論を推奨してしまいます。
自分の仕事に自身と誇りを持っている人間は、何も言わなくても自分のやるべき事をやる。自分で考えることが苦手だったり、仕事に対して改善や工夫をせず、上司から言われた事だけしかやれない人間もしくは言われたことをやらない人間にはX理論が必要なんだと思う。

tomohosaka
2020/05/18
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

自分の周囲のほとんどの部下はy理論に当てはまるメンバーが多いのでは?と現状を想像しながら学ぶことが出来た。テレワークなども積極的に採用したい。

aiueog
2020/05/18
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

ちっと普段の自分の対応を振り返ってみます。
そして、それぞれの場面や相手に対してXY両理論をシムレーションしてみましょう。
ふっふっふっ。。。面白くなってきた。

rikudai
2020/05/17
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

マズローの5段階欲求で考えると、X理論、Y理論も分かりやすい。
現代日本ではY理論で考えるといいようだが、これも人それぞれと捉えるべきだと思う。特に貧困の差が大きくなると生理的欲求が満たされない人も多くなる。
やはり、一人ひとりのタイプを見極めることが大切だと思う。

sasayanwp
2020/05/17
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

Y理論に基づいてメンバーに声かけをしていくということだが、
高次の欲求を満たすようなマネジメントの難しさを感じた。
できている上司も少ないと思う。

yaya7388
2020/05/17
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

個人の特性、性格を日頃から観察して有効的な手段を使い分けるべき

suzkoji
2020/05/16
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

若く、経験の浅いメンバーで構成された営業チームをX理論でマネジメントするか?Y理論で行くか?だと、どちらかというと、X理論寄りになってしまう気がする。本当はY理論で行きたい。

t_review_s
2020/05/16
インフラ・公共・その他 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

途中の自由記述クイズにもあったが、具体的な場面でこの両理論を考えたアドバイスについては、各自で少し異なることが分かった。相手によって無意識に使い分けている気もするが、理論を分かった上で実践していくべきだと思った。

user-2f91c6c33c
2020/05/16
  

人間の欲求というのは5段階もあることに驚いた。
改めて知ることが出来て良かったです。

cozyhayakawa
2020/05/16
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

時々や企業からのアサイン、上司との相性により社員の心のバランスはかわる。両面のアサインや管理を用意し適度にモチベーション維持、目標達成への強制力を持たせておきたい。

yoshi-yoshi-06
2020/05/15
商社・流通・小売・サービス その他 一般社員

「マズローの欲求5段階説」と「X理論・Y理論」の関係性と人間の本質性を捉えたマネジメントスタイルの重要性が理解出来、勉強になりました。

sizsiz
2020/05/14
インフラ・公共・その他 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

業務においては、人それぞれの価値観や仕事観に動機付けは影響されると考える。X理論、Y理論は、概念的に、人間を2つの前提で考えることを言っている。現実的には、X理論で考える方が多いように思う。その場合、若年層の離職との関連性もあるように思う。

a_405
2020/05/13
コンサルティング・専門サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

自分はこれまでX理論の考え方が強い人間だったので、今後はY理論を念頭に置き、後輩の指導を行おうと思う。

rx701sksf
2020/05/13
メーカー マーケティング 一般社員

クリエイティブな仕事になればなるほどY理論と相性が良い気がする

ta-mine
2020/05/12
コンサルティング・専門サービス 専門職 部長・ディレクター

マネジャー同士で会話していると、X理論的なものの見方をする人とY理論的な見方をする人の双方がいる。部下育成や評価のあり方についてマネジャー同士で議論する場合は、個々のマネジャーの意見の背景にあるその人の人間観や部下観にも意識を向けて臨みたい。

yusuke_0913
2020/05/12
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

・メンバーによってX理論・Y理論を使い分けてリーダシップを発揮していく

sawada_31683
2020/05/12
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 課長・主任・係長・マネージャ

やはり個人の動機付けが重要と認識した

morizo82
2020/05/11
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

私自身完全にXだ。yの面も取り入れていかないとな・・・

--mk-
2020/05/11
インフラ・公共・その他 その他 その他

マズローの欲求段階の考え方とX理論、Y理論との関係性が特に参考になった。
社会的欲求まで満たされている場合は高次の欲求とY理論との親和性が高いことから、自分の会社の職場環境、待遇面などを考慮して、どちらの考え方で管理するのがより効果的かをシュミレートすると良いのではないかと思った。

yoh3
2020/05/11
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

まさに「人を見て法を説く」
同じ人はおらず、個々とコミュニケーションを取りその人にあったマネジメントスタイルが必要となる。

sgcjmd
2020/05/11
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

自分の部下がX理論,Y理論どちらに属しているかを判断することが非常に重要であり,管理職の手腕が問われると感じた。また,管理職自身の理論により判断基準に相違が出てくると感じたため,主観ではなく客観的に判断することが必要である。

igaas23
2020/05/11
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

Y理論に基づいてチームを管理するためには、チームのメンバーが仕事を通してどんな成長を実現したいか、という思いを把握する必要がある。
その思いを引き出すためにはメンバーとどのようなコミュニケーションを取っていくことが有効なのかを知りたい。

yoshinori358
2020/05/10
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーひとりひとりをよく観察し理解して、使い分けが必要

komikuto
2020/05/10
金融・不動産・建設 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

どちらかというとY理論で進めていきたいと考えがちであるが、X理論もバランス良く取り入れつつ指導の立場においては進めたい。

toku230
2020/05/10
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

人材育成も各々成長が異なるのは、低次、高次欲求の違いであることが納得がいきました。人、タイミングによって使い分けることが重要で、実践していきたいと思います。若手には、X,Yどちらで進める必要があるか判断が必要ですね。
X理論は言い訳タイプの人に、Y理論は考えすぎタイプの人に

berukue
2020/05/10
メーカー 経営・経営企画 一般社員

自身としても、Y理論に基づいた部下の管理を実践したいと考えているが、目標を達成できなかった場合における部下の評価をどうすべきか、悩んでいる。

kosukosu
2020/05/10
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

出来ればY理論でマネージメントを進めたい

kuroki54
2020/05/08
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自分が新人や後輩に指導するときにただ単に自主性を重んじてきたが、当たり前だがその人の状況や考え方や人間性等を見極めて指導方法を変更していかなければならないと改めて学びました。

nao_0829
2020/05/07
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論に基づいた接し方をしていくのが一般的に今の日本の社会では有効だということに非常に共感します。ただ、人間の本質はどちらかといえばX理論に基づいていて、仕事が嫌いで責任を回避したがるものなのではないかと考えると、何か矛盾を感じてしまう部分もあります。

kenichi_1128
2020/05/06
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

性格や環境により、どちらかに寄るというのは良く分かる。自分がどちらのタイプか理解した上で部下に接するべき。逆のやり方は無理が出るので、自分らしく接するべきと感じた。

chagezo
2020/05/06
インフラ・公共・その他 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

米ダグラス・マクレガーが提唱したモチベーション理論のひとつに「X理論・Y理論」があり、性悪説に基づくX理論と性善説に基づくY理論を対比的にとらえるもの。マズローの欲求5段階説に照らすと、低次の欲求(生理、安全、社会的欲求)を求める場合にはX理論が、高次の欲求(承認、自己実現)を求める場合にはY理論が対応し、上司のマネジメントスタイルも変わってくることを念頭に置いてマネジメントの柔軟性を持たせたい。

maruchan
2020/05/06
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

部下と接するときに、X理論・Y理論を分けて考えてみる。
自社の場合、まだまだX理論ありきで対応して、自主性が見られたらY理論を適用してみる、といった手法が良いような気がする。

ts-demo
2020/05/06
メーカー 人事・労務・法務 部長・ディレクター

スタイルで一律にX理論・Y理論でマネジメントするのは違う。
人の成長段階でも使い分けが必要な場合があるため、
人に合わせてどのステージにいる人かを見極めた上で使い分けられると効果的と考える。

5timesweekend
2020/05/05
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

能力や取り組みを他者と比較、評価するには、X理論の側面が必要だと感じる。進捗管理を行っていなければ、ビジネスの結果に責任を持てない。Y理論が理想的だが、それだけでは、足りないと感じた。

mark-k101
2020/05/05
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

確かに、最近はY理論的な接し方が主流となっていると思う。ただ、自己実現に対する考え方は、個人によって異なることも事実である。個人によってことなる因子として、成功体験の有無、年齢、専門性、性格などがあるように思う。

shunsukekawazoe
2020/05/05
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

最終的には評価点をつけるときにX理論的な動き方をしている部下を評価することもかなり多いと思われ、必ずしも日本全体がY理論で動いているわけではないのでこのカリキュラム内容も見直し要では?

kns8133
2020/05/05
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

部下やプロジェクトメンバのタイプにより、両理論を使い分けようと思うが、基本的にはY理論を用いと思う。また、自分が上司から指示を受けるときに、上司がどのように思っているかを考えてみようとも思った

sboss
2020/05/05
メーカー 営業 部長・ディレクター

・X理論は、強制、命令、Y理論は自主性を尊重し、使い分ける事が必要
・現代は、低次の欲求が満たされている場合が多い為、Y理論に基づくマネジメントが有効とされる
・メンバーの欲求や悩みに寄り添ってモチベーションを上げるマネジメントが必要で、その際X理論と、Y理論の幅の中で考える。

naho815
2020/05/04
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

個人によりXとY理論の使い分けはしなくてはならないが、個人の背景や状況によっても左右されることがある為、適正に判断できる上司でありたい

prumasa
2020/05/04
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

ノルマの無い営業会社で業績に比例する報酬体系である以上、自らが能動的に知識や技術向上に努め成果を挙げる必要があるので、Y理論マネジメントが絶対です。

takeshi-waka
2020/05/04
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 一般社員

Y理論を向上させる為にはどのようにすればよいか教えてほしい。
2つの理論をうまく利用すれば良い事について理解できた。

sato_4199
2020/05/03
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

X理論、Y理論というのは初めて知った。異なるマネジメントスタイルの上司を理解する一つの考え方として有用だと思った。両方の理論の間のどの辺りにいるのか考えることで、適切な接し方ができそう。

m-masaki
2020/05/03
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

人の性質をどのように見るかによって、大きくマネジメントが変わってくる。一人の人間の中にも、X理論とY理論が混在することがあるので、使い分けていくことが重要か。

andom
2020/05/03
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 一般社員

昔はX理論を踏まえたマネジメントが普通でしたね。
ノルマ、目標達成で夜も昼も休みもなしで頑張ることが是とされました。
今は、完全にY理論を前提に切り替えが進んでいて、とても良い傾向だと感じます。
リーダーも部下も、会社全体が前向きな雰囲気を作るにはY理論の手法がより適切だと思うのですが、業種にも寄るのかもしれませんね。

ayako_2019
2020/05/02
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

性善説、性悪説に近い考え方だ。X理論、Y理論という名前があることを初めて知った。上司の考え方がどちらかでマネジメントスタイルが違うことは容易に想像できるが、部下がどの欲求を持っているか?の前提でマネジメントスタイルを変える必要があることも大事な気づきであった。どうしても自分のスタイルが出てしまうのであろうが、相手に合わせて意思を持って変化させるということができるようになりたいと思った。

___05yuki14
2020/05/02
医薬・医療・バイオ・メディカル 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論、中身を聞いてみると「ああ、なるほど」と思った。だが、他の方々のコメントを読み、状況や個人によって使い分けるという点がまだスッと入ってこない。他の教材等を使って復習する。

kenji0711
2020/05/02
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論Y理論を頭に入れ、それぞれのマネジメントスタイルなどを確認してみたい

t8
2020/05/02
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 その他

皆さんの回答の中に、X理論の場合の回答例とY理論の回答例を並列で並べて回答している方があり、さすがそのような回答の仕方は素晴らしいと感じた。私は自分がその立場になったら?という視点でしかものを見れておらず、今後の参考にしたいと感じました。

hitoshi0621
2020/05/02
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

できればY理論だけでアドバイスをしていきたいが、部下の性格や今置かれている状況によってX理論も必要となってくると思う。マネージャーは部下とコミュニケーションを十分にとり、どちらの理論でアドバイスを行なっていくか?見極めることが重要だと感じた。

ktzw
2020/05/01
メーカー 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

テストにもあったように、昨今のリモートワークの増加によって、自分の上司や同僚がまさしく、X理論・Y理論のどちらかの考え方で捉えているということが良くわかりました。なぜこの人は在宅勤務だと部下が信用できないと言うのかが、今までは良く理解できなかったのですが、X理論に基づいているということを考えるととても納得です。

fujimori-k
2020/05/01
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の力を最大限に発揮させるためには、モチベーション、やる気を引き出させる事が大事。その為には、Y理論の観点から、個人面談を通じ、仕事に対する考え方や目標設定を一緒に行う事が必要

bbpp_2008
2020/05/01
金融・不動産・建設 経営・経営企画 経営者・役員

マネジャーとしてX理論、Y理論を採るというよりは、チームのメンバーについてX人、Y人に分類してマネージするという使い方の方が良いかと思いました。

w351ctw
2020/05/01
メーカー 専門職 一般社員

気づきとして、会社を辞めたいと考えるときにX理論とY理論の2つの観点から、なぜそう思ったか、自己分析してみるとよい。グローバルの会社にいれば、X理論の場所の地域の人も沢山いるので、うまく対応する必要があると感じた。

k_430
2020/05/01
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

動機付けとしてはX理論でマネジメントしつつ、積極性を失わせない為にY理論を用いる。メンバーが沢山がいる場合にはバランスを考える事が重要と感じた。

akira_sri
2020/04/30
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

単純なようで複雑。なので意識的に決めつけることだけは避けて行動したいが、傾向として仮説の参考にしていきたい。

hamameg
2020/04/30
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

自分の考え方はY理論そのものです。しかし、相手に応じてX理論に基づいた指導、監督が必要なんだと思いました。

buchap2011
2020/04/30
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

X理論とY理論は場面によって使い分ける必要があるのかなと思いました。理想はY理論だけで個人がモチベーションを保ち働いてくれることですが、中にはそれでかでは難しい人がいるのも事実。部下の動機付けについては色々と試行錯誤していく必要があるかと思いました。

yamage_0512
2020/04/29
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

会社だけでなく、家庭内でも活用出来るとは思う。自主性を育てた方が、自分では思い付かないことも実行してくれると思う。
ただ、やる気がホンマに無い人って会社にはたくさん居るので、そういう人達にはX理論を行使するしか無い気がする。

tsk1820
2020/04/29
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

Y理論をベースにしたい思いがありますが、X理論に当てはめることが良いということも考えなければならないと思いました。

gomamisozui
2020/04/28
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

飴と鞭の使い分けのバランス感覚を磨く必要がありそうです

takeshi-4649
2020/04/28
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自分自身はY理論で、現在の上司が完全なX理論でありたまに衝突をしています。
自分自身の課員を信じて、パフォーマンスを最大限発揮して
Y理論の影響力を発揮していきたい。

kanon-
2020/04/27
メーカー コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

知識・スキルが習熟していないスタッフにはX理論をベースにY理論を織り交ぜる、能力が高いスタッフにはY理論をベースに接する

tarzan
2020/04/27
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

これまではY理論が正しくX理論は間違っていると考えていましたが、どちらが正解というわけではなく職場の状況に応じて極端にならずに考えていけばよいことを学びました。
X理論派のメンバーや上司に対する考えを改めたいと思います。
私の職場ではY理論をベースにしていますがX理論も取り入れたプロジェクトマネジメントとして活用できそうです。

r_yamaguchi
2020/04/27
広告・マスコミ・エンターテインメント その他 課長・主任・係長・マネージャ

マネジメントする相手に合わせて、X理論、Y理論を使い分けて対応していきたい。

koga_12
2020/04/27
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 一般社員

Y理論を念頭にマネジメントしていきたい

441
2020/04/27
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

結局は相手や職場の状況を的確にとらえて,両理論とも柔軟に使い分けられるようになることが肝要。

117pinbu
2020/04/26
メーカー 人事・労務・法務 その他

X理論、Y理論の考え方が理解できた。人事管理では、両方の理論を理解した上で効率的な業務推進を考える人用がある。

g-99
2020/04/26
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

恥ずかしながら、日頃、「出来る人」「出来ない人」の2軸で自然に分けていましたが、今回のカリキュラムでこのような理論があった事を思い出させてもらいました。またX理論でマネジメントを進めがちだった事を反省するキッカケにもなりました。ありがとうございました。

yuta-123
2020/04/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

今まで様々な上司と仕事をしてきたが、今振り返ると
X理論に基づいた上司の下ではやる気が出なかった。他メンバーも同様な印象でチームの生産性が上がっていたとは思えない。はっきり言えば嫌な上司が多かった。

Y理論に基づいた上司の下ではやる気がでて、この上司(チーム)の目標達成のために頑張るというモチベーションを保てた。チームの生産性も上がっていたと思う。

ただ、Y理論は直接命令で部下を管理しない分、コミュニケーションが取りやすい雰囲気の醸成、上司の上司との調整、お客さんとの調性、部下が失敗したときの責任のとり方など、考えることは多い。

moondance
2020/04/25
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

自分の会社はY理論型管理ですが、自由度が高すぎると能力によっては部下が不安になったり、仕事の結果に寛容すぎて、質の低い仕事をしても“次に活かそう”と見過ごされたり、会社やその人にとってもよくない場面もあると思います。時にはX理論も併用し、厳しく部下に自立と成長を促す必要があると感じました。

motejunjun
2020/04/25
コンサルティング・専門サービス 営業 部長・ディレクター

「現代社会はY理論を念頭に動機付けをすると有効なことが多い」は理解できるが、仕事嫌いで隙あらば手を抜く輩もいるから、X理論も必要である。

emilysmily
2020/04/25
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 一般社員

確かに、上司のタイプは二通りにわかれる。部下を鼻から信用しない上司の考え方がよくわかった。自分が無意識に苦手だと思う、拒否してしまう上司のタイプがX理論タイプである、とわかった。苦手な上司への対策が立てやすくなった。

g604825
2020/04/25
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 経営者・役員

頭ごなしに「仕事をしない」「言ったこと以上をやらない(言ったこともできない)」と決め付けていたが、実はスタッフに任せることによって生じる自主性を信じていないだけだったのではと思った。

kitsune2223
2020/04/24
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

初めて聞いた理論なので復習しようと思う。

takumi_sagara
2020/04/24
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 一般社員

X理論・Y理論を業務で活かすには自分がどちらの理論を尊重するか、また職場にどちらの理論があっているかを判断することが重要と感じた。また、X理論は”怒る”などの恐怖があり、Y理論は優しさがあるような感覚がするが、Y理論を尊重したとしても、適切なタイミングでは怒れることも重要と感じた。

kazuya_matsumur
2020/04/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

私自身、普段Yですが、チームの業績が不振になるとXになりがちです。

123takenoko
2020/04/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

上司として、部下のマネジメントを考える際に役立つ。加えて、部下として、上司がどのような考え方に基づいて人材育成を行っているのか、何を期待しているのかが理解できる。

takahiro-0930
2020/04/23
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

自分としては、Y理論を重要視しているが、実際にさぼる人間もいるのが現状で、不公平感を持つ者がでてくると、チームとして成り立たなくなる点は、注意が必要。

kawasaki_1625
2020/04/23
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

チームのマネジメントに活用していきたい

tsuyoshi_0244
2020/04/23
金融・不動産・建設 営業 一般社員

相手の立場で考えること。相手と一緒にゴールを設定し、伴走すること。

akyura
2020/04/22
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

XY理論:一昔前だとX、現在は高次元のYで行う

kazy_344
2020/04/22
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

活用するには、相手をよく見て、相手の状況によってX理論とY理論を使い分けることが大事。

taka_jun
2020/04/21
金融・不動産・建設 営業 一般社員

その人の特性に応じて、X理論とY理論を使い分ける必要があると感じました。
意識が高い人にはY理論を軸に、意識、能力の低い人にはX理論を軸にということですが、その一点張りだと良くない効果もあると思うので、XとYの配分バランスも重要であると思います。

yuington0505
2020/04/21
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

X理論とY理論
低次の欲求が満たされていることが多い
現代ではチームメンバーをどうやって
高次の欲求に高めていけるかが大事。
一方的なコミュニケーションに
ならないように会話の中でメンバーの
欲求の段階を感じて言葉を選べるように
していきたい。

mizudry
2020/04/20
IT・インターネット・ゲーム・通信 人事・労務・法務 部長・ディレクター

二元論で考えたときに、だれしもがXとYの軸をもっており、自分のバイアスも含めて、そのバランスを見極めて、マネージメントに生かしていくことが大切だと感じた。

2109ryouko
2020/04/20
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

相手がどのタイプなのかを、日ごろのコミュニケーションを通してタイプを判断し、相手に合わせた指導方法を考えていく。

toma1120
2020/04/20
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

両極端の考え方を理解し、臨機応変に使い分けていきたい。

moeto0610
2020/04/19
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人は感情を持った生き物なのでX?Y?一定的に決まった通りには行かないですよね。

fujiwara_
2020/04/19
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

最初はX理論寄りのマネジメントを行い、信頼関係が構築てきるにつれてY理論に寄せていけばいいのではないかと感じた。

yuri1122
2020/04/18
広告・マスコミ・エンターテインメント クリエイティブ 一般社員

X理論、Y理論が知れて良かった。いままで、なぜ〇〇さんは部下を信用しないんだろう?と不思議だったが、その人はX理論の考え方の持ち主という事が分かって腑に落ちた。
これからは、X理論、Y理論を使い分け、部下のモチベーションを維持させるべく努力したい。

leinyald
2020/04/18
IT・インターネット・ゲーム・通信 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

マネージャーとして成長するには、相手をよく観察して相手に合わせて自分が変わらなければならないと感じた。

higashizawa
2020/04/17
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 一般社員

自分はY理論を重視してしまう傾向があるが、相手のモチベーションがそがれない程度にX理論を重視する必要があると感じた。

alimity
2020/04/17
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 経営者・役員

Q. X理論、Y理論のどちらのアプローチを取るべきか?
→業務内容と個人の性格による
業務内容 
楽しくない作業→X 創造性→Y
定型→X 成果主義→Y
個人の性格
怠惰→X 意欲的→Y
Q. さらに考えるべきことは?
差別化の難しい定型作業で、低賃金で労働者を雇う場合はXにならざるをえないが、それ以外ではできるだけYを目指す
そのためには?
仕事を楽しく感じさせる工夫をする 個人の創造性発揮機会、表彰制度による承認、成果報酬、チーム内で褒めあう文化などの仕組みを作る

user-92696ffb29
2020/04/17
  

人間の性質が二分されるわけではない点に留意する。

nemo_h
2020/04/17
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 一般社員

社会的責任を意識させるためにx理論も大事だと思う。
分けて考えるより、両者のバランスの調整が個人によって対応すべきだと思う

kkk007
2020/04/17
金融・不動産・建設 その他 一般社員

身の回りの多くの人間はY理論に当てはまると思う。組織全体にはy理論の考え方を用いて、個人に対して、その人の特徴を鑑みながらX論を当てはめるのがベストスタイルだと思う。

ryu09
2020/04/17
金融・不動産・建設 その他 一般社員

Y理論を意識したいと思った

kazu9808
2020/04/17
金融・不動産・建設 その他 一般社員

個人的には人間はx理論に基づいて行動するものだと思っていたので、ある程度のノルマは必要だと思う。

mh2020
2020/04/16
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

今後の参考にしていきたい。

yurichi28
2020/04/16
メーカー その他 一般社員

Y理論を用いた方が個人のモチベーションが保たれると思った。

tksk221
2020/04/16
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

私の所属する部門は、プロフィットセンターで所謂、利益を稼ぐ部門で営業がメインです。販売手法が時代と共に変遷する中で、入社後数十年変わらないスタンスです。私は、お客様から認められる=販売数字が達成する。という信念で営業活動を行い、結果を出し、お客様との良好な関係を構築し、満足感をえました。今の部下は、経験も浅いことから、なかなか、営業的な仕事に対し、消極的で、スタッフ的な仕事にやりがいを感じているようですが創造性にかけるため、支援業務になりがちで、他部門からの依頼でサポートすることに喜びを感じており、この点についての自己評価が高く、目標と、普段の行動が一致しません。こういう部下に、XYのどちらの理論が当てはまるのか?悩みながら今回のパートを進めました。

kaakee
2020/04/15
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

自分が今、X理論とY理論のどちら寄りの考え方をしているか、客観的に、考えてみて、バランスを取る、逆の理論に基づいて考えた時に、どのような結論になるか、両方の結論を比べて、良いほうを選んだり、2つを統合して、新しい案を考えるように、今後したいと思います。

ka-sa
2020/04/15
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論と分けてると基本的に自分の思考がどっちかというのがよくわかった。相手によって自身の持ち合わせていない思考で接していく必要があると感じた。

mayumi3110
2020/04/15
IT・インターネット・ゲーム・通信 販売・サービス・事務 一般社員

X理論 Y理論 人によって使い分ける・・・なかなか難しい問題だと思いました。

katsuyayoshida
2020/04/15
商社・流通・小売・サービス 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

多くのアホマネジャーが、部下のステージを見極めることなく同一の人間としてコントロールしようとする。失敗である。ただし人事の30%が失敗するのと同じように初めて人をマネジしようとする者のほとんどが失敗する。部下は上司の失敗のモルモットであるので、そんなことで悩んではならない。時間の無駄である。尊敬できる上司に出会える確率は皆さんが思っているよりも確実に低い。いや極端に低いのである。だからアホマネジャーにの部下になったら、アホマネジャーをマネジしなければならない。じつのところマネジとコントロールの区別すらつかないアホマネジャーは簡単にマネジできる。

dais715
2020/04/15
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

X理論Y理論ともに分かりやすく、納得できました。どちらかに分類するのではなく、範囲のどの辺りにいる人なのかを考えると接し方のヒントになると感じました。

nishitaa-1224
2020/04/14
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

Y理論を意識して活動したい。

yamayama3
2020/04/14
コンサルティング・専門サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

周りを見ていてX理論とY理論がごちゃ混ぜになってマネージメントをしているのをみて、なにかかみ合わないなと思っていたことがすっきりした。
マズローの欲求ピラミッドに合わせたマネージメントの仕方というのは合理的だと感じた。

振る仕事の内容(得意・不得意)によってもマネージメントの仕方が変わるのかもしれないとも感じた。

uno-daddy
2020/04/14
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

高次の欲求・低次の欲求の「差別的な」分け方にはなじめないが
確かに現代人には低次の欲求は満たされているはず
そのの前提でマネジメントするのがスマートだという考え方は分かる
単に成果を上げる事のみを目的として
自己評価を求めるY理論を掲げ鼓舞するのなら
そのY理論は低次のX理論に通底しているといえるのではないかと思う

kazuki1705
2020/04/14
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 一般社員

チームメンバーによって、X理論・Y理論を使い分ける事も大切だと感じる。
それを見極める為にも日頃のコミュニケーョン量が必須。

honeybee_5963
2020/04/13
メーカー IT・WEB・エンジニア 一般社員

日本の多くの人はX理論で仕事をしていると思う。マネジメント層も同様であり、マネジメントではなくコントロールになっている場面が多々見受けられる。

koji0725
2020/04/13
インフラ・公共・その他 営業 課長・主任・係長・マネージャ

基本的には、Y理論に基づいたマネジメント(自主性を重んじる)を行っていきたい。

k_s_0127
2020/04/13
金融・不動産・建設 その他 一般社員

今まで、X理論とY理論は上司の性質によって変えるものだと思っていたけれど、部下の性質によって変えることが大切なのだということを知った。

yusuke3906
2020/04/13
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

バランスだなと思いました。それぞれの部下に対しどちらの前提に立ったほうがマネジメントしやすいかを見極めることも重要であると考えています。

arron
2020/04/12
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 部長・ディレクター

管理者としては、X理論でもY理論でもしっかり把握して、相手によって実施するべきです。

momonga0926
2020/04/12
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

自分はY理論に基づく考え方しか頭になかったですが、X理論との兼ね合いを考慮する必要があるな、と感じました。

takutaku56
2020/04/12
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

これまで自分はX理論、つまり指示を出して、進捗をフォローするマネジメントスタイルだった。一方で、自身は同じことをされると、ものすごく抵抗感を覚えることも感じた。部下に対しても、相手を知り、どちらのスタイルが適しているか見極めることが大事だと感じた

kenji_8888
2020/04/12
コンサルティング・専門サービス 人事・労務・法務 一般社員

基本的には部下のモチベーションアップにはY理論が使えそう。
X理論は短期的には有効かもしれないが長期的にはモチベを下げると思う。
言い方にもよる。〇〇しないと昇進しないと言うのは脅しだが、〇〇してもらえれば昇進につながると言えば励ましに聞こえる。

shusuke119
2020/04/12
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を前提とした部下や後輩への接し方や指導が大部分で正しいとは思いますが、まだ仕事が分かっていない段階ではX理論に基づく接し方も必要だと考えます。

suzryuuu
2020/04/11
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

どちらの前提に立つか、臨機応変に使い分けしたい。

southcamel13
2020/04/11
金融・不動産・建設 営業 一般社員

これまで一律Y理論で対応してきたことに気づかされた。大切なことは、相手の属性、考えをよく見極めたうえで、相手の能力を引き出すような指導をすること。

panda2020
2020/04/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論は昭和的なガテン系に多くみられる考え方だと思い、現在のビジネススキルには欠かせないのがY理論だと思った。

katsuno
2020/04/09
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

管理する部下のレベルをまず把握することが大切

airi0116
2020/04/09
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

悩んだときには、X理論、Y理論どちらの考え方でマネジメントすれば良いか、使い分けが必要だと感じた。

tichi0123
2020/04/09
インフラ・公共・その他 販売・サービス・事務 部長・ディレクター

X軸理論、Y軸理論が理解できました。部下から相談を受けた場合は称賛できるところを探して評価することが必要かと思います。相手に合わせたコメントができるようにしていきたい。

hny
2020/04/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

会社の人事制度やシステムがY理論に基づいていることを認識した。チームのマネジメントにおいては、時にはY理論一変とにならないような注意が必要であると感じた。

housaku
2020/04/09
コンサルティング・専門サービス 営業 その他

当社は創業時からY理論型のマネジメントスタイルであった。
時折Y理論だけでは通用しない人材もおり、はしの上げ下げを指導しなければならない局面が出てきており社内でもどこまで事細かに指導するのかの論議が社内にもある。
いかにモチベーションを高め高次の欲求に基づいた行動・仕事の仕方に変えられるか、考え方をリセットできるか、を促していきたい。そのような変革を実現できる組織にしていきたいと思う。

nino_8484
2020/04/09
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

体験的に指導していたので、X理論・Y理論を念頭に指導することでより効果的な指導ができると思いますので実践します。

freshwind25
2020/04/08
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

基本はY理論で考えるべきであるが、部下のタイプにおいてはX理論を使用することも念頭に入れる必要はある。

taka1030
2020/04/08
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

過去、次期管理職を目指さなければならない立場の中堅社員ながらX理論を最大限発揮しなければならないメンバーも、若手ながらY理論のみを考えればいいメンバーもいた。
いかにY理論中心に語れるメンバーであってもその時々の心情(主たるものは恋愛・結婚・離婚)により時にはX理論を行使しなければならない場面にも遭遇してきたので、今一度自分自身の知識整理になった。

hayato-tizu
2020/04/07
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下へのアプローチの仕方で、X理論の枠内にいる人なのかY理論の枠内に
いる人なのかを判断して適切な指示やアドバイスを出すことで生産性が上がるので、人によっての言い方や話し方を変えようと思った

bitman127
2020/04/07
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論と確かに両極端ではあるが、どちらも会社には必要であると感じる。片側寄りであると逆に廻っていかないことも多々見受けられる。管理者としてはどちら寄りかによって、もう一方の取り扱いが難しいところではあるが、これをまとめていくのも必要な能力であると思う。

vixxleo
2020/04/07
メーカー 人事・労務・法務 部長・ディレクター

X理論、Y理論のバランスが必要な事を理解出来ました。

m813
2020/04/06
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

自分の行動原則は基本的にY理論に基づいている事がわかった。この講義内容の事は常に念頭に置きながら仕事をしており、X理論を押し付ける事に嫌悪感にも似た感情を抱いていたがそれは自身がY理論に根差して仕事をしているからだという事もわかった。このような体系的に考えられていた概念という事は非常に参考になった。

maho_1013
2020/04/06
IT・インターネット・ゲーム・通信 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

どちらかが正しいという理論ではないので、相手の状況を見て判断していきたい

miy2021
2020/04/04
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 一般社員

プレーヤーの立場としては、昨年x理論で指導されていた期間は毎日管理管理でつらかった。年次がひとつ上がり、また上司が変わったのもあると思うが、昨年と比べてモチベーション高くなったのはなぜか考えた時に、自分の考えを否定せずに一緒に考えてくれていたからではないかと感じた。y理論推しです!

izumi-6024
2020/04/04
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

実際の業務に学んだ事を役立てたい。

kenji0263
2020/04/03
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人にはX理論とY理論の両方があるのでそれそれにメンバーの個性に合わせてマネジメントする事の重要性を再認識致しました。自主性と管理のバランスを取りながらマネジメントを実践していきます。

yukio86a
2020/04/03
メーカー 経理・財務 一般社員

一緒に仕事をするメンバーと普段からコミュニケーションを取り、メンバーが何を求めているのかをしっかり理解する事が必要だと思います。
日常のコミュニケーションから、メンバーそれぞれが割とさぼりがちなのか、モチベーション高く仕事しているのかを意識し、仕事をさぼりがちであるのなら、比較的低次の欲求を満たす努力をしY理論でのマネジメントが有効になるよう、働きかけて行けると良いと考えました。

hade_2020
2020/04/02
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論のどちらかだけではなく、両方をうまく融合させて、部下の育成に繋げてゆきたいと思いました。

tsu-kun
2020/04/02
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論は、部下に対して固定的なものではないかもしれない。その部下の成長段階に合わせた使い方ができるだろう。
また、他の同僚や上司に対しても、その時の相手の気分によって使い分けられるだろうと思った。

masa_0429
2020/04/02
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

相手によりやり方を変える柔軟さが大事だと感じた。
基本的にはY理論を信念として仕事をしたいが、
痛みがないと動けない人も確かにいるので。

zwei_heaven
2020/04/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

前回学んだマズローの5大欲求説に基づいて、他者の行動原理を2つに大別する考え方を学んだ。自身の職場に置き換えてみると、確かに人によって、はっきりと分別することは難しいながらも、このような考え方をすることで最適なマネジメント方法を選択できるように感じた。

dapan
2020/04/01
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

性善説、性悪説のような見方ですが、X理論、Y理論という言葉で整理されていることを初めて知りました。

kitune
2020/03/31
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

X・Y理論は性善説、性悪説にも通ずるものがある。
仕事を嫌い、さぼりたい欲求があってもX理論的管理を避けたいと思う人は多く、
適切にモチベーションを高めることでY理論による生産性向上が期待できると考えました。

yoshimura-1025
2020/03/30
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

X理論、Y理論は置かれた立場、状況で変わると思います。Y理論の考え方でマネージメント出来るなら高い目標を達成出来る組織である
と思います。

true_79
2020/03/30
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論は低次欲求に基づき、Y理論は高次欲求に基づく、ということだが、現実には給与をもらえれば与えられた仕事だけやっていればよい、というような層も一定いると考える。やはり、個々人の仕事におけるモチベーションや目指したいことを把握したうえで、マネジメントしていくのがベストと考えるが、実際は心の内を話してもらえるために日々のコミュニケーションが欠かせないなど、一朝一夕では難しい。

atmaeda
2020/03/29
医薬・医療・バイオ・メディカル マーケティング 一般社員

人によって、タイプが違うので、それぞれの個性(X or Y)を把握して接することが重要である

koshihikari_r
2020/03/28
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論か、Y理論か、部下の考え方にもよると思います。やはり生活のために働いている、流されていれば生活できると考える部下にはX理論が有効だし、仕事によって自己実現を図りたい、子供や社会に誇れる仕事がしたいと考える部下にはY理論が有効、マネージャーの考え方だけで、XYのどちらを取るというよりも、マネージャーから見てその部下がどちらのタイプか、もしくはどちらのタイプになってほしいか、という観点で選択したりバランスをとるものかな、と思った。

guts-gits
2020/03/28
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

普段、性善説性悪説という言い方で一つの物事を考えていたのだがそれと同一であることがわかった。

hide_1210
2020/03/28
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

部下は個性があるので一律にX理論、Y理論と決められないと思います。部下の性格をよく把握し、どちらの理論が適切か見極めることが必要だと感じました。

piyo
2020/03/27
メーカー 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

部下への指導においてXYどちらかに偏るのではなく、状況に応じた対応が必要と感じた。

sato_12345
2020/03/27
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自由に仕事を任せていただき、チームで連続達成に導いたことがあったが、上司から賞賛されることがなかった。今思えば私はY理論で、上司がX理論だったのかなと思った。

kazu_k
2020/03/27
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

マズローの欲求5段階説とX理論、Y理論の関係、なるほどと思いました。

kzkmzn
2020/03/25
メーカー 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

カテゴリ分けが目的ではないが、タイプの違う人間がいることを
認識する為、若しくは悩んでいるマネージャー等に
客観的にアドバイスす上で有効な考え方だと思う。

また実際の話、
自分のタイプと異なるタイプの部下の考えを理解するのは
頭で出来ても本心では難しい。
頭で理解して努力して接することで部下が成果を出し、
自分の本心も成功体験により変われると望ましいと思う。

hideaki2135
2020/03/25
メーカー 営業 一般社員

現在の職場環境において、上肢・部下に対して観察・意見を提案するとき、どのように働きかけるかの一つの基準にできそう

muchino-chi
2020/03/24
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

人によってX理論タイプとY理論タイプに分けながらマネジメントする必要がある。

hiro-41
2020/03/24
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 部長・ディレクター

部下をX理論、Y理論の観点で見て接し方を考える必要性を感じた。

hazuki84
2020/03/24
コンサルティング・専門サービス マーケティング 一般社員

同僚に対して思ったことがX,Yどちらの考えに基づいたものなのかを内省するときに使いたい。
そして選んでいなかったもう一方(特にY理論が選ばれなかった場合)で考えたらどのように思うのかを考えたい。

umemotoakira
2020/03/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

リモートワーク、過剰なセキュリティ対策などx理論で展開されてると理解しました。

1645youkou
2020/03/23
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

人によって、X理論とY理論は使い分けが必要だと考えられる。

asaba
2020/03/22
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

一部の海外事業体や、出世競争を諦めたような部下にはX理論、それ以外は基本Y理論に基き対応したい。

minmin2020
2020/03/22
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

全ての人がやる気がある分けではないので、全ての人に同じ考え方で対応してはダメである。オーダーメイドという言葉があるように、人に対してもオーダーメイドが必要である。しかし、見方によっては差別扱いになるので、相手に理解させてから指導するように注意すべきだ。

takahiro_3776
2020/03/22
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

勤勉とそうでないの反対の考え方で、アプローチが全く異なってくる事が理解出来た

machi_
2020/03/22
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

性善説と性悪説に近い考え方か。
マズローの5大欲求と合わせてになるが、受け身の業務姿勢では、いつまでも言い訳先行になるので、目的を共有して自主的に動けるようにしていきたい

bisco6
2020/03/21
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

とても興味深い理論だった。
動画の中ではY理論を念頭におくべきだとされていたが、周りの後輩や自分自身も含めて現代の日本では悲しいことにX理論でないと生産性の向上は見込めないのではないかと感じました。

shokogami
2020/03/21
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

人間の習性はX理論、Y理論に分類に完全に分類されるものではないため、臨機応変に2つの理論を活用する必要があると感じた。
X理論の活用が有効なケース
-やる気、責任感が乏しく、誰かがやってくれると考えてしまう部下を指導する
-ミスを繰り返す部下
Y理論の活用が有効なケース
-日頃から責任感が強く、達成志向のある部下を指導する
(そんな部下を指導する必要があるのかどうかはさておき)

dake-masamune
2020/03/21
インフラ・公共・その他 営業 課長・主任・係長・マネージャ

個個人の性格もあると思うが、年齢や家族構成などによっても仕事に対する取り組み方は変わると思われるため、この人はこうだ、と決めつけない柔軟な姿勢を持つこともリーダーには求められると思われる

shima2
2020/03/19
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

自分達の組織がどの段階にあるかを把握し、x理論よりもy理論に基づく、自主性を重んじたマネジメントができるよう、エンゲージメントを高めるようにしたい。

ikeyan
2020/03/19
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論について理解できました。
部下を育成するために個々の考え方に応じて使い分けたいと思います。

yw01061959
2020/03/15
金融・不動産・建設 経営・経営企画 経営者・役員

部下の育成や指導が俗人的なものに依存していることが見うけられるが、きちんとした理論をもとにそれぞれの適正に応じた指導をしてゆくことの重要さを改めて感じた。

r_konishi
2020/03/15
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

現職場では、Y理論のメンバーが多く、X理論のメンバーは若干名な為、全体としては明確なVisionを示し各自の主体性に任せて組織運営し、一部のメンバーにはダイレクトマネジメントを実践している。

tanoue123
2020/03/15
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

海外赴任中です。
発展途上国、新興国のマネージャー職はX理論がもとになっていると感じました。先進国と違い、衣食住の基本が確保されていない(失業率が高い。国の保護が少ない)ためということに深く納得です。
社内の管理職(現地人)のX理論によるマネジメントを見ていると、部下の全ての質問に答え、文字通り部下の面倒を見るかわりに強権。
部下は何一つ自分で判断しない、おんぶにだっこのかわりに絶対服従。
X理論のマネジメントは疲れます!!ただし自分がやれと言えば動くので意思決定は早いです。

loxage
2020/03/11
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 経営者・役員

X、Y理論でスタッフを理解すると、スタッフがどの位置にいるのかが理解しやすくなるので、声のかけ方もかわってくる

hirotomo_1007
2020/03/08
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

部下のマネジメントに非常に悩んでいます。
X理論、Y理論。
色んな人がいるでしょうが、より多くの人がY理論で動ける世の中を作りたいと思います。

kykry
2020/03/08
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

X理論的かY理論的かで上司のスタイルも異なってくる、それに5段階説のステージによっても変わってくる、など上司のスタイルの傾向があることを理解した、今後メンバーへの取り組みに取り入れていきたい

akiokun104
2020/03/08
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

普段仕事上での考え方が2通りあるのは理解しているものの、あらためてX理論、Y理論という呼び名があるのを学びました。人に説明できるようにしよう。

fuji7495
2020/03/07
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論でのマネージメントを実践するには、個人の意見をチーム内で共有、共感することも大事です。そのような意見交換の場を設けて風通しの良い組織を作ることが大事だと思う。

naoki_1026
2020/03/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

x理論とy理論はどちらが正しいとかそういう良し悪しではなく、相手の欲求五段階説に当てはめた時にうまく組み合わせて使い分ける柔軟性があっても良いと勉強になった。

yuzu7220
2020/03/05
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論共に良い点があると思う。プロセスや進め方は任したとしても、進捗具合まで任せるきりにするのは違うと思う。最低限の管理は必要である。
チェックする事で、適切なアドバイスを行なう事も出来る。

n-kawamoto
2020/03/02
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

切り換えながら考えていくことは意外と難しいです。

miosaka
2020/03/02
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

チームメンバーから、アドバイスを求められた際、その人にとって何が適切なアドバイスとなるのか、その人の性質・性格も考慮した上でアドバイスする必要がある。また、自分の上司や先輩にあたる人間のマネージメントに対する考え方が、X/Y理論のどちらに基づいているのかを冷静に考え、受け止めた上で、自分ならではのマネージメントを実践すること。

betafunction
2020/03/01
インフラ・公共・その他 メーカー技術・研究・開発 一般社員

X理論の立場に立って考える習慣があまりなかったが、ある程度の引き締めは重要であることを認識した。リーダーシップだけでなく自分の管理にも使いたい。

ttakada
2020/03/01
コンサルティング・専門サービス 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

管理は自分の特性によって変わるものであり、ひとそれぞれやり方があるのだとおもっていたが、X理論Y理論に基づけば、部下やメンバーによってそれもアレンジすべきであるのだとわかった。

toru2004
2020/03/01
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 部長・ディレクター

部下が高次の欲求に従うようにできれば、チームのパフォーマンスが向上するのではないか。X理論・Y理論の視点を部下の指導に活かし、Y理論型の部下を育てたい。

hayashita-1982
2020/02/29
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

xy理論を理解できました。

namakichi33
2020/02/26
インフラ・公共・その他 マーケティング 部長・ディレクター

改めて、理解を深めることが出来ました。

umo
2020/02/26
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

マズロー5段階欲求からX理論、Y理論に分類するのは分かりやすく理解できました。人によりどちらに寄せるかが重要と感じました。

sakusaku-39
2020/02/25
IT・インターネット・ゲーム・通信 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

マネジメントにおいて、つい自分自身の考えや感覚をベースに考えてしまいますが、部下はX〜Yの範囲内でそれぞれが分布している、つまりマネジメントの仕方を変える必要があると、改めて感じました。

rie_4323
2020/02/23
IT・インターネット・ゲーム・通信 人事・労務・法務 一般社員

性善説、性悪説とは聞いたことがあったが、このような理論が提唱されていることは初めて知った。
マネジメントする側は部下がどちらの理論にしたがって行動しがちなのか、される側は自分がどちらの理論に立って行動しているのか、上司はどちらの理論を基にしてマネジメントしようとしているのかを念頭に置いて業務に励むと相互理解が深まるのではと思った。

sunshineosaka
2020/02/23
メーカー 営業 一般社員

メンバーの「今」をみて、適切に判断することが肝要。
X理論考慮すべきときに、無思考でY理論で接する、、NGですね。

ishiyoshi
2020/02/22
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論を理解した。

kyabetsu-taro
2020/02/21
広告・マスコミ・エンターテインメント 経営・経営企画 一般社員

個人的には、自分が、リーダとしても、部下としても、Y理論の方を好むが、部下の側の性格等によって、変わってくるものだと思う。
ただ、一人、一人対応を変えるのは、できないこともあると思うので、できれば、Y理論的な方向へ向けていくことも、リーダーシップには必要なのかもしれないと思いました。

jitto5
2020/02/21
IT・インターネット・ゲーム・通信 コンサルタント 部長・ディレクター

両極端のどこに軸を置くかが大事ですが
時間が必要ですよね

motoko-nagasu
2020/02/17
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

業務に置いておいてマネージメント力をつけたいと思った

kosaka525
2020/02/15
商社・流通・小売・サービス コンサルタント 一般社員

様々な家庭を持っているので仕事に対しての重点の置き方も様々。X理論とY理論を学んだので今後の人との接し方や考え方でうまく活用できると良い。

puyo0410
2020/02/13
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

現状に簡単にはあてはめられない。低次元を満たされていなくとも、志が高くやりがいを求める人もいれば、その逆もある。
自分も含め、働く人全てのプラスUP能力を引き出すには、仕事を通して何かしらの満足度を実感しないと難しいと思う。

hitoshi1970
2020/02/11
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論については理解していたが、どのように使うのかのイメージが明確になった。メンバーに資質に応じてX理論に基づいた助言は必要だが、Y理論を軸にした今迄のスタイルは間違っていなかったと思う。

shiohara
2020/02/11
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

部下の仕事の悩み相談に役だつと考えます

hiroshi01
2020/02/05
メーカー 経理・財務 部長・ディレクター

部下ひとりひとりの現在の仕事へのモチベーションを見るときに役立つのでないかと思います。同じ仕事でも人によって異なると思います。

7000
2020/02/05
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 一般社員

X理論の方をY理論にひっぱりあげる努力をする事が
お互いにとってよいのではないか。

su-dama
2020/02/05
インフラ・公共・その他 IT・WEB・エンジニア 部長・ディレクター

5段階欲求とともに実務に用いたい。

merry0903
2020/02/04
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

自分の部下とのやり取りもY理論をメインに考えることが多く、結果的に仕事がスムーズにいくことが多いので、今後もY理論をメインにマネジメントは実施していく予定です。

tani_2020
2020/02/04
広告・マスコミ・エンターテインメント その他 一般社員

X理論、Y理論についてはよく理解できましたが、実際の業務の現場では両理論の間のどこに立って指導すれば良いかの判断が難しいのではないかと感じました。

sdgs
2020/02/02
メーカー 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

元々はY理論が当てはまるタイプの人も、職場の環境(例えば、自ら手を上げた方が損をするようなことが頻発する)によってやる気を失い、自主性がなくなってしまった結果、X理論でないと動かないようになってしまうこともあるように思う。

red1207
2020/02/02
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

個人により、X理論を用いた方が良い人もいれば、Y理論を用いた方が良いと思われる。人により、色分けしたマネジメントを意識しようと思う。

kosuke-m
2020/01/29
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

業務に大切な事を学びました。

naoki13
2020/01/28
インフラ・公共・その他 その他 その他

・自身が常にマズローの5段階の欲求のどの位置いるのか?
それを知ることによって、X理論側かY理論側のどちらにいるのかがわかることに気付いた。
パフォーマンスの高い仕事をしたい、自己実現の目標と企業の目標を照らし合わせ、企業の目標に沿った自己実現をしてきたい。

・進んで仕事を行い、責任を取る人間はカッコいい、と思った。

tanaka_pvt
2020/01/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 その他 部長・ディレクター

根本の理論はX理論派だが、
行動指針はY理論派。

この考え方が日本的なのか、
現代的なのか、いずれにしてもよい作用として働いてくれている気がする

k-am
2020/01/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 人事・労務・法務 一般社員

X理論、Y理論という考え方があることを理解した上で、基本的にはY理論の考え方をベースに仕事を進めていきたい。但し、必要な場面ではX理論も使わなければならないということも覚えておく。

ryoken
2020/01/24
商社・流通・小売・サービス 専門職 一般社員

日々の業務に役立つ内容でした。

masarukanno
2020/01/23
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論を分けて理解することによって、思考のバイアスに気付くことができると思います。その上でY理論に基づいたリーダーシップシップが必要なことが理解できた。

hide_bnywx0q
2020/01/22
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論になりがちではあるが、偏り過ぎないように、両視点からマネジメント方針を考えるべきである。

rasunii
2020/01/21
メーカー 営業 部長・ディレクター

意図的にX理論とY理論の両方を使い分けることが重要と理解しました。

tottin
2020/01/20
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

やる気のない人にはX理論、やる気のある人にはY理論を駆使して指導しつつやる気を高める方法を考えていきたい

yone_111
2020/01/19
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

上司との面談を思い出し、今自分が満たしたい欲求に基づいて上司が仕事を管理していたことに気づいた。

sanpei_mihira
2020/01/18
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

自分の会社の後輩をみても、いますね、Y理論で動く人とX理論でないと動かない人。
X理論でしか動かない人を、どうすればY理論で動かせるようにするか、
これが課題です。

hiroko-k
2020/01/16
コンサルティング・専門サービス 専門職 一般社員

いま属している会社がY理論で人事政策を考えていることに気が付きました。定期的な面談により自身のキャリアプランに基づき目標設定する機会が与えられていること、リモーワーク推奨など。
ただ、後輩の中にはサボりぐせがある人がいます。このような後輩には、X理論をふまえて対応することを考える必要があるのだなと気が付きました。しかし、ペナルティの設定のしかたによっては、仕事を辞めると言いかねません。まずは、小まめな進捗管理やノルマ設定により、様子を見て最適なペナルティを模索したいと思います。

o-noguchi
2020/01/15
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

対極的な二つの考え方がベースになっているが、対極を学ぶ事でどの程度が中庸なのかが分かるようになった。中庸が良いという事でも無いが、バランス感覚を身に着けさせる事も考えると一旦は中庸でマネジメントするのが良いと思った。

tomoaki2019
2020/01/13
金融・不動産・建設 経営・経営企画 一般社員

現代は低次の欲求は満たされてるためY理論を前提としてマネジメントを行う必要があるが、チームメンバー各個人の承認欲求に応えつつチームを然るべき方向に導いていくためには、メンバーと話す機会をきちんと設け、まずはコミュニケーションの時間を作っていくことが重要である。

matsuzawa9y36
2020/01/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

リーダーとマネージャーは違う

tk58
2020/01/13
メーカー 営業 一般社員

2つの対立する考え方であるX理論、Y理論の考え方を整理できた。しかしながらX理論、Y理論どちらかだけで進めることができないのではないかと考える。
喫緊の課題がある場合などはX理論に基づく明確な指示のマネジメントも必要になると考える。

kaneki
2020/01/12
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下を指導するときに有効な理論である。

kengo_1102
2020/01/11
商社・流通・小売・サービス 営業 一般社員

自主性の高い部下が新規事業を担当するときなどは、Y理論を活用すべきたと思います

syoshiyoshi
2020/01/11
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

人それぞれなので、X理論、Y理論を臨機応変に・・・

hirokim0419
2020/01/11
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

前提として、自分はY理論派です。
ただ、自分のタイプというよりも、まず、部下がどちらを求めているかを認識し、その性質に沿って、伝え方を意識します。
大規模になるとそれぞれの対応が難しくなるので、ルールで枠組はきめつつ、動きとしては、極力自主的に動けるようにすると行った、ハイブリッド型が理想です。

また、個人的には、自分とタイプが違うX理論タイプの人ほど、うまくケアしていきたいです。
特に、センター部門などオペレーションを遂行することがとても重要な部署は、「対応をお任せ」としてしまうと、自主性を与えたつもりが、丸投げされた、と解釈されたこともあるので、シチュエーションによっては、明確な指示を意識します。

退会したユーザーです
2020/01/10
  

極端にy側の人間もやりがいがあれば動くだろうし、x側の人間も高い報酬があれば動くだろうから、あまり意味のない理論であると思う。

ikj
2020/01/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

X理論と聞くと難しそうに思えたが講義内容は比較的
わかりやすい

abiko
2020/01/08
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

部下に仕事を任せる際

tamaki-masuda
2020/01/08
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

業務に活用できると思います

s-fukushima
2020/01/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

SP班業務として、X理論を念頭に締切や業務チェック期限は早め早めに設定するが、何をどう報告するかはY理論を念頭に、まず自身で考えた内容を提案していただき、それに沿って活動いただく(基本任せる)スタンスで行う

kouji19
2020/01/07
商社・流通・小売・サービス 専門職 一般社員

自社の場合、X理論のマネジメントが見受けられます。Y理論は全て当てはまるとは思いませんが、信頼関係は必要です。X、Y理論は、どちらかに偏ってないか適時セルフチェックをして、進めた方が良いと思います。

naoki-1967
2020/01/07
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの特性を見極め、タイプ別に極端ではなくこの理論を念頭におき役立てたい。

ddddddddd
2020/01/04
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

人がX理論とY理論の2軸のどちらかで人を捉えていることを知ることができたのは大きな収穫で、自分はY理論、社長はX理論で捉えているように思われる。

コンサルティングという仕事上、労働集約型なので時間管理を徹底することは大切なのだが、スタートアップに来るような人材は低次元の欲求は持っていない、Y理論の承認欲求・自己実現の欲求を持っていることがほとんどなので、改革が必要だと思う。

ただ、口頭でいきなり伝えても理解しがたいと思うので、まずは現状のX理論の組織の中で結果を出して、それから変革を提案したい。

ytji
2020/01/03
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

業務において、上司部下の関係、関係部門との調整時等で活用できると思います

kyagi0323
2020/01/02
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

現代の日本において、低次の欲求が満たされているという前提で、Y理論をもとにモチベーション向上を図ることが提唱されている。
果たして、それが正しいのか、疑問がある。
確かに、物質的な欲求が満たされていることに異論はない。
しかしながら、段階的に高次の欲求に移るという考え方が、現実社会では適切に説明できない事件や問題が見られる。多くの日本人が十分なキャリアと認識する人間が、時に道を踏み外す金銭問題や薬物問題に関わっている。
それは、もしかしたら、X理論・Y理論のもとになったとされるマズローの欲求の五段階説に盲点があることを示していないだろうか。
五段階で欲求レベルが上がっていくという理論には、根底に精神的な欲求についての誤解があるとも考えられる。
もしかしたら、どこかで、欲求レベルが上がっていってほしいという、学者自身の”欲求”があったのかもしれない。あるいは、それを支える人達の期待が背景にあることも考えなければならない。
つまり、レベルが高いとされる位置にいる学者やその周囲の人間が、実は自分達の弱さや不安から逃れるため、あるいは、周りからの誤解(正しい認識)から自分達を守るために、無意識で創り上げた理論なのかもしれない。
そう考えると、現代日本でも、諸問題を起こす高次に位置するとされる人間が可愛く見えてくる。

goma-62
2019/12/31
コンサルティング・専門サービス 経理・財務 一般社員

理論が二軸なので、マネジメントへの入門、ヒントを得るには最適であった。実務上では、部下一人一人を第一象限のどこに位置すると見立てるかが腕の見せ所になると感じた。

ryosuke0320
2019/12/29
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論について、部下を定期的にどの辺りにポジションしているのかを
確かめて指導に当たるのが良いと思いました。

tomo1000
2019/12/29
IT・インターネット・ゲーム・通信 マーケティング 一般社員

X理論Y理論を知ったことで、使い分けを意識した。と同時に、その為には相手はどういう行動傾向を持っているか、また最近の調子はどうか?といった観察が当然必要になるので
結果として業務上のコミュニケーションの質も良くなるのでは、と相乗効果を期待している。

marcy0
2019/12/27
インフラ・公共・その他 マーケティング 一般社員

X理論の使い方は、サボり気味の人へはもちろん、他人事化しやすい人へ自分事化させるための考え方だと思った。

kazuyo_315
2019/12/26
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

日本でも在宅勤務などが増える中、Y理論の考え方でないと仕事のアウトプットのレベルや業務の効率化は望めないということは理解できる。一方で、働き方が多様化し、社外パートナーなどとの業務が多い。その場合も、同じようにY理論が適切だと考えてよいのでしょうか。社員vs社外ではないのですが、働く人が多様する=考え方も多様化することになるので、気になります。

az8mkrsk
2019/12/26
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

自分をどちらかの理論に当てはめず、相手によって使い分けが出来るとよいと感じた

super-cub
2019/12/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

部下の業務経験年数や役職に応じてマネジメントスタイルに強弱をつける事が有効である。

momochi
2019/12/22
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

部下とコミュニケーションをよく取り自主性を高めて行けるようにしたい。

kiyo-0727
2019/12/21
商社・流通・小売・サービス その他 一般社員

業務に生かすために二つの考え方を時と場合に応じて使い分けてみたい。

ohtahikaru
2019/12/21
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下がXかYなのか、面談などで判断していき、部下の特性にあった指導をしていくべきだと思いました。

ongongong
2019/12/20
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

個人的にはX理論要素が少ない人間なので、自分がそのようなマネジメントスタイルを取らなければならなくなった時のストレスが大きそう。X理論の強い環境で働くのも、恐らく相当しんどい。

自分が働くならばY理論の強い環境で、マネジメントスタイルの一つとしてX理論を使えるようになりたい。

harutomo27
2019/12/19
インフラ・公共・その他 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

かつての上司からマイクロマネジメントを受けていて自分にはそのスタイルがあわなかった。この講義を受けたうえで、今思えば、この上司はX理論に基づいていたのだと理解。そのことを知っていれば、当時はあそこまで苦しまなかったと思う。部下のマネジメントだけでなく、上司に対するマネジメントとしてもX,Y理論のそれぞれの特徴を知ることは重要だと理解した。

hiro_12345
2019/12/18
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論とマズローの5大欲求と合わせて考えるとわかりやすい。

m37052951
2019/12/16
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

個人の性格をよく見極めて指導して行くことが重要である事を再認識しました。

nakashin5150
2019/12/15
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

当社も取り入れたいですね

tech-77
2019/12/15
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

私自身はY理論をベースにした考え方を採用しているが、会社の制度や仕組みはX理論をベースにしている部分が多いと感じる。そのため仕事のやりづらさを感じることがよくある。その折り合いをうまくつけることが重要だと思った。

ytd
2019/12/14
インフラ・公共・その他 金融・不動産 関連職 経営者・役員

マズローの5段階欲求説が現代に応用するかどうか、もう少し心理学的諸説は新しい文献や研究も出ているようなので、この理論が必ずしも適用できるかどうか考察し試行錯誤する必要があるように思う。

tomo84
2019/12/14
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

目標を達成したい、それに向かって、みんな頑張っているので、伸び悩んでいたら、Y理論を参考にして、原因を探り、対策を考えて、実行し、検証する、メンバーと一緒に考えて行動していこうと思います。

user-fea010df17
2019/12/13
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自分の今後を考える上でも私は前向きに上を目指したいと思っているのでY理論だと思う。
少しでも先輩や係長がやっている仕事を習得していくことがY理論だと思うし自分と販売メンバーの接し方でも相手を認めてなお頑張れるように手助けすることがY理論として重要だしそうしていきたいと思う。

koyamahi
2019/12/13
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

同僚や後輩のモチベーションを上げるために適切なアドバイスをする上で必要な考え方である。そういった場面に遭遇した際に実践してみたい。

koyumi3
2019/12/12
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

部下のマネジメントについて、それぞれの個性に応じた接し方が必要であることは分かっていたが、X理論Y理論という考え方で説明することでより理解が深まった。

taku14
2019/12/11
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

従業員によって売り上げ、作業などに対する考え方は十人十色で、同じ温度感をもって全員と接しても必ず軋轢を生むし、実際その経験もある。
組織もしくは自身のスタイルとして当理論のどちらのスタイルを取るかではなく、従業員に一人一人に対してどのスタイルで接するかをこちらが使い分けなければならない。

kotetsu8686
2019/12/07
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

相手の欲求レベルによって、XとYを使い分ける必要がある。ただ、基本はY理論で、承認欲求や自己実現欲を満たすようなアドバイスや指示が好ましい。

部下の指導、教育の際に使える理論。

Xはパワハラになることもあるので、時代的にもYが合っている。

sima9171
2019/12/07
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

理論考え方を整理できた。自分の職場では周りに若い人材が多いのでY理論の考え方がより活用できると思った。

hiroto666
2019/12/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自分の今までの考え方は全てY理論に基づいていた。対してX理論は部長、上司が自分含め他の同じクラスの部下に対してそれに基づいている。前時代的だとも思うが、実際に仕事から逃げる、やりたくない事はなるべくやらないようにと自分も考えふことが多々ある。自分の部下も基本はY理論だがやりたくない事はなるべくやらないようにと考えてしまうかもしれないから、ある程度の監督、進捗確認、場合によってはペナルティを課すことはしなければならないと思った。

reiko7203
2019/12/05
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

アメとムチを与えながら、個人の仕事への欲求を引き出します。

nobu_1969
2019/12/05
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人それぞれにX理論、Y理論的な傾向があるので、その時々や対象によってアプローチ方法を適宜変えることが重要であり、効果があることが良くわかった。
冷静に部下の特性や傾向を分析し、応用したい。

atsushi_ki
2019/12/03
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

現在の自分を考えると、管理メンバーの性格によってX理論、Y理論の使い分けができているように思う。しかし、さぼりがちなメンバーに対してX理論を前提とした管理を行うのではなく、モチベーションをあげることでY理論を念頭においたマネジメントに移行できるようにすることが理想なのではないかと思う。難しいことではあると思うが。

khmms12
2019/12/02
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

上司がどちらの理論を選択するかで、環境状況が変わると思われます

sayuri725
2019/12/02
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

相手や状況の応じて使い分ける事が、出来ることがわかりました。

mataken
2019/12/01
インフラ・公共・その他 販売・サービス・事務 一般社員

自分は現在Y理論に近いが、疲れなどが多いときはX理論に近づき、命令して欲しかったり、他者に委ねやすくなるので、健康管理も重要だなと感じた。

dacchi-man
2019/12/01
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

性悪説と性善説の様な考え方なのかと理解しました。会社でもY理論の考え方を用いて部下の指導にあたる上司像を描いていると感じます。ただ実際には仕事をしない人もいるため、その様な人に強く言えない上司の姿を見ることを歯がゆい気持ちでみることも少ないないです。

kei-nakahata
2019/11/30
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

問題に直面したときに大きく分けて2つにしか分かれていないので説明がつきやすいと思う。

ricohiroto
2019/11/30
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

各メンバーとのコミュニケーションを重視しています。改めて、認識しました。

tom55
2019/11/30
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

さまざまなパターンが人間には存在しているので、そのまま当てはめることはできないが、状況を両極端なケースで考えることが重要と思った

mitsant
2019/11/30
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論は、性善説・性悪説に似た理論だと思っていたが、少し違うことが分かった。課長になってすでに3.5年以上経つが、これまでは幸いにも?Y理論で部下と接することでやってこれた。

nak0241
2019/11/29
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

新しくチームリーダーになった部下に、X理論とY理論のどこかに人は位置付けられ、その人の特性を見極めて教育することの重要性を教えたい。また、Y理論の前提として、部下に決定事項だけではなく、そのプロセスにも関与させることを意識させたい。

hisa_ki
2019/11/29
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

XY両極端だが、確かにそのような人がいる。ケースに置き換えてマネジメントしてみようと思う。

akijapan
2019/11/27
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

X理論の「人間はもともとはさぼりたがりだ」という見解が面白かった。
思ったのは、中国人やヨーロッパ人などは、昼食時間も長いし、時間にもルーズだし・・さぼりたがりが多いのはよくわかる。が、勤勉と言われている日本人の中には「さぼりたがり」がどのくらいいるのかな、と。
そういった地域性や文化、環境による影響も知りたいです。

zumi0908
2019/11/27
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

人によって接し方を変える重要性を学びました

syatabe
2019/11/27
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

人により言い方を考えて伝える事が必要と言われたことがあります。
X理論・Y理論を用いてメンバーに話をしていければと思います。

kumiko-h
2019/11/26
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

いろんな考え方をする人たちがいて、うまく擦り合わせられるといいと思う。

ko0822
2019/11/26
商社・流通・小売・サービス 経理・財務 一般社員

X理論・Y理論の使い分けは文脈によって異なる。個々のメンバーが動機付けされ、仕事を自主的に進められる場合はY理論に基づくアプローチが適切。そうではなく、メンバーが指示待ちだったり、十分に動機付けされていない場合は、X理論により具体的なリーダーの関与が必要であると思う。

bisyu-no-daichi
2019/11/26
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーそれぞれが、
年齢や性別、年数や性格も異なるため、
X理論とY理論を常に考えながら
接しなくてはならない

shinobu-8307
2019/11/25
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 一般社員

対局する二極が存在することがわかりやすく理解できた。業務に活かしたい。

chiaki-m
2019/11/25
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

職場メンバーと目標を共有するときにY理論をもとに、モチベーションを上げて目標達成に向かいたいと思う。

masahiko0921
2019/11/23
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自分は係長という立場で部下の育成や指導をしていますが、強制ではなく自主性というところを考え今後の指導にあたります。

khmy
2019/11/23
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

双方の理論をバランスよく活かし、アドバイスすることでモチベーションを上げることに繋がると思う。

ebisu0628
2019/11/22
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

人のモチベージョンを見たり、マネジメントする際の勉強になりました。
日本でいう、性善説性悪説の考え方ですね。
加えてそこにマズローを合わせての説明がすごくわかりやすかったです。

km13
2019/11/21
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 部長・ディレクター

先進国と発展途上国での部下の管理方法の枠組み作りに役立ちそうです。

yamasato3170
2019/11/19
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

もともと自分自身がY理論よりなので、十分理解できた。ただし、向上する欲求が少ない部下の動機付けおよびその継続が難しい。

bell
2019/11/19
IT・インターネット・ゲーム・通信 その他 一般社員

私の上司はY理論として接してくれていることがはっきり分かった。

chai58
2019/11/18
メーカー 営業 一般社員

Y理論評価を求める意見は多いが、X理論で気を引き締めないといけない時も多いと感じた。X理論の考え方をY理論風に伝える工夫が必要だと感じた。

knhk
2019/11/17
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

マズローの欲求五段階説にあてはめることでこの性善説と性悪説が対立するものではなく、状況に応じて使い分ける事が重要なのだとよくわかった。

furutom
2019/11/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

過去には、X理論は性悪説、Y理論は性善説として解説されたことを思い出した。
現代では低次欲求は満たされていることが多いのでY理論でうまくいくことが多いという解説に納得。

hide-nori
2019/11/12
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自社でも両方にあてはまるマネージャーが多く存在する。それぞれの良い点をバランスよく備えてしっかりと結果を出すようにしたいと感じた。

edo
2019/11/10
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

目標設定や人事評価で必ず悩むことがこの理論です。
体系的に学んだのは初めてでしたので、新鮮でした。

naomi_1965
2019/11/10
広告・マスコミ・エンターテインメント その他 部長・ディレクター

確かに新しい就業形態を考える時にはこの二つの軸の意見がでてきて対立することがある。これをマズローの理論に当てはめてみることで理解が深まり答えが導き出せそうである。

un-tomo1234
2019/11/06
メーカー マーケティング 部長・ディレクター

日常業務でもX理論、Y理論を活用したい。

s032862-kiku
2019/11/05
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X,Y理論に当てはめるのが前提ではなく、共通の目標達成のためにどのようなフォーメーションでそれぞれが対応するかを考えることが肝要である。

e-yazawa4649
2019/11/03
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を念頭に部下管理したいが、むしろX理論型が多い気がするのは否めない。
管理する側の難しい側面を学べた講義であった

taoakihiro
2019/11/02
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

状況に応じてではあるが、Y理論を念頭に動機付けできるように考えたい。

pinoco_1128
2019/11/02
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

どちらかに偏ることなく、XY両方織り交ぜて活用するのが良いと思う。効果が出ない人には、その都度配分を調節してみようと思う。

michel_789
2019/11/02
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論で抜け漏れが許されないルーティーンワークは管理し、
Y理論で顧客との関係強化、収益の拡大、新しいビジネスモデルができる人材を育成行きたい。

omokun
2019/11/01
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

まず部下の性格や価値観を知ることが大事だと思います。
一人ひとりの能力の引き上げ、モチベーションアップを図るときに、
X理論、Y理論どちらでマネジメントするべきか検討する時に活用できると思います。

ts0028
2019/10/31
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

なんとなく頭の中にあったものが言語化されたことで理解が深まりました
自由回答になった瞬間、指が止まりました
分かることと出来ることは違いますね

kiyotaka8888
2019/10/30
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下の育成にX理論、Y理論を役立てたい。

bunny
2019/10/29
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

半期の目標や、振り返りをする際に役に立ちます。

olive1403
2019/10/28
金融・不動産・建設 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

結局は部下の特性を理解しないといけないと思った。

katsunori_ya
2019/10/28
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

実践を考えると、どちらかというとY理論で進める方が良い傾向があるが、部下の性格によってX理論Y理論を使い分けると学習しました。しかし、X理論は使いすぎると部下に対し不公平になってしまい、不平不満がたまる可能性があると感じました。

nasu1976
2019/10/27
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

指導員と自分との考え方の違いがよく分かった講義でした。とても参考になりました。

inahara
2019/10/27
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

理想はY理論かもしれないが、結構X理論でないと、組織として機能しないこともあると思う。Y理論だけでなく、X理論も持ち合わせた上でどちらにも合わせられるようにすれば足元すくわれないかと思う。

na-ha
2019/10/27
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

人によって考え方は異なる為、画一化した体制は取ることがそもそもできない。前提となる人間の美徳であったり、安全・安心、社会事例に訴えかけないと人は動かないものだと感じた。

hk0213
2019/10/26
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 部長・ディレクター

個人個人で仕事に対する声掛け、指示内容を変えてゆきます。

mofumofu507
2019/10/26
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

性悪説と性善説ですかね。
部下を想定してみたところ、意外と自然に使い分けてマネジメントしているなと感じました。
ただ、Y理論を当てはめている部下も、責任感や使命感もあり、基本的に任せられますが、決して仕事が好きという訳でもないので、X理論ちょい足しの目で見ています。

マズローのピラミッドとの組み合わせにより、とても理解が深まり頭の整理が出来ました。

98
2019/10/25
金融・不動産・建設 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

現代社会においては、低次欲求が満たされているにも関わらず、XY両方の属性が存在していること、低次欲求が満たされていないことを反動に、自己実現に対して精力的に取り組む方がいることを踏まえると、単純な分類では実務に生かすことは難しく感じた。理論は一つの物差しと考え、その他要因に関する更なる観察が重要と考えました。

hero_1966
2019/10/25
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論よりY理論を取って、部下を導いていきたい

turkey72
2019/10/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

部下が欲求のどの段階まで来ているのかを見極めて、X理論とY理論を使い分ける
まずは部下との意識あわせが必要

nakamura8425
2019/10/22
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

マズローの欲求の5段階説とX理論・Y理論との関係性が興味深かったです。

mahobis
2019/10/19
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

いわゆる性善説、性悪説かと思うが、今までこれは正反対の考え方だと思っていたが、組み合わせてうまく使うことができそうだと視聴を通じて感じた。

2019nakano
2019/10/19
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 部長・ディレクター

人は成長過程が様々です。業務遂行と育成については、ほめて伸ばすタイプも厳しくして伸ばすタイプもいますが、大切なことは、目的や達成目標を明確にしたうえで、目指すゴールを明確にしておくことが重要である、そのプロセスにおいて、メンバー個々の状況ゃ体調や進捗を把握しゴールに導くことが大切と考えます。人がX理論やY理論に明確に分かれるのではなく、状況によってどちらかの側面が現れるのであり、そのシーンでの対応が必要と考えます。ただし、前提として人を信頼してあげることが、自主性を促し、好転していくと信じています。

sk_tp
2019/10/19
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

現代の日本ではY理論で接するのが良いことがわかりました。

takashi-m
2019/10/16
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自分が、完全にY理論である。 但し
X理論の考えをもった部下はモチベーションをあげ得意分野の仕事をまかせてお互い
が協調し合うように指導する。

iseki1234
2019/10/16
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

ここで学んだことを仕事でいかしていきます。

jh0816
2019/10/14
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

皆を有能な社員にするために、応用出来る理論である。

tetsu_0647
2019/10/14
メーカー マーケティング 一般社員

接するメンバーのタイプを観察してモチベーションを高めたり、キャリアアップを手助けできるように対応を行いたいと考える。

kenichiro
2019/10/14
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

現代社会において、X理論ではなく、Y理論で、同僚をモチベートしていくことが重要と理解。

eastvalley108
2019/10/13
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

能力が高い社員はY理論をもとに、能力が低い社員はX理論をもとに指導することがベターだと思うが、ほぼすべての社員は自身の能力を過大評価しているため、1on1の面談を行いながらY理論に依拠したマネジメントを行うことが現実的と考える。

jc61grom
2019/10/12
メーカー 営業 部長・ディレクター

よく言われる性善説、性悪説の認識が仕事でも明確に存在していることが再認識できた、但しどちらかではなくどこかの位置に存在している訳で部下が物質的欲求を求めているレベルなのか精神的欲求を求めているレベルなのかを見極め指導に活用できると感じた。

dt1969
2019/10/12
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

状況に応じて使い分けることが必要

k-matsushita
2019/10/12
金融・不動産・建設 営業 一般社員

上司・部下という関係にとらわれず、同僚と会話する際にどのような言葉をかけるのが良いのか考えさせられました。

ryoryochan
2019/10/11
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

x理論、y理論と言う両極端な部下への見方があることを学習した。
どちらの理論を念頭にして、部下へと接するかを判断することは困難である。
しかし、普段の部下との会話などから1人1人の仕事への取り組み方や価値観を知ることや、リーダーがいない時にどのように仕事に取り組んでいるかを監視カメラなどで確認することが必要があり、その日常の会話や監視カメラを通してどちらの理論を当てはめるべきかを考えると可能になってくると考えます。
ケースバイケースで理論を使っていく必要があると考えます。

ichysin
2019/10/11
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

忠誠心が高く、優秀な人が多い場合X理論の方がうまくワークする気がします。
従業員の現状の戦闘力だけで勝負するならそれでいいかと。(中途中心の不動産販売の営業等はこのスタイルがいいと思います)
一方で、「従業員の将来の戦闘力の成長率を考慮」して組織運営する場合、Y理論でないと「伸びるべき人が伸びない」ことになり、結果的に組織は衰退することになると感じました。
ですので、現状の生産性で問題ない場合→X理論、(個々の)成長率を加味する場合→Y理論で経営するべきかと。Y理論の場合個々の目標設定・達成度合のツールカスタマイズが正直面倒なんですよね。

yukie0126
2019/10/10
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

基本的にY理論で部下に接するのが良いとは思いますが、個人個人の能力、性格などを考慮し、時にはX理論で対応することも必要なのかと感じました。

takashi_mahara
2019/10/10
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論を初めて知りました。

fukuwarai772
2019/10/09
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

個人的にはY理論の立場だが、どちらの理論も活用方法を間違えると目的達成できない。どちらの理論にしても、どういうチームにしたいか、メンバーをどう導きたいかというGOALをイメージすることが重要だと思う。個人的には、メンバーの特性によって使いわけるように意識している。

birdneko
2019/10/09
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 部長・ディレクター

極端にならず、様々な見方によって、個人のモチベーションや評価は変わるという点で、制度化しにくいものであると感じた。人との接し方、アドバイスには有効な考え方。

yoshikanon
2019/10/09
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 部長・ディレクター

部下をよく観察して、X理論に基づく管理が有効か?Y理論に基づく管理が有効かそのバランスを考えながら、マネジメントを行なっていきたい。

mari-san
2019/10/08
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

同じ人間であっても、状況によってはX理論・Y理論の位置づけが変動することもあると思う。
リーダーとしてマネジメントをする際は、個人の性質に加え、日々の変化にも気を付けたい。

funifunimaru
2019/10/07
メーカー マーケティング 一般社員

将来部下の指導をする立場になった際、X理論、Y理論どちらかに振り切って指導をするというよりは、自分自身が行った指導を振り返る際にどちらに偏っていたか、反省するのに用いたいと感じた。

k-kin
2019/10/06
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

XYと両極端ではないが時と場合によって人間はどちらかに振れることはあると思う。それぞれよく観察し適した対応をするべきである。

ke_20190513
2019/10/06
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

モチベーションをマネジメントするための基本的な考え方だと思う。
最近リーダーになったため、しっかりと理解を深めていきたい。

fujimori1129
2019/10/04
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下一人、一人をX・Y理論にあてはめることによりそれぞれに適した指示伝達ができ効率的に業務を行える可能性がある。

susumu_0414
2019/10/02
インフラ・公共・その他 専門職 部長・ディレクター

理論の対比など、非常に面白かったです。

zunzun
2019/10/02
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論ともに念頭に置きマネジメントをする立場になったら実践が必要だと思いました。

bemw1129
2019/10/01
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

講義の中で話されている通り、現代では新人といえども
X理論でマネジメントするのは難しそう。。
しかしながら、いまだにX理論を振りかざすタイプが多いのも事実

subtask
2019/10/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

それぞれの親がX理論かY理論かが、人格形成に影響を与えるのではと感じた。
相手を見て、X理論で対応すべきか、Y理論で対応すべきか、柔軟に対応したい。

rokuhana
2019/09/30
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

考え方は理解できたが、普段意識して使い分けることによって、何かメリットがあるのかは現時点不明

stv0303
2019/09/29
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

上司が、部下の業務の進捗を確認するのは当たり前のことです。部下の仕事の進捗が、ミッションに向けた方向に進んでいるかの確認もすることが大事だと思う。

sakiyama
2019/09/29
インフラ・公共・その他 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論で接することが多いが、X理論もイメージしながらその人の性格・モチベーションを上げるのによ良い方を選び今後所員と接していきたい。

0v0
2019/09/26
医薬・医療・バイオ・メディカル 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論では部下に重要な会議にも一緒に参加してもらい、意思決定参加できるようにする

tantos
2019/09/26
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 部長・ディレクター

全ての人は、X理論的行動もするし、Y理論的行動もする。特に上司のマネジメントスタイルやコミュニケーションスタイルによって決まることが多いと思う。あまりコミュニケーションの取れていない上司のもとだと、X理論的なナマケモノになり、目標が明確で動機付けのうまい上司のもとだと、Y理論的に自発的な行動をする

junichi_washio
2019/09/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

Y理論は決して「甘やかし」「放任」ではない。自主性を重んじ「促す」ことが必要。促すことを怠れば、サボってしまう。自分自身にはX理論で律し、部下にはY理論でモチベーションアップを図るべきだ。

aihara01
2019/09/24
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論、マズローの欲求5段階説の関係が良く理解できた。

k-wat
2019/09/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下との目標設定の際には、X理論とY理論のバランスをしっかりと取る事が重要だと感じた。また、上司、部下それぞれの価値観によっても捉え方は異なるので、しっかりと人物把握をする事も重要。

toshiharu
2019/09/23
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

性悪説のX理論、性善説のY理論として理解し、それぞれをマズローの欲求レベルで整理して、アプローチを変えるというのは納得できた。日々のコミュニケーションが良好な状態にしていないといけなこともあわせて再認識しました

satomix
2019/09/23
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

自身の中にも、X理論的な状況もあればY理論的な状況もあると感じます。両者を状況に応じて適切に使い分けていきたいと思います。

yuichi-honda
2019/09/22
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論で部下に接することに重きを置いているが、部下の個別対応や時と場合によるがX理論を否定はしないほうが良い場合もある。私の場合は8:2(y:x)位の割合であると思う。

cake-611
2019/09/21
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論を考慮して指導しないといけない部下もいるが、時代背景からパワハラと捉えられないよう表現の仕方も工夫する必要がある。

hamaken
2019/09/21
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

設問回答に苦しみました。もう少し理解を深めたい。

kazu1970111
2019/09/20
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論に当てはまる人材もY理論に当てはまる人材の2極は必ずあると思う。それをどう見極めてうまく指示、指導して効率的に業務を進めていくかが目標達成のための策だと思います。

iwata730124
2019/09/18
メーカー その他 部長・ディレクター

マネージメントはブレてはいけないが、いっぱんじょうしでもダメ。
人それぞれ考え方が異なるのだから。それに見合う対処方法がある。

kuni0418
2019/09/18
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

内容について理解できた。

mgx610
2019/09/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

意識していませんでしたが、自分が行なっている接し方はY理論でした。

naoki_0815
2019/09/17
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

マズローの5段階に基づいて成り立っているのは興味深いと感じた。

kei7002
2019/09/16
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

今後の部下の仕事や育成に生かしていきたい。

masa0123
2019/09/15
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

理論としてはY理論とY理論に分かれるが、人間が完全に二つに分かれるわけではないので、状況によって使い分けることが必要であることが分かった。

1978_satoh_mot
2019/09/15
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人を見て変えるべきであるが、基本はX理論を持ちながら、y理論を意識したマネジメントを行なっていきたい。

sk-t
2019/09/14
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

人によってXY理論を使い分ける必要があると感じた。

tenorh1
2019/09/14
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

それぞれに合わせたマネジメントを行う必要があると気づかされた。
正しい唯一のマネジメント方法があると思い込んでいたが、部下一人ひとりに応じて最適化する必要がある。
当たり前のことだが、意外に気付けていなかった気がする。

taro3104
2019/09/14
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの考え方に適した指導を行うことが必要と感じた

tomoyuki-1974
2019/09/13
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自主性を重んじるか管理を重んじるか対極的な視点があることを理解した上で、部下が思っていること(欲求)は何かを意識しながら接していこうと思う。

aruk
2019/09/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

方針が合う上司や部下、あるいはその逆について、相手の根底にあるX/Y理論ベクトルが自分と相関関係に在ったか否かだったのだな、と再認識した。
今後はその両極があることを意識して、各々の性質や場面に合わせた報告の仕方や指示の仕方(あるいは距離の取り方)を工夫して行こうと思う。
今までに明文化できなかった方法論だったため、意識するだけで結果が変わって来ると思う。

kou_5027
2019/09/11
メーカー その他 部長・ディレクター

今までX理論、Y理論を意識したことが無かったが、自然と相手によって対応を変えていたように思います。

glemass
2019/09/11
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

用語としては、なんとなく理解できたが、実際の業務への応用はピンとこなかった。

shota1127
2019/09/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

上司のマネジメントスタイルがあっている人と合っていない人がこれまで何人もいたが、それはx理論かy理論で説明づけることができると思った。

tak_globis
2019/09/07
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

現代社会、特に若い世代はY理論による動機付けが多いように感じるので、学んだ内容は納得度が高かったです。上の世代で昇進できなかった世代に、いかに動機付けを行うかを考えていきたいです。相手をX理論と決めつけてしまうことはリスクが高いので、Y理論をベースにコミュニケーションを図っていきたいです。

bintang
2019/09/07
メーカー マーケティング 部長・ディレクター

X理論・Y理論で、自分はどちらの傾向が強いか、正しい自己認識をすることが大事だと思います。

stoicman
2019/09/04
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論が“通じない”子たちには、X理論で管理していくしかないと感じることもある。

ando_13839
2019/09/04
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下一人一人に対するマネジメント分け、自身の気分や考えを基に画一的なマネジメントを行わないことを実践します。

ken-860220
2019/09/03
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

昔はX理論に近かった、今は状況にもよりますがY理論です。

choco55
2019/09/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

状況に応じてX、Y理論に基づいた対応をして行きたい。

hajime68
2019/08/31
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下にも様々なタイプがいるのでX理論とY理論を上手く組み合わせてマネジメントするべきだ

yuji1998
2019/08/26
メーカー 営業 一般社員

相手の性格や状況などを理解した上で、X・Y理論を使い分ける事は大切だと感じた。

user-61b4b52cd9
2019/08/26
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論でのリーダーシップの基本的な考え方が理解出来た。

riko0225
2019/08/25
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

今の業務に早速当てはめてみます

hirosaso
2019/08/25
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

Y理論中心に進めたいが、X理論が増えてしまう

ayacchi
2019/08/24
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

人の成長フェーズに合わせ、また、内容に合わせX理論、Y理論の使い分けてみたい。目指すところは、本人の自主性を尊重したY理論で議論していきたい。

yoheiakutsu
2019/08/22
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論は相手に合わせてうまく使い分ける必要はある。

shimizu1971
2019/08/21
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論の人とY理論の人を見極めて、すべて同じ対応ではいけない事が理解できた。ので指導方法もしっかりと考えてやっていきたい。

iwasaki1107
2019/08/19
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下に対しそれぞれの気質がX理論Y理論どちらなのかの判断を見極めることが大切。これは上司にも言えることででもある

nao_kawa
2019/08/19
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

部下のマネジメントを、X理論・Y理論をもとに体型的に理解することができました。
部下の対応をどう進めたらいいか迷うことがありましたが、 整理されたことで迷う時間から判断し前に進む時間にできます。

私はこの章から学び始めたものですが、学ぶことは楽しく自己の安定につながるとあらためて思いました。

toshizumi919
2019/08/18
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

基本的に自分自信がX理論よりの人はX理論で人を動かそうとし、Y理論よりの人はY理論で動かそうとする傾向があるように思います。丁度、その人に対するバランスを取るのは難しい課題だと思います

rimi1300
2019/08/18
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論をうまく活用して業務を進めたい。Y理論を使用しながら部下のモチベーションをあげる方が自社ではうまくいきそうな気がします。活用していきます。

nkx_00454
2019/08/17
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの欲求をそれぞれに確認し、X理論・Y理論でマネジメントをしていきたいと思います。

y-shio
2019/08/16
商社・流通・小売・サービス その他 部長・ディレクター

同僚、後輩と仕事を行う上でも、X理論、Y理論の相関性を考えて
行っていきます。

人間関係は、難しいです。

antlers
2019/08/16
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

後輩へのアドバイス等で、整理しながら伝えていきたいと思った。

riai
2019/08/15
インフラ・公共・その他 販売・サービス・事務 一般社員

実際には上司においてもX理論Y理論、両方の人がいたり、企業体として両極端にどちらの方針を採用すると明示されなかったりする。
2つの理論を前提に、しかし両極端になることのないよう使っていくことが求められそうだ。(しかし混ぜ方のイメージが曖昧…)

koshu
2019/08/15
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論に基づきリーダーにはバランス感覚が求められる。
部下に指示するにせよ、寄り添いながら進めるにせよ、指示をした理由・意図や目標観を明確にしなくては部下はついてこない。まずは自身が常にこの仕事をなぜするのか、またその業務自体が必要なのかを意識しながら、仕事することが重要であると思う。

igoidjp
2019/08/15
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

どう分類するか、人によるので難しいかも。同じ人間の中にもX理論とY理論が混在しているし、コンディションや状況によっても変わるのでその外的要因、内的要因含めて分析が必要なのでは、と感じた。

akikachi
2019/08/13
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

職場は人間関係が何よりも大切だと思う。

yuiio
2019/08/13
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

個人の仕事に対するモチベーション度合に合わせ、X・Y理論のマネジメントを使い分ける事が必要と考えます。

nacky315
2019/08/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論は、部下指導の観点では、部下の性格、スキル、やる気に応じた使い分けが大事だと理解出来た。
私自身は部下の自主性を尊重したY理論を大切にしたいが、X理論タイプの上司もいるため、自分からそのような上司への接し方は報告をこまめにする等、部下/上司への接し方の両側面で、今回学んだ2つの理論を意識した行動を心がけたい。

illweeds
2019/08/13
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

雇用形態が異なるメンバーをマネジメントすることが多くある。原則はみなY理論をもとに考えるべきだし、そう接することで本人にもその想いを強くさせる事が重要だ。
だが、中には本来望まない雇用形態であるが故にX理論の要素を強く持っている人もいることを理解しておく必要がある。

yama-2184
2019/08/12
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自身を含めて、人は、X 理論とY理論の両方の側面を持っていると思います。その人の個性を的確に把握して、X理論と Y理論の両方で、管理をします。

hide_0024
2019/08/12
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

要求五段階説と組み合わせて理解すると面白いと思った。

yuuu
2019/08/11
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下への接し方、自主性を尊重すること含め理論を学んで改めて確認できた。

moyu5
2019/08/11
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

仕事を進めるうえでのX・Y理論が理解できた。

masa926
2019/08/10
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論という体系的な区分けが概念としてなかった為、今後意識して行動したいと思う。

t-shima
2019/08/09
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

業務で活用する為にメンバー個々の能力と合わせて、人間性や考え方などを冷静に判断する必要があると考えます。
目標をどこまで意識し、主体的に考え、自分なりの仮説、検証、修正、実行を行なっているか。その主体性がタイプの分類にもつながり、上司である自分の部下への接し方とその後の部下の育成スピードにつながると理解しました。
日々の個人の売上、担当領域の売上、中長期的な目標に対して進捗管理と個人の取り組み方など定期的なコミュニケーションに活用したい。

atma
2019/08/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

私の部署の性質だと、基本Y理論になるが、部下に給与と責任のバランスをうまく認識させるテクニックが重要かと思いました。

nakaura
2019/08/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

同僚との業務の進め方にも参考になった。また、上司がどのように接しているのかもわかったように思う。

takashi0571
2019/08/08
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論どちらのタイプの人間もいると思うので、使い分けながら部下と接していきたい。

satou1227
2019/08/08
医薬・医療・バイオ・メディカル クリエイティブ 一般社員

相談された相手の状態、状況を十分確認した上で助言したいと思います。

nedayoshi
2019/08/07
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

自身のマネジメント手法としてはもとより
部下のマネジメントの仕方のヒントとしても
活用できる

sogo3654
2019/08/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論中心の企業は現状維持が精一杯の没落企業な気がする。

junko-s
2019/08/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

確かに現代ではY理論が有効だと感じます。自身でもどちらかというとY理論で行動していることが多いと感じました。ただし全員がY理論に属するとは限らないこととどちらかの理論でなくてはいけないことではないことを学んだので人や状況に応じX理論、Y理論を使い分けしていくことが必要だと思いました。

ramen1978
2019/08/04
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

大きくX理論とY理論にふっているが、
確かに、周りを見ても仕事への姿勢はバラバラ。
部下への管理は一律にすべきではないと感じた。

toshiyuki-yagi
2019/08/04
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人間に対する見方が、2項あるという考え方に接する機会を得た。日常生活や業務のなかで実例に出会ったときに、冷静にとらえることができそうだ。

nangaman
2019/08/03
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の行動意識には個人差があり、勤勉な人間、そうでない人間、その各人に見合った指示をする事が重要かと。一方、ある程度の平等性の担保も意識する必要があると感じる

nakatakuma1961
2019/08/03
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 部長・ディレクター

以前の私は、X理論という持論で、人をみていたと思います。それは、自分がX理論の人間そのものだったからかもしれません。X理論・Y理論、とてもシンプルな人の見方ですが、示唆に富むと思います。

fu_201
2019/08/03
IT・インターネット・ゲーム・通信 販売・サービス・事務 一般社員

各個人によって考え方に違いがあるので、X理論、Y理論をあてはめ接していくことが必要

mtgood
2019/08/02
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

業務内容や部下の特性に応じてそれぞれの理論を使っていきたいと思う。安心安全に関するものならX理論、企画立案ならY理論とか。

miaimomoariku
2019/08/02
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論両方の目で見て、それぞれにあった適切なアドバイス・行動が必要であると認識しました。

k_yoko
2019/08/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

初見の考え方ですが、納得できるものでした。
同じ人でも状態によってX,Yどちらの状態にあるか変わることがあると思います。
対処を間違えないためには、よく観察して状況を把握する必要があると感じました。

76155
2019/07/26
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

XかYか?
その程度を知るためには、やはりコミュニケーションが重要なのだと思う。

god-riller
2019/07/22
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

自分のチームマネジメントでは、サボリやモチベーションが低いなどのX理論と担当範囲の責任感などのY理論が常に押し合い・圧し合いしている感じです。

katakun
2019/07/20
メーカー 営業 一般社員

x理論、Y理論は取り入れられる理論と思った。自分は後者であるので人をY理論で考えるが、X理論で怠けがちな人がいるということを知って、そのタイプにあった管理をすると双方にとって良い結果を埋める気がする。但し、言い方は留意する必要がある。

tatsu0918
2019/07/19
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

私が上司になった際は、Y理論に基づくマネジメントを行いたい。
やはり、近頃の若者が持っている最大の社会における欲求は承認欲求であろう。
全てを部下の自主性に任せて仕事を行うというのも、まだまだ不安な点はあるが、自身のマネジメントの大元としては、部下との信頼関係を軸としたい。

nihira_a
2019/07/19
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

相手の思考を見極めたうえで対応を変化させることが重要だと思いました。

jwj_ito
2019/07/18
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

X理論、Y理論の考え(言い方)を念頭に、部下に接していきたいと思った。

masa_04
2019/07/15
メーカー 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

これまでY理論で考えがちだったがXYのどこに位置するかを意識して人に接していこうと思った。

yepeslk
2019/07/14
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論:性善説
Y理論:性悪説
と理解しました。人、仕事内容、状況により使い分ける必要がありますが、
どちらのスタイルをとるかは、関係者間での対話が不可欠です。
本質は「何が大事か?」の意識合わせでしょうか。

rejimin
2019/07/14
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を意識して業務に取り組んできたが、時にはX理論も重要であり、使い分けが必要ということを学んだ。

str-2
2019/07/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

2項対立的な内容ではあるが、実際の現場では明確に分けられるものではなく、結局のところはメンバーそれぞれをよく観察し、X,Yの配分をメンバーごとに調整することが肝要と思われる。

nakatani_1123
2019/07/12
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 部長・ディレクター

最近の企業の傾向として、Y理論を前提に置いた人事制度を採用している企業が増えているような気がする。X理論=ブラック企業と位置づけされることが多いのでは?

hirata_eriko
2019/07/12
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 一般社員

リモートワークのみならず、副業などのパラレルキャリア容認にもY理論の考え方が有効と考える。プロジェクトリーダーとなった際や部下を管理する際にも忘れないようにしたいと考えた。

kiwasaki
2019/07/12
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下ひとりひとりとのコミュニケーションが重要だと改めて認識しました。
その後、X理論、Y理論を位置づけながら、導いていければと思います。

tomohiro998
2019/07/12
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論の考え方とその影響をよくよく考えながら、目標管理と
メンバーの動機付けやモチベーションの観点から有効な指示や差配を
実施していきたい(職場環境への影響は、将来にも影響するので)。

taka_1214
2019/07/08
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

人事管理の側面だけにはなく、他にも適用する場合は考えられないか?

hshiode
2019/07/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

2軸でマネジメントスタイルを判断する事は理解できたが、営業など活動が全て見えない場合は、活動のスナップショットで誤解しないようにする必要がある。

hiro-ishi
2019/07/08
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

XかYかは上司の考え方だけでなく、各々のメンバーの考え方や業務の適性によっても変わると思う。その見極めが重要である。

退会したユーザーです
2019/07/07
  

X理論とY理論を状況に応じて使い分けていきたい

miho1967
2019/07/06
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

一つの会社でもx理論とy理論を組み合わせてもいいかもと思いました。

t_nobu
2019/07/06
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

その人の性格を掴み、X理論とY理論を区別して教育する必要がある。
私は、Y理論気味でもあり、時にはX理論の場合ある。

yasu_0714
2019/07/06
メーカー コンサルタント 一般社員

明らかに自分の考えはY理論であると感じた。よくX理論を強制されることがあり、混乱することがあったが、学びにより迷いが無くなった。

daidai1515
2019/07/05
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

自分自身もさぼる癖があるから、人間の本質として放っておくとさぼってしまうのではないかとX理論寄りに考える一方、
だからと言ってモチベーションを高める(=働かせる)ためにペナルティといったマイナスを回避するために働かせるのではなく、働けば何かプラスのものを与えることで働かせたい

退会したユーザーです
2019/07/04
  

私は、第一印象でY理論派だと思いました。どっち派であるかは、本人のスタイルを反映していると思います。業務を進める場合は、世の中にはXとYの人がいるため、XかYで進め方を変えるとよいと感じました。ダニエル・ピンクのモチベーションの本では、Y理論側の考え方の方がよいと説かれています。近年の研究でもY理論側の考え方の方が、アウトプットがよいと言われていますね。

tsuruga-1016
2019/07/04
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 課長・主任・係長・マネージャ

相手によって、接し方(仕事の進め方)を変えなければいけないのはわかっていたが、理解を深めることが出来たと思う。

izumi113
2019/07/04
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

人に合わせたアプローチが必要

wakarang4325
2019/07/04
金融・不動産・建設 営業 一般社員

この理論に基づくと、日本企業の働き方改革はY理論を前提に実施されていると感じた。

退会したユーザーです
2019/07/03
  

X理論Y理論は上司により、まちまちで上司が変わるたびに方向性が変わるのが
悩みの種だった。今回の講義では、現代ではY理論の方が有効な場合が多いという
のは、今後の自らの考え方のヒントにしたい。

jun11000
2019/07/03
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X・Y理論の考え方を学ぶことが出来、今後の会社での活動に活かしていきたいと思う。基本的に私はY理論を考えているが、状況や環境によってY理論が必ずしも理解されることではないとも感じた。

sakai_ta
2019/07/03
金融・不動産・建設 営業 一般社員

正直、動画である必要のないコンテンツでした。次回に期待します。

yoshihira21
2019/07/02
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

自分自身はY理論に当てはまり、あまりそういった考えを持ったことがなかったので参考になった。

takanon
2019/07/02
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

普段、X理論、Y理論といった2つの考え方をしておらず、どちらかと言うと、X理論をベースに考えることが多かったが、状況に応じて使い分けをすることが重要だと認識した。

koba0723
2019/07/02
メーカー 営業 一般社員

X理論とY理論という考え方は、どちらに偏ってもいけないし、うまくバランスを取って進めなければいけないと感じました。Y理論の考えが軸になりつつも、特に自分がリーディングする環境に応じて、その割合を考えつつ、部下の能力を引き出す為には時に厳しくする必要もあるかなと思うので、今後の参考になりました。

masanobu-08
2019/07/01
商社・流通・小売・サービス 営業 一般社員

人を動かすのは難しい

100882750
2019/07/01
コンサルティング・専門サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

XYともに両極端に相手を当てはめないようにすることと同時に、見極めを間違えないようにすることが大切だと思いました。

maechan
2019/07/01
メーカー 営業 一般社員

x理論・Y理論は初めて聞きました。相手がどういう位置にいて、何を考えているかが重要だと思います。相手の事を理解することは、単純にマズローの理論に単純に乗るのではなく、話しをしていくことが重要だと改めて思いました。

yokopiro
2019/07/01
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

やる気が低い人がいる場合、なぜやる気が低いのかを考えてみることも必要かと思います。何らかの原因でやる気が低くなっている人に対してX理論でのマネジメントはさらにやる気を低くする可能性もあるのではないかと思いました。

yuki_take
2019/06/30
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

当課の課長はX理論で部下を管理しているんだということが分かった。

osakazu
2019/06/30
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

パワハラとの境界線が明確でない為、極端なX理論は現在の社会では通用しないと感じました

kuni44
2019/06/29
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自分はどちらかというとY理論派であったが実際にこの理論を知ったうえでの使いわけが重要だと再認識

ogi_02508
2019/06/28
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

両理論をうまくつかいこなすことが肝要。

jun_pino
2019/06/27
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 一般社員

自分の会社でも、XとYどちらの考え方が強いのかは部署の差が顕著だと気付きました。上司と部下どちらに起因しているのかは分かりませんが、これを踏まえて適切なのか考えてみたいと思います。

aw_leo_takai
2019/06/27
メーカー 経営・経営企画 部長・ディレクター

初めて勉強する概念でした。

mopeyaki
2019/06/27
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

自分のモチベーションが下がっているので、モチベーション理論を学べたのは有意義だった。自分のが下がっていることとこの理論は直接的には結び付きはしなかったが。

tatsuya_1986
2019/06/25
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

性善説,性悪説を具体的に理解できました.

kt1130
2019/06/25
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

ここらあたりで色んな理論が入り混じってきた。。。ちゃんと整理しないとどれがどれだかわからなくなる。。。
X理論かY理論かは、マルローの欲求のレベルにも関連するが、言い換えれば「性善説」「性悪説」であるので、「国民性」にも関係すると思った。例えば中国などは「性悪説」で国もルールを決めていることから、X理論が適切。。。。などの考え方。。

yoyo
2019/06/24
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

性善説、性悪説と理解しました。

shigetama
2019/06/24
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

マネジメントにおいいてX理論、Y理論の双方の考え方を理解し、部下を育成する必要がある。部下の特性を把握し、具体的にアプローチをしていく必要がある。現状、Y理論に基づくMBOが基軸となっており、いかに自己実現と業務を結びつけるかが重要である。

yyyuuu
2019/06/23
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

やはりY理論の考え方で部下と接するスタイルでありたい。

udos
2019/06/23
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

勉強になります、わかりやすかった!

fk
2019/06/22
金融・不動産・建設 その他 一般社員

いろいろなタイプの人間がいるため、それぞれの個人の特徴に合わせて指導していくのが大切だと思う。

okuya-kazuhiro
2019/06/22
インフラ・公共・その他 その他 経営者・役員

どちらの理論ですすめていくかは、相手をよく理解しなければならない。

tak628
2019/06/22
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

加えて、同じ人でも周囲の環境やプロジェクト内容によって、臨機応変な対応を取るべきだと感じた。

mst_okd
2019/06/20
IT・インターネット・ゲーム・通信 その他 一般社員

基礎を学べた気がする

om3
2019/06/20
金融・不動産・建設 その他 一般社員

Y理論を前提として組織運営を行いたいと思った。

sugi0602
2019/06/19
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下をマネジメントする上で、部下が欲求の5段階のどこに位置するかを考えて行うと効果的なんだとわかりました。

hiroya14
2019/06/19
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 一般社員

どちらかに分類されるわけではないので、状況に応じて対応が必要と感じた。

shimada9391
2019/06/18
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

同じ部下でも、実際には案件によってXになったり、Yになったりすることが想定され、複雑なものだと感じる。

dm_yamada
2019/06/17
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人により方針を持つことが大事なことは理解しました。
ただ、指導方針に一貫性がないと思われかねないことは注意点かと思います。

o0ve7ra1l3l
2019/06/16
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 一般社員

モチベーションは人によって様々だが、大雑把に分けると対処の仕方が容易になりました。自分はできるだけY理論のような仕事観で働きたい。

noriko_0112
2019/06/16
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

現代の世の中 特に若い世代にはY理論で部下を育成していくことが大事である。そのためには本人目標が常に高まるような 動機付けや責任を与え、部下が自ら能力を発揮できる環境を作ることが大事だと感じた。

ga-chan
2019/06/15
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

X理論、Y理論と言う言葉を初めて聞いた。
物の考え方には、こうした両極のことがあり成り立っているのかと思った。

go06
2019/06/15
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

考え方を整理できてよかった

ytty
2019/06/14
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

現代の傾向として、Y理論をもとにした接し方が受け入れられやすいことを学べた点を今後の参考としたい。自分の感覚にも近いと感じており、腹落ちした。

muku69
2019/06/13
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 部長・ディレクター

Y理論を大切にしたい。

ypmcdole_76
2019/06/12
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

昨今の現状を考えるとY理論による管理手法が主体になると思われるが、必ずしも能動的かつ前向きに職務を遂行するも者ばかりでないことも事実。
少なからず、X理論的な管理も必要であると認識しており、部下の特性による管理方法の見極めが重要であると思われる。

fuku924
2019/06/11
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 一般社員

このような分類があるのかと学べた
私はYと思いたい

mori2912
2019/06/11
金融・不動産・建設 メディカル 関連職 経営者・役員

初めて聞く理論だった。 基本的にはY理論で業務を進めたい。

yoppy_h
2019/06/10
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

出来る限り、Y理論で部下に接していきたいが、時にはX理論で、部下を管理することも必要だと考えています。

hidetokamiya
2019/06/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

チームのメンバーから相談を受けた際には、Y理論を十分に念頭において、回答をするように心がけたい。これによって、メンバーのモチベーションの向上に大きくかかわってくると感じるし、信頼関係にも大きく影響を及ぼすだろうと感じる。

ohtake
2019/06/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 経理・財務 一般社員

アフレコが幼稚過ぎて気になる。

yasuyuki_1978
2019/06/10
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

罰を与える事は今の時代どうなの?と思うことがある。
1人での仕事は大変で大変な事を1人でやらせ出来なかったら罰を与える。
期待はしたいが、やはり考え方は多いほうが良い当たり前だと思うが、逆に
多く意見があり過ぎると、今度は何が正解で何が間違いか?迷う事も多くある。

tomo_69
2019/06/10
広告・マスコミ・エンターテインメント クリエイティブ 部長・ディレクター

X理論と、y理論、いずれか一つに偏るのは難しい。部下のモチベーションがキー。マズローの5段階欲求の、自己実現を刺激するマネジメントが必要。

yuko_767
2019/06/10
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

上司との関係に悩んでいる部下にもよい

ryo1105
2019/06/09
商社・流通・小売・サービス 営業 経営者・役員

X理論Y理論を抑えた中での指導が重要だと思う。

nao_1009
2019/06/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

個人の特性だけでなく、業務特性によってもX理論がワークするケースとY理論がワークするケースそれぞれあると思います。
個々人の特性、業務特性をきちんと見定めてマネジメントすべきであるが、ほとんどのケース感覚や感情で行なっているマネージャーが多いと感じます。

hirotopia2019
2019/06/09
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論で考える事で、人の行動や心は状況によって使い分け、スムーズに仕事を推進して行く事を学びました。

kaneko52001
2019/06/09
インフラ・公共・その他 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

わかりやすいです。
意欲がわきます

konta005
2019/06/09
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の業務姿勢から、それぞれに両理論の活用が必要

polo_0610
2019/06/08
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

マズローの5段階の欲求とX理論Y理論の関係みえて、理解が深まった。

kohuru2015
2019/06/08
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

説明に合った通り、時と場合によって部下の状況は変わると感じた。サボりたいのか、自主性に任せて調子よくやっている状況なのか判断していく必要がある。

ryo72
2019/06/08
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を中心にマネジメントスタイルを築いていくほうが、自分の職場には合っていると感じた。

s_takeda
2019/06/07
メーカー IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

思考の持ち方で育成方法がかわってくる。

iwasawa1030
2019/06/07
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

基本的には先ずはY理論に基づいて部下と相対するのが望ましいことは理解できたが、部下の心理状態によっては時にX理論寄りの見方をしなくてはいけないこともあると感じた。

pn-takemura
2019/06/07
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

x理論y理論理解できました。

yamada_1984
2019/06/06
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

どちらかに偏るのではなく、二つの見方、選択肢を踏まえて、部下への接し方を考えていきたい。

mikimaru
2019/06/06
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

業務で活かせそうです。

cactus_1
2019/06/06
コンサルティング・専門サービス 経理・財務 一般社員

マズローの低次欲求が満たされてる現代では、Y理論に基づくマネジメントが有効であるとのコメントはなるほどと思った。

ken-sirou
2019/06/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

X理論Y理論が対比関係であるということを初めて学んだ。自部署の研修にとりいれていきたいと考えてます。

kambe0213
2019/06/05
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

飴と鞭を使い分けることは非常に難しいが、今の社会風潮と現在の職場ではY理論を多用していくことが良い気がする。
目標をお互いに納得できるまで考えて、腑に落ちたらその目標に向かってまい進するという形が出来つつある。
そしてその目標を達成すれば自己啓発に繋がっている状況になるようにケアできる上司になる様努力します。

hiro1234
2019/06/03
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

どちらの理論に基づくかで考え方が異なることを理解した。

taguchitagu
2019/06/03
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

欲求の基づいている考え方である事を忘れないようにしたい

tetsuya_0250
2019/06/03
メーカー 営業 部長・ディレクター

Ⅹ理論Ý理論について、改めて学ぶことができました

kawa0531
2019/06/03
商社・流通・小売・サービス 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

そもそもⅩ理論Y理論という考え方を知りませんでした、自分にも置き換えて考えてみるきっかけとなりました。

kaay
2019/06/02
金融・不動産・建設 営業 部長・ディレクター

X理論Y理論は、初めて聞いた言葉でしたが、今後考え方に生かして行きたい。

m_sawada
2019/06/02
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

x理論とy理論、自分はy理論だということが認識できました。x理論の仕事をサボるかもしれないと言う、考えはありませんでしたが念頭に置きたいと思います、

hareharu
2019/06/02
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論の復習が出来た。

beckham
2019/06/02
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

マズローの要求五段階説にあてはめると、X理論、Y理論が理解しやすかった。
若い世代ほどY理論傾向であり、老いた世代ほどX理論傾向である理由が納得できる。
会社の体質にもこれがあてはめられるのではないかととも感じた。

rsj05546
2019/06/02
商社・流通・小売・サービス クリエイティブ 課長・主任・係長・マネージャ

学んでみて、自分にはX理論のマネジメントは難しいと感じました。

ikawamariko
2019/06/01
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

留意点で述べられた、人はどちらかでは両極端のどこかに存在するというのが、結局は個人に合わせてマネジメントを考えないということだと理解しました。
こういう個別解を提案していく力がマネジャーに求められているということですが、負担も大きいですね。Playing managerとなる場合の負荷を、経営陣は考えている必要もありますね。

teru0121
2019/06/01
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

今自分の部下で歳上の部下への接し方について難しいと感じていますが、Y理論で接しているとダメなのかなと思う人が何人かいます。うまく使い分けていかなければいけないなと改めて感じました。

kopao_3100
2019/05/31
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

現代社会ではY理論を前提にした方が良いという考え方は賛同する。ただ将来リーダーとして活躍するのはタフな精神が必要で、褒められてばかりでは弱くなってしまう。バランスよくX理論・Y理論を使い分けていきたい。

daisaku_shigeta
2019/05/30
医薬・医療・バイオ・メディカル IT・WEB・エンジニア 一般社員

人間の2面性を考えなければならないことを学んだ。

okai_2018
2019/05/30
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの特性をよく見て、XY理論を使い分けて、モチベーションアップを図って行きたい

kenkou-ichiban
2019/05/29
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

職場でコミュニケーションをとるうえで、大きな視点をもらった気がした。
意見の違いがおきるのはなぜか?話し合いが思うように進まないのはなぜか?そういう事態に直面した時に、それぞれの意見の根本が違うのでは?と考えてみようと思う。

miyaketoshihiro
2019/05/27
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下がX、Y理論どちらのタイプかを見極めること、
XからYに意識が変化するための環境をつくること。

XタイプでYに変わらない人はいるのか?

satp1234
2019/05/26
金融・不動産・建設 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論に偏りがちなマネジメントを実施しているため、意識してY理論を取り入れたマネジメントをしていきたい。

ka-chi7
2019/05/25
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

部下にもそれぞれ個性がある。部下の管理の仕方・モチベーションの高め方に、x理論とy理論の考えをベースに、部下に合わせ、コミュニケーションを図る必要がある。y理論の考えで部下を育てる方が、部下の高次欲求を満たすため、より大きな利益・メリットがでる可能性が高いと考える。これより、部下/私自身で同じ認識でy理論ベースに成長する/マネジメントできるように、部下の把握と育成をしていきたい。

nabechan1975
2019/05/25
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論は聞いたことがあったが、マズローの説と組み合わせての説明は新鮮でためになった。

nowisme
2019/05/24
メーカー 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論についての理解が深まった。

104714
2019/05/23
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

昨今の日本社会ではY理論の方が有効とみられているしその実感もありますがが、部下にも個性があるのでその個性に合わせてX/Y双方の理論を使い分けることはどうなのかな、と思いました。

modiik
2019/05/23
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

現在のトレンドはY理論ではあるが、時にはX理論の観点からもアプローチしていく事は、マネジメントにおいては必要なのではないかと考えさせられた。

san11541
2019/05/23
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

2つの心理が働いて人は行動するものであると言える。

hiromin74
2019/05/22
金融・不動産・建設 経営・経営企画 経営者・役員

色分けされた理論を初めて知りました。私はX理論の会社で生きてきたので、Y理論を実践している人が思い浮かびません。。。

s_den
2019/05/22
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 部長・ディレクター

人間の考え方の基礎を学びました。

dice-k
2019/05/21
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

低次の欲求が満たされているケースが多い現代においては、自主性を重んじるY理論によるマネジメントが有効である。

hiro-t55
2019/05/20
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

私は、人は先天的にはX理論の人物像なのだと考える。そこから自立出来るにつれてYのような人物像になっていくのではないか。

sakurai1
2019/05/20
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

理論的な考え方がわかりました。それぞれの適性を見極めて向き合うことの大切さがよくわかりました。

yu_hirashima
2019/05/20
金融・不動産・建設 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

気づきとしては、X理論側の人間なのかY理論側の人間なのか、どちらかに分類して人を判断しがちであるが、そんな単純な話ではなく、その間に個々人の欲求点があるのだと感じた。また、これは同じ人でも時間とともに変化していくものであるとも思う。

今後のアクションとしては、注意深く、部下や後輩または自分自身を観察し、マズローのどの欲求を求めているのかを把握することに努めたい。

aji_29ben
2019/05/19
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 一般社員

Y理論に基づく指導のデメリットについても考えたい。

y-ama
2019/05/19
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

私は無意識にY理論派です。部下に応じた使い分けが必要だと反省しました。

meganejoshi
2019/05/17
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下や後輩それぞれに応じた向き合い方が重要であることを再確認した。

yamato2016
2019/05/17
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

マズローとマグレガーの理論の関係性が
良く分かった。

santanafr
2019/05/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

XY比をどうすればよいかを各メンバー毎に考えて見ます。
全員に画一的な管理は難しいということがわかった。

sekou_mori
2019/05/16
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

メンバーを、高次の欲求へ移行させるきっかけを上手く与えられるようにならないと。

hemutetu
2019/05/16
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

僕もそうだが、近年はX理論を前提とした接し方をされるとモチベーションが下がる人が多いと思う。かと言って盲目的にY理論を遂行してくのは愚策。Y理論をベースにX理論が見え隠れしたり防護柵として使い、部下と接するのが良いと思う。

masahiro_su
2019/05/16
メーカー その他 一般社員

いままで無意識的にY理論の考え方で対応していたが、大きく2つ考え方に分けると非常にわかりやすく、対峙する人の素性によって使い分けることが重要だと感じた。

shinya9301
2019/05/16
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論を学んで、企業目標と部下の能力・やる気を日々の対話で擦り合わせて、能動的に仕事が進められるようにしたい。

koharu15
2019/05/16
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

リーダーとしての立場を考えるとても有効なコンテンツであった。自身の行動を振り返った際、相手によってX・Y理論に立っていることが分かった。

ohnuma_k
2019/05/15
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 部長・ディレクター

X理論、Y理論という二元論だけで単純化することに少し疑問を持っていましたが、人間の心理・行動には双方の要素があることを踏まえ、状況によって双方のマネジメントを使い分けることの必要性を再確認させられました。

nekko
2019/05/15
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

ある人に対して常にX理論、Y理論のどちらか一方が当てはまるわけではないと思った。

状況をみた上でどちらの手法を実践すべきか見極める必要があると感じた。

y2001210m
2019/05/15
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の態度などをよく観察して、XY理論を使い分けた接し方ができれば、意思疎通がスムーズになる気がします。

chie_0728
2019/05/15
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

論理的に学ぶことで、より適切なマネジメントができる自信がつくと考え、この理論の学習は有意義でした。

kotetsu
2019/05/14
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

x理論・Y理論初めて聞いた、参考になった。

sailingteam
2019/05/14
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

Basicな考え方ですが、必ずXYどちらかということでなく、内容や置かれている状況、タイミングによって変わると思います。

hiroki1980
2019/05/14
インフラ・公共・その他 その他 経営者・役員

マズローの欲求5段階で部下がどの段階にあるかで、XYの使い分けが必要かと思いました。

ベトナムの生産工場では完全にX理論で管理していました。

hiro_1979
2019/05/13
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

今のチームではタスクの期限管理が課題であり、メンバーそれぞれの自主性にどこまで任せるかの参考になると感じた

jett
2019/05/12
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

経験的に知っていることがありましたが、新たな気づきになりました。

tfc2018
2019/05/12
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論に基づいて部下を信頼して任せる、そして積極的にコミュニケーションを取ることで、本人の自主的な働き方を支援して、それがモチベーションアップに繋がると考える。

atte1882
2019/05/11
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論に関する考え方は共に必要であり、両方理解した上で適切に使用する必要があると認識した。

myu_choko
2019/05/10
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

受け身の部下への接し方

hiromi-1000
2019/05/10
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

例題が多くて、わかりやすかった。

musan
2019/05/10
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

X・Y決めつけではなく、相手の状況やモチベーションによって、うまく使っていく必要があると思いました。

knd
2019/05/09
メーカー 専門職 部長・ディレクター

人のモチベーションをあげて、チーム力も向上させることのできるマネジメントをいかに実践を考える場合、X理論とY理論により状況を整理して見極めて人に接することが大事である。状況に応じた両者の使い分けを駆使する。

makoto_t_1959
2019/05/09
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

改めてかんがえさせられました。

espresso_0709
2019/05/09
メーカー 営業 一般社員

X理論とY理論を使おうとすると、自主性がある人とない人というジャッジメントがある程度必要かと思う。
その際の尺度が自分基準になってしまうのが怖いと思った。
客観的な尺度を持つように心がけようと思った。

egawa
2019/05/09
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 部長・ディレクター

常にひとはX理論、Y理論を行ったり来たりしていると思う。
その時々を見極めそれぞれに対応する事が必要。

morid0103
2019/05/09
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

これまでを思い返すと自身はY理論であると思う。
マネジメントスタイルはXYのどちらか一方を選択しなければならないと思っていたが、人や状況に合わせて変化させることが必要がある。

guppy
2019/05/08
メーカー マーケティング 一般社員

感覚的に感じていることが理論的に説明されており新鮮でした。

takashi_c
2019/05/07
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

理論による考え方の違いは、自分が判断して対応が必要と感じました。

tsuna_salt
2019/05/07
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

受け持つ仕事の性質、好き嫌い、向き不向きによっても、同じ個人がXとYのどちらに属するかが変わってくるのではないかと思う。

nmich
2019/05/06
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

各メンバーの仕事に対する向き合い方に悩んでいたところなので、特性に合わせた管理が必要なことが理解できた

teru-24
2019/05/04
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・ Y理論共に極端に偏るのは良くない。だが、現在では Y理論が主流になっている。 Y理論でいくためには指導する側の人間性や指導力が大切になってくる。

chau_1987
2019/05/04
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

Y理論に基づくマネジメントスタイルがベースになると思うが、少し厳しい目標を与えることが結果的に部下の成長・能力開発に繋がることもある。上司としてのアウトプット=部下の人間性に対する見方にならないこともあるので、部下に対して意図を正確に伝えるなど、伝え方の工夫が必要だと感じた。

toshi_999
2019/05/03
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

性善説と性悪説を仕事に割り当てた感じでしょうか。判りやすくはありますが、こんな単純では無いのが難しいところです。

kobayat
2019/05/03
インフラ・公共・その他 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論、欲求の5段階説の関連が新しい学びでした!

2525a
2019/05/02
広告・マスコミ・エンターテインメント その他 一般社員

上司の考え方にもよりますが当社では同じ失敗をしてもすごく怒られる人とそうでない人がいます。単に好き嫌いと思ってましたが今回受講してひょっとしたら上役は本人の属性を理解した上で
発言しているのではと感じました。

tomtom123
2019/05/02
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 部長・ディレクター

新しくチームビルドを考える際や、自分の上司とマネジメントについて話をする際に議論になるポイントは、実はこのX理論Y理論がそのまま当てはまることが多かったと理解した。もっと早く知りたかったと思った。

自分は、Y理論を大切にしたいと考えていたようだし、Y理論が現代社会には適しているとのことだったので、Y理論の考え方を大切にできるようなマネジメントを目指していってみたいと思う。その考えが自分のベースにあると理解した上で、どちらかに偏るのではなく、相手が両極端のどこに位置するかという視点をもって考えていきたい。

yusuke_17
2019/05/02
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

その人に応じてどう対応するのか変わることと、1人の中にもどっちも持っている、また状況に応じて変化するので、どう対応するのが正しいのかは難しいです。

saitamatakada
2019/05/01
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

頑張ってもっと勉強します。皆さんも頑張って。

dhali1965
2019/05/01
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 一般社員

二元論ではなく、人間はそのあいだの「どこか」に位置するという線上での分類であったのが納得

c_ym
2019/04/30
メーカー 営業 部長・ディレクター

Y理論だけで企業成長できるなら、それが一番良いことだとは思うのだが。。。

m-kubo
2019/04/30
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

x理論とy理論
今までの上司を見て納得しました
嫌いな上司は圧倒的にx理論
メンバーの態度や意識によって使い分けが必要

makoto-0723
2019/04/29
広告・マスコミ・エンターテインメント 経営・経営企画 経営者・役員

部下のモチベーションと特性を見極めて使い分けは必要。

masayan
2019/04/29
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

人間の行動はX理論とY理論をもとに分けられるといっても過言ではない。
上司が部下を適切にマネジメントするためにも、一人一人のメンバーの欲求がマズローの生理的欲求の中のどこに強く焦点が置かれているのかをしっかり把握していくことが大切。そのためにも、しっかりとコミュニケーションを取っていく機会は大切である。

t_teckham
2019/04/28
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

自分の周りのメンバーに対してこの理論を当てはめていくことで、その人達のじんぶつぞうがより明確に浮かび上がってきたと感じています。

sfujii1
2019/04/28
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人は仕事が嫌いなもの。性悪説で考えるのは嫌だが、仕事として管理をするためにも必要なのかもしれない。

nino2019
2019/04/28
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

明確に分かるのは難しいが、理論的に説明できるのは良いですね。

yasshi
2019/04/28
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 一般社員

まさに今私自身が悩んでいる所であったので少し驚いた。X理論者への考え方について学ぶことが出来て良かった。

ashi1552
2019/04/27
メーカー IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

社会環境や教育のレベルよりリーダーの接し方も変えていくべきことが理解できる。

takahiro-a
2019/04/25
医薬・医療・バイオ・メディカル 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論のどちらかに偏らないような指導が必要である。

kkkkkk
2019/04/24
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

強烈なヒエラルキーの中で育成された世代には基本的にX理論が多いので、部下のアウトプットは指示が基本になっている。当然奴隷制と同じで、思考する事を止めて言われたことしかやらないという状況になる。罰やルールのためのルールが発展を妨げている。
手間はかかるがアウトプットの質の向上を図るためにもY理論で運営したいと思う。

takeru8970
2019/04/24
メーカー IT・WEB・エンジニア 部長・ディレクター

人に対する動機付け重要

nico0113
2019/04/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

近年ではY理論が推奨されている、との事だが、まだまだ現場ではX理論が色濃く残っているのも現実です。部下へのオペレーションは適性を見て判断すべきと理解しました。

makoto510
2019/04/24
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

X理論は短期間の場合友好的で、Y理論の場合は成果が出るまでは時間がかかるが、将来的に効果が見えてくると思った

em-sugi
2019/04/23
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人それぞれ、メンバーへのアドバイスの仕方が違うが、その根本にある考え方が違うことを再認識した。

spring-winter
2019/04/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

この人にはX理論に基づく指導がよい、この人にはY理論に基づく指導がよいとわかるようになるには、それぞれの人とそれなりに関わらないとわからない。こういった理論が体系化されているのですね。

p-bone
2019/04/23
メーカー コンサルタント 部長・ディレクター

低次元の欲求が満たされていても仕事はサボりますよね。そんな人は私だけかな?

kami5
2019/04/22
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

実際の仕事の場で活かして行きたい。

hirocom
2019/04/22
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

4象限で考える前提として、この2極的な思考を持つ事で部下スタッフへの接し方が変わる事に気づきました。

shiragami
2019/04/22
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

マネジメント方法を話し合った際に、X理論、Y理論の立場で意見が合わないという経験をしたことがある。前提が違うということをもっと早く知ってたらよかった。

wata12091979
2019/04/20
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

とても難しかったです。

tk-077
2019/04/20
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

要点が抑えられていてわかりやすい

tana-61
2019/04/19
医薬・医療・バイオ・メディカル 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を念頭において部下と接する必要がある事を再認識。X理論は管理好きなマネージャーがよく取る手段。

user-2ea8aad772
2019/04/19
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論はyく出てくる考え方であることが分かった。

yuji_371002
2019/04/18
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 経営者・役員

X理論、Y理論、どちらも理解出来るが、両方の理論に基づくバランスが大事だと思う

ekayutaka
2019/04/18
メーカー 営業 一般社員

learned new idiom and definition

taniman8720
2019/04/18
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論がベースであるものの、
相手の状態に合わせて、X理論・Y理論を使い分けていく事も大切かもしれない。

j_takuya
2019/04/17
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

状況によりX理論で考えたり、Y理論で考える必要があるのかもしれない。忙しい時はX理論で時間に余裕がある時はY理論など。

2896
2019/04/17
メーカー コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

働くメンバーによって、XYどちらが良いかを考えた方が良いかと思いました。
自主的な働き方ができる人はy理論の指導で良いと思いますが、新入社員のようにまだ何もわからない場合はX理論はありかと思います。

rokamura_1976
2019/04/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

X理論とY理論の違いは判ったつもりだが、実際に分別して使うのはセンスが必要かな、と思う。

yuya12
2019/04/17
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自分自身は上司にY理論でマネジメントしてほしいと思う方なので、いざ自分の部下に不真面目な社員がいたとして、その社員に対してX理論でマネジメントするイメージが浮かばなかった。色々なパターンを考えるいい機会になった。

hiroshi_n
2019/04/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

メンバー毎にどちらの管理が適切か、判断していく必要がある。

kita0402
2019/04/17
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論は、尊敬への欲求、自己実現の欲求が個人を支配しているとする考え方である
Y理論をベースとしてX理論もある事を理解した上で対応して行きたい。

yoshida2112
2019/04/16
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

自分の考え方がY理論に基づいていることがわかった。
グループメンバー全員に対してY理論が適しているだろうか?X理論の要素を増やした方が適してるメンバーや局面もあるのではないか?

you-004
2019/04/16
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

大変参考になりました。

hoshino_650079
2019/04/15
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論を理解できた。
今後、部下の指導に役立てたい。

heo
2019/04/12
メーカー 営業 部長・ディレクター

理解しやすかった。人を見る目、把握する力が試される

tom-1989078
2019/04/12
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

XYを使い分けて部下育成に当たります

takafin1214
2019/04/11
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

分類することは、できそうだが。それにあった解、行動を示すのは難しい。

mamiko0908
2019/04/11
広告・マスコミ・エンターテインメント 経営・経営企画 部長・ディレクター

部下へのアドバイス、指導には常に難しさがあります。
X理論Y理論は両極端な例ですが、実際には個々人の部下の個性を見極める必要があると感じました。

masata01
2019/04/11
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

Y理論は、実際には、難しい。

kitty_tails
2019/04/11
メーカー IT・WEB・エンジニア 一般社員

大変わかりやすく、勉強になりました

kotta
2019/04/10
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論で、接する相手が何を欲しているのかを見極めることが重要だと感じた

hiroyuki_0204
2019/04/09
メーカー その他 部長・ディレクター

これまで、私はY理論派で進めてきた。しかし特に最近、納期を守る事の出来ない担当がいて、苦慮している。
組織で動いている以上、限られた担当だけX理論で対応するのもいかがなものかと思っている。

rs29
2019/04/09
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

そういう考え方があるということ

kazuhiko1001
2019/04/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

日頃上司、部下、同僚と接する際、釈然としない思いが巡ることがあったが、少し体系化されてややスッキリしたような気分です。

hajime222
2019/04/08
インフラ・公共・その他 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

なかなか難しいです!

yukiko0341
2019/04/08
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 一般社員

マネージメントの仕方は、メンバー毎に至適化するものであることを改めて認識できた。

kuro04
2019/04/06
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

性善説と性悪説の説明を聞いているみたい

00900
2019/04/05
メーカー その他 一般社員

zzzzzzzzzzzzzzzzzzz

satoyan
2019/04/05
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

日本はY理論が有効であること。

shouwan_1108
2019/04/04
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論ぜひ実践してみたいと思います。

sharan
2019/04/03
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 部長・ディレクター

はじめて聞く事であり、勉強になりました

jun599
2019/04/02
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

原則として、Y理論に基づいて「信じて任せ」たいと思う。ただし、異動が非常に少ない部署で超ベテラン揃いならではの業務のマンネリ化、巧妙なサボタージュ、案件逃避の問題(こうなるかは当然にして個人差が大きい)があり、部門の成果の確保と秩序を守るため、個人差をふまえ、十二分に注意しながらX理論の適用も考える必要がありそうです。

ryuhei1024
2019/04/02
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

なぜ人間はXとyで対比させたがるのだろう

billy0717
2019/04/02
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を基調としながら部下それぞの性格や能力を鑑みながら指導していくことが大切であると思いました。

sht_m5
2019/04/01
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

日々の業務では、個人によってX理論、Y理論どちらを適用するかのを見極め力が必要

taka0216
2019/04/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論とマズローの欲求の関係が良く理解できた

suzuki_3850
2019/04/01
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

やる気を出してもらうにはどう接したらよいか人それぞれ特性を見極めた接し方が重要思った。

user-e9561c5dc5
2019/03/31
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

後輩の動きをXY理論に当てはめて見てみようと思いました。

runnerh
2019/03/31
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

部下はどちら側の要素が強いのかを見抜く必要があるということは、コミュニケーションが重要だと認識した。

user-a71544f257
2019/03/29
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

両極端な理論を学べてよかった

hironosuke
2019/03/29
インフラ・公共・その他 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

自主性に任せられる人とそうでない人がいることは経験的にわかっていたがマズローの理論に紐づけて考えたことはなく、単にスキルや責任感を持って仕事しているかどうかに起因するものだと考えていた。今後の対応としてマズローの理論に起因することもあるかもしれないと頭の片隅においてより適切な対応ができればと思う。

tooru0619
2019/03/28
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

最後の問題に迷ってしまった。

nt3688
2019/03/28
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

とでも勉強になりました

golden_child
2019/03/27
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーとのコミュニケーションの取り方で役に立てそうです。

takashi_ok
2019/03/26
メーカー 資材・購買・物流 部長・ディレクター

性善説、性悪説 の印象を受けたが何が違うのだろうか?

zelkova
2019/03/25
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

その時の立場と状況によってX重視かY重視か変わっているようにも思える。管理する自身がどちらを重視しているか客観的に考えることも必要なのではないかと思う。

jjj
2019/03/25
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

無意識で考えていた人間の性質が理論として分類されることを学んだことで、部下への接し方の視点を養えた。

keyakky
2019/03/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

部下がX理論・Y理論どちらに属するか分類して、指導を方法を検討して見ようと思いました。Y理論の場合は自主性を尊重するが、適度なフォローも必要になってくることも忘れてはいけないと思いました。

yu-na-gi
2019/03/23
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

勉強になりました。。

aki_4442
2019/03/23
メーカー 営業 部長・ディレクター

X理論が良い場合、Y理論が良い場合、部下のタイプを見て上手く使い分けしてマネジメントしたいと思います。

nozomu1017
2019/03/21
メーカー 専門職 部長・ディレクター

X理論、Y理論の考え方がよくわかりました。

masa98
2019/03/21
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 経営者・役員

二つの理論を対比させて考えるのは特に面白い発想で、勉強になる考え方でした。

kei321777
2019/03/19
医薬・医療・バイオ・メディカル マーケティング 一般社員

よくわかってべんきょうになりました

lifenet
2019/03/19
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

性善説と性悪説、場合により使い分けが必要

kazuki0620
2019/03/17
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

非常にためになった。

user-50d6b0457a
2019/03/17
メーカー 資材・購買・物流 一般社員

自分自身、マネジメントを受ける身として、Y理論の方が働きやすく感じる。ただし、人それぞれ考え方が異なるので、マネジメントをする立場になったら、X理論、Y理論どちらか一方を用いるという極端な考え方ではなく、状況によってどちらの色を濃くするか判断する必要があると思った。
また、自分がY理論を求めているのは、生理的欲求が満たされているからというのもあるが、将来に対する不安があることで、自主的に考え行動する働き方を習慣化したいという想いもある。

akimichi-saito
2019/03/17
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

社員を信頼してモチベーションを上げさせ自らの意思決定において働くことにより、生産も高まり、社員の承認欲求が満たされて環境もよくなると思います。

taku0110
2019/03/16
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

性善説と性悪説のこと

kouta0324
2019/03/14
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

大変参考になりました。

yktmt
2019/03/12
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

自分はY理論の考え方であったが、X理論の考え方がわかり、参考になりました。

akisyrk
2019/03/10
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

結構集中して視聴しないと難しい!

user-76f7820eea
2019/03/09
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

最近、ある取り組みのリーダーとなり仕事をしたが、Y理論に基づいた考えを私が持っていたのだと気付くことができた。メンバーにたいしマズローの欲求5段階を当てはめ検討した結果Y理論を採用した、という訳ではない。単純に、X理論のやり方が私にとって考えもつかなかったから。本コースを学習することで、振り返ってみるとメンバーによってはX理論の考えに基づきリーダーとして行動すべきだったと反省している。ただし、メンバーの意見が正しかったり、自分自身が他の業務でメンバーに任せた状態になった時期もあったため、そもそもリーダーとしてマネジメントできていたのかは疑問がのこる。しかし、今後同じ場面に遭遇した場合はメンバーの欲求段階を把握し、X理論Y理論を使い分けていきたい。

nakase
2019/03/06
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

特にありません。

pinetina
2019/03/06
医薬・医療・バイオ・メディカル 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

社員それぞれの欲求の段階と、マグレガーのXY理論をつなげてみると、社員のグラデーションが見えて管理しやすくなりそう

y-yoshimura
2019/03/05
メーカー 営業 部長・ディレクター

X理論・Y理論、勉強になりました。

toshinori
2019/03/05
インフラ・公共・その他 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

理論的には理解出来ましたが、もう少し学ばなければ実践につながりません。

nakiusagi
2019/03/03
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論理解しやすいですが、極端ですね。
実際に使うには、カスタマイズが必要そうです!

hammer1279
2019/03/02
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

X理論
Y理論
どちらのタイプも存在すると思います
メンバーの特性に応じたマネジメントを心がけていければと思います

ara007
2019/03/02
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

自社内でも買わされることがあり、より意識したい

mbappe
2019/03/01
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

協力会社をマネジメントする際は、X理論に基づいた方がよいと思った。

ishii201
2019/02/23
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

Y理論はコミュニケーションをたいせつに

campus156
2019/02/18
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

個々の特性に合った目標の設定、設定方法、評価、管理を行いたい。

kataniwa
2019/02/17
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 部長・ディレクター

ここは易しかった。

koshi1692
2019/02/16
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

終了

user-1e489cbdd4
2019/02/15
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

考え方は役に立つと思います。

kusa3563
2019/02/13
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

参考になりました。

nobuo-m
2019/02/11
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の可能性を信じたい

tsuguto
2019/02/06
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論ともに念頭に置きマネジメントをする立場になったら実践が必要だと思いました。