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eiric_ride
2019/02/16
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

これまで、性善説、性悪説の二つの考え方があるという認識で、この二つは対立関係にあるという認識でいた。
しかし、マズローの欲求五段階説にあてはめることでこの二つが対立するものではなく、状況に応じて使い分ける事が重要なのだとよくわかった。

hidero
2019/02/04
IT・インターネット・ゲーム・通信 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

人間の行動・心は常に一定ではないので、部下の立場としてはX理論で意見をいただいた場合が良い時とY理論で意見をいただいた場合は良い時と一定ではないと思っています。上司の立場としては、アドバイスを行う部下が現在どのような状況にあるのか観察したうえでXYどちらで行うかがベターと思いました。

owh_jinji
2019/02/01
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 一般社員

能力が高く、やる気が高い人にはY理論に基づく指導を行い、能力が低く、やる気が低いひとにはX理論に基づく指導をしたい。多くの人は、自身が能力が高く、やる気が高いと自意識が過剰にあるため指導は難しい。

nitomo_globis
2019/01/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

X理論、Y理論、相手によって変えているように思う。
タスクを放置する部下には、管理を強め、定例的な報告の場をもち、指示的に厳しく接する場合がある。
何事も積極的な部下には、任し、報告をまつ、goalに向けた相談にのるスタイルで接している。
部門で公平にマネジメントするには、一定のルールを明確にして、それを守っている前提であれば、個人の裁量に任し、相談にのるなど気にかけていくのがいいのかな。

moemmy
2019/02/10
メーカー 営業 一般社員

後輩を指導する立場になって最近感じること。
「ワークライフバランス」を第一に考える時代で、定時に退社するためにやるべき仕事はあとまわし…。そして締切前にあたふた、資料も揃っていない…そんな人が多い気がする。
そういう人には、Y軸理論風に個人の仕事の采配に任せているだけではなく、時にはX軸理論での指導も必要ではないかなと思いました。
今のこの世の中、X軸理論での指導はパワハラだのブラック企業だの言われるので難しい気はしますが…。

tkrsbt
2019/02/11
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論の考え方は、自信がマネジメントを行う上だけではなく、自分の上司について考える時にも役立つと思う。それにより、自分の対応の選択肢も考えやすくなるのではないかと思う。

yameeee11
2019/02/09
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

私がプレイヤーの場合、完全にY理論である。
X理論の部下を持った場合に自分とは違うタイプを管理しなければいけないので
難しくなりそうだなと

hiro_0214
2019/01/30
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

今までの経験上、X理論を押し付けられる事があったときは、モチベーションが下がっていたため、私はどちらかと言うとY理論である。部下に対して、ここの判断を間違えると、モチベーションに大きく左右される事を理解した。

chika3
2019/02/10
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 一般社員

わが社の人事制度は基本的にY理論で進められていると思う。
そのこと自体は有りがたいが、中間管理職にはY理論の方法論が徹底されておらず、やや放任主義的な傾向がある。問題は、Y理論でどのように生産性を向上させることができるか、そのノウハウのうように思う。

kobanatsu
2019/01/24
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論という両極端を想定することで、自分がどのような前提を置いて他者と接しているのか、また、それぞれの人に対し、どのように接するのが良いかが分かりますので、活用したいと思います。

mitsuhashi_3284
2019/05/13
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

・個人的には自分はY理論の考え方に立っていると思いますが、全ての場面においてY理論的な考え方ではうまくチームを回すことができない場面が多いと日々感じます=時には統制と命令は必要。その中でメンバーの意識づけをおこない、自主性を高めていくような工夫、努力が必要。
・両極端のスタンスをとるのではなく、部下、メンバー、後輩のタイプによってX理論/Y理論を使い分けて適切にモチベーションをコントロールすることが重要と思いました。

tohru
2019/03/01
金融・不動産・建設 経営・経営企画 部長・ディレクター

自分自身、Y理論の方が動機づけされやすいのに、メンバーによってはX理論の考え方で接していることに気が付きました。
ただし、Y理論が最近の日本の傾向に近いだけで、メンバーの考え方によって使い分けれるようになるとよいのかなと思いました。

yu-ji
2019/02/20
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

X軸:Y軸は今までの生活環境によるものも多いのではないか?
当人自らが 向上心を持たないと周りからの助言だけでは変わらないのでは?

taka123
2019/02/19
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

X.Yどちら寄りを選択するか決めるには、メンバーの気質や能力を理解しておく必要があり、自分の見る目や感受性も豊かでないといけないように感じました。また根気のいることであり、粘り強さや柔軟性も問われてくると思います

ryu-papa
2019/02/19
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論を人それぞれに合わせて使うべき。

yoshi555
2019/08/29
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

上司がX理論寄りの考え方なのか、Y理論寄りの考え方なのかによって中間管理職としての立ち振る舞いも変えていくのに役立ちそうだと感じた。
上司も中間管理職もX理論マネジメント派だと、やる気のある部下から退職していったなぁと過去を振り返って納得しました。
マネジメントの"幅"を知るうえでとても有意義な講義でした!

kachin
2019/07/07
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論とマズローの欲求5段階説の関連性が理解できた。
X.Y理論で完全に切り分けるにではなく、個人に対して使い分けの重要性がわかった。

kei_kobayashi
2019/02/28
広告・マスコミ・エンターテインメント マーケティング 部長・ディレクター

X理論もY理論のメンバーも見たことがあるが、
Y理論を尊重したい気持ちもあるが、
各メンバーの成果に対する企業の姿勢としては時にX理論のような考えが必要だと思う。

mika20156
2019/02/28
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

2つは対立するものでなく、状況によるものだという考え方は今まで自分の中になく、新鮮だった

sadami
2019/02/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

昔はx理論での管理が多かったが、最近はY理論での管理が多い。しかし、一部ペナルティ的な管理も残っている。両立が必要ですね。

01001895
2019/02/18
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自分がどちらに立って接するのか、考えさせられました。

shinichi-689
2019/02/09
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論のマネジメントスタイルが理想だが、同じ組織内でも、皆が同じ考えではないので、間をとるのが難しい。というのが、本音です。

jh0816
2019/10/14
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

皆を有能な社員にするために、応用出来る理論である。

tetsu_0647
2019/10/14
メーカー マーケティング 一般社員

接するメンバーのタイプを観察してモチベーションを高めたり、キャリアアップを手助けできるように対応を行いたいと考える。

kenichiro
2019/10/14
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

現代社会において、X理論ではなく、Y理論で、同僚をモチベートしていくことが重要と理解。

eastvalley108
2019/10/13
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

能力が高い社員はY理論をもとに、能力が低い社員はX理論をもとに指導することがベターだと思うが、ほぼすべての社員は自身の能力を過大評価しているため、1on1の面談を行いながらY理論に依拠したマネジメントを行うことが現実的と考える。

th871016
2019/10/12
メーカー 営業 部長・ディレクター

よく言われる性善説、性悪説の認識が仕事でも明確に存在していることが再認識できた、但しどちらかではなくどこかの位置に存在している訳で部下が物質的欲求を求めているレベルなのか精神的欲求を求めているレベルなのかを見極め指導に活用できると感じた。

dt1969
2019/10/12
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

状況に応じて使い分けることが必要

k-matsushita
2019/10/12
金融・不動産・建設 営業 一般社員

上司・部下という関係にとらわれず、同僚と会話する際にどのような言葉をかけるのが良いのか考えさせられました。

ryoryochan
2019/10/11
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

x理論、y理論と言う両極端な部下への見方があることを学習した。
どちらの理論を念頭にして、部下へと接するかを判断することは困難である。
しかし、普段の部下との会話などから1人1人の仕事への取り組み方や価値観を知ることや、リーダーがいない時にどのように仕事に取り組んでいるかを監視カメラなどで確認することが必要があり、その日常の会話や監視カメラを通してどちらの理論を当てはめるべきかを考えると可能になってくると考えます。
ケースバイケースで理論を使っていく必要があると考えます。

ichysin
2019/10/11
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

忠誠心が高く、優秀な人が多い場合X理論の方がうまくワークする気がします。
従業員の現状の戦闘力だけで勝負するならそれでいいかと。(中途中心の不動産販売の営業等はこのスタイルがいいと思います)
一方で、「従業員の将来の戦闘力の成長率を考慮」して組織運営する場合、Y理論でないと「伸びるべき人が伸びない」ことになり、結果的に組織は衰退することになると感じました。
ですので、現状の生産性で問題ない場合→X理論、(個々の)成長率を加味する場合→Y理論で経営するべきかと。Y理論の場合個々の目標設定・達成度合のツールカスタマイズが正直面倒なんですよね。

yukie0126
2019/10/10
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

基本的にY理論で部下に接するのが良いとは思いますが、個人個人の能力、性格などを考慮し、時にはX理論で対応することも必要なのかと感じました。

takashi_mahara
2019/10/10
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論を初めて知りました。

fukuwarai772
2019/10/09
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

個人的にはY理論の立場だが、どちらの理論も活用方法を間違えると目的達成できない。どちらの理論にしても、どういうチームにしたいか、メンバーをどう導きたいかというGOALをイメージすることが重要だと思う。個人的には、メンバーの特性によって使いわけるように意識している。

birdneko
2019/10/09
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 部長・ディレクター

極端にならず、様々な見方によって、個人のモチベーションや評価は変わるという点で、制度化しにくいものであると感じた。人との接し方、アドバイスには有効な考え方。

yoshikanon
2019/10/09
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 部長・ディレクター

部下をよく観察して、X理論に基づく管理が有効か?Y理論に基づく管理が有効かそのバランスを考えながら、マネジメントを行なっていきたい。

mari-san
2019/10/08
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

同じ人間であっても、状況によってはX理論・Y理論の位置づけが変動することもあると思う。
リーダーとしてマネジメントをする際は、個人の性質に加え、日々の変化にも気を付けたい。

funifunimaru
2019/10/07
メーカー マーケティング 一般社員

将来部下の指導をする立場になった際、X理論、Y理論どちらかに振り切って指導をするというよりは、自分自身が行った指導を振り返る際にどちらに偏っていたか、反省するのに用いたいと感じた。

k-kin
2019/10/06
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

XYと両極端ではないが時と場合によって人間はどちらかに振れることはあると思う。それぞれよく観察し適した対応をするべきである。

ke_20190513
2019/10/06
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

モチベーションをマネジメントするための基本的な考え方だと思う。
最近リーダーになったため、しっかりと理解を深めていきたい。

fujimori1129
2019/10/04
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下一人、一人をX・Y理論にあてはめることによりそれぞれに適した指示伝達ができ効率的に業務を行える可能性がある。

susumu_0414
2019/10/02
インフラ・公共・その他 専門職 部長・ディレクター

理論の対比など、非常に面白かったです。

zunzun
2019/10/02
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論ともに念頭に置きマネジメントをする立場になったら実践が必要だと思いました。

bemw1129
2019/10/01
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

講義の中で話されている通り、現代では新人といえども
X理論でマネジメントするのは難しそう。。
しかしながら、いまだにX理論を振りかざすタイプが多いのも事実

subtask
2019/10/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

それぞれの親がX理論かY理論かが、人格形成に影響を与えるのではと感じた。
相手を見て、X理論で対応すべきか、Y理論で対応すべきか、柔軟に対応したい。

rokuhana
2019/09/30
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

考え方は理解できたが、普段意識して使い分けることによって、何かメリットがあるのかは現時点不明

stv0303
2019/09/29
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

上司が、部下の業務の進捗を確認するのは当たり前のことです。部下の仕事の進捗が、ミッションに向けた方向に進んでいるかの確認もすることが大事だと思う。

sakiyama
2019/09/29
インフラ・公共・その他 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論で接することが多いが、X理論もイメージしながらその人の性格・モチベーションを上げるのによ良い方を選び今後所員と接していきたい。

0v0
2019/09/26
医薬・医療・バイオ・メディカル 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論では部下に重要な会議にも一緒に参加してもらい、意思決定参加できるようにする

tantos
2019/09/26
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 部長・ディレクター

全ての人は、X理論的行動もするし、Y理論的行動もする。特に上司のマネジメントスタイルやコミュニケーションスタイルによって決まることが多いと思う。あまりコミュニケーションの取れていない上司のもとだと、X理論的なナマケモノになり、目標が明確で動機付けのうまい上司のもとだと、Y理論的に自発的な行動をする

junichi_washio
2019/09/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

Y理論は決して「甘やかし」「放任」ではない。自主性を重んじ「促す」ことが必要。促すことを怠れば、サボってしまう。自分自身にはX理論で律し、部下にはY理論でモチベーションアップを図るべきだ。

aihara01
2019/09/24
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論、マズローの欲求5段階説の関係が良く理解できた。

k-wat
2019/09/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下との目標設定の際には、X理論とY理論のバランスをしっかりと取る事が重要だと感じた。また、上司、部下それぞれの価値観によっても捉え方は異なるので、しっかりと人物把握をする事も重要。

toshiharu
2019/09/23
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

性悪説のX理論、性善説のY理論として理解し、それぞれをマズローの欲求レベルで整理して、アプローチを変えるというのは納得できた。日々のコミュニケーションが良好な状態にしていないといけなこともあわせて再認識しました

satomix
2019/09/23
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

自身の中にも、X理論的な状況もあればY理論的な状況もあると感じます。両者を状況に応じて適切に使い分けていきたいと思います。

yuichi-honda
2019/09/22
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論で部下に接することに重きを置いているが、部下の個別対応や時と場合によるがX理論を否定はしないほうが良い場合もある。私の場合は8:2(y:x)位の割合であると思う。

cake-611
2019/09/21
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論を考慮して指導しないといけない部下もいるが、時代背景からパワハラと捉えられないよう表現の仕方も工夫する必要がある。

hamaken
2019/09/21
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

設問回答に苦しみました。もう少し理解を深めたい。

kazu1970111
2019/09/20
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論に当てはまる人材もY理論に当てはまる人材の2極は必ずあると思う。それをどう見極めてうまく指示、指導して効率的に業務を進めていくかが目標達成のための策だと思います。

iwata730124
2019/09/18
メーカー その他 部長・ディレクター

マネージメントはブレてはいけないが、いっぱんじょうしでもダメ。
人それぞれ考え方が異なるのだから。それに見合う対処方法がある。

kuni0418
2019/09/18
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

内容について理解できた。

mgx610
2019/09/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

意識していませんでしたが、自分が行なっている接し方はY理論でした。

naoki_0815
2019/09/17
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

マズローの5段階に基づいて成り立っているのは興味深いと感じた。

kei7002
2019/09/16
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

今後の部下の仕事や育成に生かしていきたい。

masa0123
2019/09/15
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

理論としてはY理論とY理論に分かれるが、人間が完全に二つに分かれるわけではないので、状況によって使い分けることが必要であることが分かった。

1978_satoh_mot
2019/09/15
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人を見て変えるべきであるが、基本はX理論を持ちながら、y理論を意識したマネジメントを行なっていきたい。

sk-t
2019/09/14
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

人によってXY理論を使い分ける必要があると感じた。

tenorh1
2019/09/14
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

それぞれに合わせたマネジメントを行う必要があると気づかされた。
正しい唯一のマネジメント方法があると思い込んでいたが、部下一人ひとりに応じて最適化する必要がある。
当たり前のことだが、意外に気付けていなかった気がする。

taro3104
2019/09/14
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの考え方に適した指導を行うことが必要と感じた

tomoyuki-1974
2019/09/13
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自主性を重んじるか管理を重んじるか対極的な視点があることを理解した上で、部下が思っていること(欲求)は何かを意識しながら接していこうと思う。

aruk
2019/09/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

方針が合う上司や部下、あるいはその逆について、相手の根底にあるX/Y理論ベクトルが自分と相関関係に在ったか否かだったのだな、と再認識した。
今後はその両極があることを意識して、各々の性質や場面に合わせた報告の仕方や指示の仕方(あるいは距離の取り方)を工夫して行こうと思う。
今までに明文化できなかった方法論だったため、意識するだけで結果が変わって来ると思う。

kou_5027
2019/09/11
メーカー その他 部長・ディレクター

今までX理論、Y理論を意識したことが無かったが、自然と相手によって対応を変えていたように思います。

glemass
2019/09/11
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

用語としては、なんとなく理解できたが、実際の業務への応用はピンとこなかった。

shota1127
2019/09/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

上司のマネジメントスタイルがあっている人と合っていない人がこれまで何人もいたが、それはx理論かy理論で説明づけることができると思った。

tak_globis
2019/09/07
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

現代社会、特に若い世代はY理論による動機付けが多いように感じるので、学んだ内容は納得度が高かったです。上の世代で昇進できなかった世代に、いかに動機付けを行うかを考えていきたいです。相手をX理論と決めつけてしまうことはリスクが高いので、Y理論をベースにコミュニケーションを図っていきたいです。

bintang
2019/09/07
メーカー マーケティング 部長・ディレクター

X理論・Y理論で、自分はどちらの傾向が強いか、正しい自己認識をすることが大事だと思います。

stoicman
2019/09/04
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論が“通じない”子たちには、X理論で管理していくしかないと感じることもある。

ando_13839
2019/09/04
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下一人一人に対するマネジメント分け、自身の気分や考えを基に画一的なマネジメントを行わないことを実践します。

ken-860220
2019/09/03
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

昔はX理論に近かった、今は状況にもよりますがY理論です。

choco55
2019/09/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

状況に応じてX、Y理論に基づいた対応をして行きたい。

hajime68
2019/08/31
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下にも様々なタイプがいるのでX理論とY理論を上手く組み合わせてマネジメントするべきだ

yuji1998
2019/08/26
メーカー 営業 一般社員

相手の性格や状況などを理解した上で、X・Y理論を使い分ける事は大切だと感じた。

user-61b4b52cd9
2019/08/26
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論でのリーダーシップの基本的な考え方が理解出来た。

riko0225
2019/08/25
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

今の業務に早速当てはめてみます

hirosaso
2019/08/25
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

Y理論中心に進めたいが、X理論が増えてしまう

ayacchi
2019/08/24
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

人の成長フェーズに合わせ、また、内容に合わせX理論、Y理論の使い分けてみたい。目指すところは、本人の自主性を尊重したY理論で議論していきたい。

yoheiakutsu
2019/08/22
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論は相手に合わせてうまく使い分ける必要はある。

shimizu1971
2019/08/21
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論の人とY理論の人を見極めて、すべて同じ対応ではいけない事が理解できた。ので指導方法もしっかりと考えてやっていきたい。

iwasaki1107
2019/08/19
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下に対しそれぞれの気質がX理論Y理論どちらなのかの判断を見極めることが大切。これは上司にも言えることででもある

nao_kawa
2019/08/19
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

部下のマネジメントを、X理論・Y理論をもとに体型的に理解することができました。
部下の対応をどう進めたらいいか迷うことがありましたが、 整理されたことで迷う時間から判断し前に進む時間にできます。

私はこの章から学び始めたものですが、学ぶことは楽しく自己の安定につながるとあらためて思いました。

toshizumi919
2019/08/18
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

基本的に自分自信がX理論よりの人はX理論で人を動かそうとし、Y理論よりの人はY理論で動かそうとする傾向があるように思います。丁度、その人に対するバランスを取るのは難しい課題だと思います

rimi1300
2019/08/18
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論をうまく活用して業務を進めたい。Y理論を使用しながら部下のモチベーションをあげる方が自社ではうまくいきそうな気がします。活用していきます。

nkx_00454
2019/08/17
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの欲求をそれぞれに確認し、X理論・Y理論でマネジメントをしていきたいと思います。

y-shio
2019/08/16
商社・流通・小売・サービス その他 部長・ディレクター

同僚、後輩と仕事を行う上でも、X理論、Y理論の相関性を考えて
行っていきます。

人間関係は、難しいです。

antlers
2019/08/16
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

後輩へのアドバイス等で、整理しながら伝えていきたいと思った。

riai
2019/08/15
インフラ・公共・その他 販売・サービス・事務 一般社員

実際には上司においてもX理論Y理論、両方の人がいたり、企業体として両極端にどちらの方針を採用すると明示されなかったりする。
2つの理論を前提に、しかし両極端になることのないよう使っていくことが求められそうだ。(しかし混ぜ方のイメージが曖昧…)

koshu
2019/08/15
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論に基づきリーダーにはバランス感覚が求められる。
部下に指示するにせよ、寄り添いながら進めるにせよ、指示をした理由・意図や目標観を明確にしなくては部下はついてこない。まずは自身が常にこの仕事をなぜするのか、またその業務自体が必要なのかを意識しながら、仕事することが重要であると思う。

igoidjp
2019/08/15
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

どう分類するか、人によるので難しいかも。同じ人間の中にもX理論とY理論が混在しているし、コンディションや状況によっても変わるのでその外的要因、内的要因含めて分析が必要なのでは、と感じた。

akikachi
2019/08/13
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

職場は人間関係が何よりも大切だと思う。

yuiio
2019/08/13
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

個人の仕事に対するモチベーション度合に合わせ、X・Y理論のマネジメントを使い分ける事が必要と考えます。

nacky315
2019/08/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論は、部下指導の観点では、部下の性格、スキル、やる気に応じた使い分けが大事だと理解出来た。
私自身は部下の自主性を尊重したY理論を大切にしたいが、X理論タイプの上司もいるため、自分からそのような上司への接し方は報告をこまめにする等、部下/上司への接し方の両側面で、今回学んだ2つの理論を意識した行動を心がけたい。

illweeds
2019/08/13
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

雇用形態が異なるメンバーをマネジメントすることが多くある。原則はみなY理論をもとに考えるべきだし、そう接することで本人にもその想いを強くさせる事が重要だ。
だが、中には本来望まない雇用形態であるが故にX理論の要素を強く持っている人もいることを理解しておく必要がある。

yama-2184
2019/08/12
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自身を含めて、人は、X 理論とY理論の両方の側面を持っていると思います。その人の個性を的確に把握して、X理論と Y理論の両方で、管理をします。

hide_0024
2019/08/12
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

要求五段階説と組み合わせて理解すると面白いと思った。

yuuu
2019/08/11
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下への接し方、自主性を尊重すること含め理論を学んで改めて確認できた。

moyu5
2019/08/11
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

仕事を進めるうえでのX・Y理論が理解できた。

masa926
2019/08/10
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論という体系的な区分けが概念としてなかった為、今後意識して行動したいと思う。

t-shima
2019/08/09
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

業務で活用する為にメンバー個々の能力と合わせて、人間性や考え方などを冷静に判断する必要があると考えます。
目標をどこまで意識し、主体的に考え、自分なりの仮説、検証、修正、実行を行なっているか。その主体性がタイプの分類にもつながり、上司である自分の部下への接し方とその後の部下の育成スピードにつながると理解しました。
日々の個人の売上、担当領域の売上、中長期的な目標に対して進捗管理と個人の取り組み方など定期的なコミュニケーションに活用したい。

atma
2019/08/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

私の部署の性質だと、基本Y理論になるが、部下に給与と責任のバランスをうまく認識させるテクニックが重要かと思いました。

nakaura
2019/08/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

同僚との業務の進め方にも参考になった。また、上司がどのように接しているのかもわかったように思う。

takashi0571
2019/08/08
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論どちらのタイプの人間もいると思うので、使い分けながら部下と接していきたい。

satou1227
2019/08/08
医薬・医療・バイオ・メディカル クリエイティブ 一般社員

相談された相手の状態、状況を十分確認した上で助言したいと思います。

nedayoshi
2019/08/07
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

自身のマネジメント手法としてはもとより
部下のマネジメントの仕方のヒントとしても
活用できる

sogo3654
2019/08/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論中心の企業は現状維持が精一杯の没落企業な気がする。

junko-s
2019/08/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

確かに現代ではY理論が有効だと感じます。自身でもどちらかというとY理論で行動していることが多いと感じました。ただし全員がY理論に属するとは限らないこととどちらかの理論でなくてはいけないことではないことを学んだので人や状況に応じX理論、Y理論を使い分けしていくことが必要だと思いました。

ramen1978
2019/08/04
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

大きくX理論とY理論にふっているが、
確かに、周りを見ても仕事への姿勢はバラバラ。
部下への管理は一律にすべきではないと感じた。

toshiyuki-yagi
2019/08/04
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人間に対する見方が、2項あるという考え方に接する機会を得た。日常生活や業務のなかで実例に出会ったときに、冷静にとらえることができそうだ。

nangaman
2019/08/03
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の行動意識には個人差があり、勤勉な人間、そうでない人間、その各人に見合った指示をする事が重要かと。一方、ある程度の平等性の担保も意識する必要があると感じる

nakatakuma1961
2019/08/03
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 部長・ディレクター

以前の私は、X理論という持論で、人をみていたと思います。それは、自分がX理論の人間そのものだったからかもしれません。X理論・Y理論、とてもシンプルな人の見方ですが、示唆に富むと思います。

fu_201
2019/08/03
IT・インターネット・ゲーム・通信 販売・サービス・事務 一般社員

各個人によって考え方に違いがあるので、X理論、Y理論をあてはめ接していくことが必要

mtgood
2019/08/02
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

業務内容や部下の特性に応じてそれぞれの理論を使っていきたいと思う。安心安全に関するものならX理論、企画立案ならY理論とか。

miaimomoariku
2019/08/02
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論両方の目で見て、それぞれにあった適切なアドバイス・行動が必要であると認識しました。

k_yoko
2019/08/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

初見の考え方ですが、納得できるものでした。
同じ人でも状態によってX,Yどちらの状態にあるか変わることがあると思います。
対処を間違えないためには、よく観察して状況を把握する必要があると感じました。

76155
2019/07/26
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

XかYか?
その程度を知るためには、やはりコミュニケーションが重要なのだと思う。

god-riller
2019/07/22
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

自分のチームマネジメントでは、サボリやモチベーションが低いなどのX理論と担当範囲の責任感などのY理論が常に押し合い・圧し合いしている感じです。

katakun
2019/07/20
メーカー 営業 一般社員

x理論、Y理論は取り入れられる理論と思った。自分は後者であるので人をY理論で考えるが、X理論で怠けがちな人がいるということを知って、そのタイプにあった管理をすると双方にとって良い結果を埋める気がする。但し、言い方は留意する必要がある。

tatsushi0918
2019/07/19
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

私が上司になった際は、Y理論に基づくマネジメントを行いたい。
やはり、近頃の若者が持っている最大の社会における欲求は承認欲求であろう。
全てを部下の自主性に任せて仕事を行うというのも、まだまだ不安な点はあるが、自身のマネジメントの大元としては、部下との信頼関係を軸としたい。

nihira_a
2019/07/19
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

相手の思考を見極めたうえで対応を変化させることが重要だと思いました。

jwj_ito
2019/07/18
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

X理論、Y理論の考え(言い方)を念頭に、部下に接していきたいと思った。

masa_04
2019/07/15
メーカー 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

これまでY理論で考えがちだったがXYのどこに位置するかを意識して人に接していこうと思った。

yepeslk
2019/07/14
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論:性善説
Y理論:性悪説
と理解しました。人、仕事内容、状況により使い分ける必要がありますが、
どちらのスタイルをとるかは、関係者間での対話が不可欠です。
本質は「何が大事か?」の意識合わせでしょうか。

rejimin
2019/07/14
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を意識して業務に取り組んできたが、時にはX理論も重要であり、使い分けが必要ということを学んだ。

str-2
2019/07/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

2項対立的な内容ではあるが、実際の現場では明確に分けられるものではなく、結局のところはメンバーそれぞれをよく観察し、X,Yの配分をメンバーごとに調整することが肝要と思われる。

nakatani_1123
2019/07/12
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 部長・ディレクター

最近の企業の傾向として、Y理論を前提に置いた人事制度を採用している企業が増えているような気がする。X理論=ブラック企業と位置づけされることが多いのでは?

hirata_eriko
2019/07/12
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 一般社員

リモートワークのみならず、副業などのパラレルキャリア容認にもY理論の考え方が有効と考える。プロジェクトリーダーとなった際や部下を管理する際にも忘れないようにしたいと考えた。

kiwasaki
2019/07/12
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下ひとりひとりとのコミュニケーションが重要だと改めて認識しました。
その後、X理論、Y理論を位置づけながら、導いていければと思います。

tomohiro998
2019/07/12
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論の考え方とその影響をよくよく考えながら、目標管理と
メンバーの動機付けやモチベーションの観点から有効な指示や差配を
実施していきたい(職場環境への影響は、将来にも影響するので)。

taka_1214
2019/07/08
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

人事管理の側面だけにはなく、他にも適用する場合は考えられないか?

hshiode
2019/07/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

2軸でマネジメントスタイルを判断する事は理解できたが、営業など活動が全て見えない場合は、活動のスナップショットで誤解しないようにする必要がある。

hiro-ishi
2019/07/08
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

XかYかは上司の考え方だけでなく、各々のメンバーの考え方や業務の適性によっても変わると思う。その見極めが重要である。

atuko_0710
2019/07/07
メーカー 営業 一般社員

X理論とY理論を状況に応じて使い分けていきたい

miho1967
2019/07/06
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

一つの会社でもx理論とy理論を組み合わせてもいいかもと思いました。

t_nobu
2019/07/06
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

その人の性格を掴み、X理論とY理論を区別して教育する必要がある。
私は、Y理論気味でもあり、時にはX理論の場合ある。

yasu_0714
2019/07/06
メーカー コンサルタント 一般社員

明らかに自分の考えはY理論であると感じた。よくX理論を強制されることがあり、混乱することがあったが、学びにより迷いが無くなった。

daidai1515
2019/07/05
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

自分自身もさぼる癖があるから、人間の本質として放っておくとさぼってしまうのではないかとX理論寄りに考える一方、
だからと言ってモチベーションを高める(=働かせる)ためにペナルティといったマイナスを回避するために働かせるのではなく、働けば何かプラスのものを与えることで働かせたい

kawaguchi108
2019/07/04
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

私は、第一印象でY理論派だと思いました。どっち派であるかは、本人のスタイルを反映していると思います。業務を進める場合は、世の中にはXとYの人がいるため、XかYで進め方を変えるとよいと感じました。ダニエル・ピンクのモチベーションの本では、Y理論側の考え方の方がよいと説かれています。近年の研究でもY理論側の考え方の方が、アウトプットがよいと言われていますね。

tsuruga-1016
2019/07/04
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 課長・主任・係長・マネージャ

相手によって、接し方(仕事の進め方)を変えなければいけないのはわかっていたが、理解を深めることが出来たと思う。

izumi113
2019/07/04
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

人に合わせたアプローチが必要

wakarang4325
2019/07/04
金融・不動産・建設 営業 一般社員

この理論に基づくと、日本企業の働き方改革はY理論を前提に実施されていると感じた。

go-west716
2019/07/03
メーカー その他 一般社員

X理論Y理論は上司により、まちまちで上司が変わるたびに方向性が変わるのが
悩みの種だった。今回の講義では、現代ではY理論の方が有効な場合が多いという
のは、今後の自らの考え方のヒントにしたい。

jun11000
2019/07/03
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X・Y理論の考え方を学ぶことが出来、今後の会社での活動に活かしていきたいと思う。基本的に私はY理論を考えているが、状況や環境によってY理論が必ずしも理解されることではないとも感じた。

sakai_ta
2019/07/03
金融・不動産・建設 営業 一般社員

正直、動画である必要のないコンテンツでした。次回に期待します。

yoshihira21
2019/07/02
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

自分自身はY理論に当てはまり、あまりそういった考えを持ったことがなかったので参考になった。

takanon
2019/07/02
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

普段、X理論、Y理論といった2つの考え方をしておらず、どちらかと言うと、X理論をベースに考えることが多かったが、状況に応じて使い分けをすることが重要だと認識した。

koba0723
2019/07/02
メーカー 営業 一般社員

X理論とY理論という考え方は、どちらに偏ってもいけないし、うまくバランスを取って進めなければいけないと感じました。Y理論の考えが軸になりつつも、特に自分がリーディングする環境に応じて、その割合を考えつつ、部下の能力を引き出す為には時に厳しくする必要もあるかなと思うので、今後の参考になりました。

masanobu-08
2019/07/01
商社・流通・小売・サービス 営業 一般社員

人を動かすのは難しい

100882750
2019/07/01
コンサルティング・専門サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

XYともに両極端に相手を当てはめないようにすることと同時に、見極めを間違えないようにすることが大切だと思いました。

maechan
2019/07/01
メーカー 営業 一般社員

x理論・Y理論は初めて聞きました。相手がどういう位置にいて、何を考えているかが重要だと思います。相手の事を理解することは、単純にマズローの理論に単純に乗るのではなく、話しをしていくことが重要だと改めて思いました。

yokopiro
2019/07/01
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

やる気が低い人がいる場合、なぜやる気が低いのかを考えてみることも必要かと思います。何らかの原因でやる気が低くなっている人に対してX理論でのマネジメントはさらにやる気を低くする可能性もあるのではないかと思いました。

yuki_take
2019/06/30
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

当課の課長はX理論で部下を管理しているんだということが分かった。

osakazu
2019/06/30
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

パワハラとの境界線が明確でない為、極端なX理論は現在の社会では通用しないと感じました

kuni44
2019/06/29
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

自分はどちらかというとY理論派であったが実際にこの理論を知ったうえでの使いわけが重要だと再認識

ogi_02508
2019/06/28
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

両理論をうまくつかいこなすことが肝要。

jun_pino
2019/06/27
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 一般社員

自分の会社でも、XとYどちらの考え方が強いのかは部署の差が顕著だと気付きました。上司と部下どちらに起因しているのかは分かりませんが、これを踏まえて適切なのか考えてみたいと思います。

aw_leo_takai
2019/06/27
メーカー 経営・経営企画 部長・ディレクター

初めて勉強する概念でした。

mopeyaki
2019/06/27
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

自分のモチベーションが下がっているので、モチベーション理論を学べたのは有意義だった。自分のが下がっていることとこの理論は直接的には結び付きはしなかったが。

tatsuya_1986
2019/06/25
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

性善説,性悪説を具体的に理解できました.

kt1130
2019/06/25
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

ここらあたりで色んな理論が入り混じってきた。。。ちゃんと整理しないとどれがどれだかわからなくなる。。。
X理論かY理論かは、マルローの欲求のレベルにも関連するが、言い換えれば「性善説」「性悪説」であるので、「国民性」にも関係すると思った。例えば中国などは「性悪説」で国もルールを決めていることから、X理論が適切。。。。などの考え方。。

yoyo
2019/06/24
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

性善説、性悪説と理解しました。

shigetama
2019/06/24
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

マネジメントにおいいてX理論、Y理論の双方の考え方を理解し、部下を育成する必要がある。部下の特性を把握し、具体的にアプローチをしていく必要がある。現状、Y理論に基づくMBOが基軸となっており、いかに自己実現と業務を結びつけるかが重要である。

yyyuuu
2019/06/23
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

やはりY理論の考え方で部下と接するスタイルでありたい。

udos
2019/06/23
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

勉強になります、わかりやすかった!

fk
2019/06/22
金融・不動産・建設 その他 一般社員

いろいろなタイプの人間がいるため、それぞれの個人の特徴に合わせて指導していくのが大切だと思う。

okuya-kazuhiro
2019/06/22
インフラ・公共・その他 その他 経営者・役員

どちらの理論ですすめていくかは、相手をよく理解しなければならない。

tak628
2019/06/22
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

加えて、同じ人でも周囲の環境やプロジェクト内容によって、臨機応変な対応を取るべきだと感じた。

mst_okd
2019/06/20
IT・インターネット・ゲーム・通信 その他 一般社員

基礎を学べた気がする

om3
2019/06/20
金融・不動産・建設 その他 一般社員

Y理論を前提として組織運営を行いたいと思った。

sugi0602
2019/06/19
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下をマネジメントする上で、部下が欲求の5段階のどこに位置するかを考えて行うと効果的なんだとわかりました。

hiroya14
2019/06/19
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 一般社員

どちらかに分類されるわけではないので、状況に応じて対応が必要と感じた。

shimada9391
2019/06/18
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

同じ部下でも、実際には案件によってXになったり、Yになったりすることが想定され、複雑なものだと感じる。

dm_yamada
2019/06/17
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人により方針を持つことが大事なことは理解しました。
ただ、指導方針に一貫性がないと思われかねないことは注意点かと思います。

o0ve7ra1l3l
2019/06/16
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 一般社員

モチベーションは人によって様々だが、大雑把に分けると対処の仕方が容易になりました。自分はできるだけY理論のような仕事観で働きたい。

noriko_0112
2019/06/16
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

現代の世の中 特に若い世代にはY理論で部下を育成していくことが大事である。そのためには本人目標が常に高まるような 動機付けや責任を与え、部下が自ら能力を発揮できる環境を作ることが大事だと感じた。

ga-chan
2019/06/15
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

X理論、Y理論と言う言葉を初めて聞いた。
物の考え方には、こうした両極のことがあり成り立っているのかと思った。

go06
2019/06/15
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

考え方を整理できてよかった

ytty
2019/06/14
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

現代の傾向として、Y理論をもとにした接し方が受け入れられやすいことを学べた点を今後の参考としたい。自分の感覚にも近いと感じており、腹落ちした。

muku69
2019/06/13
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 部長・ディレクター

Y理論を大切にしたい。

ypmcdole_76
2019/06/12
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

昨今の現状を考えるとY理論による管理手法が主体になると思われるが、必ずしも能動的かつ前向きに職務を遂行するも者ばかりでないことも事実。
少なからず、X理論的な管理も必要であると認識しており、部下の特性による管理方法の見極めが重要であると思われる。

fuku924
2019/06/11
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 一般社員

このような分類があるのかと学べた
私はYと思いたい

mori2912
2019/06/11
金融・不動産・建設 メディカル 関連職 経営者・役員

初めて聞く理論だった。 基本的にはY理論で業務を進めたい。

yoppy_h
2019/06/10
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

出来る限り、Y理論で部下に接していきたいが、時にはX理論で、部下を管理することも必要だと考えています。

hidetokamiya
2019/06/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

チームのメンバーから相談を受けた際には、Y理論を十分に念頭において、回答をするように心がけたい。これによって、メンバーのモチベーションの向上に大きくかかわってくると感じるし、信頼関係にも大きく影響を及ぼすだろうと感じる。

ohtake
2019/06/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 経理・財務 一般社員

アフレコが幼稚過ぎて気になる。

yasuyuki_1978
2019/06/10
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

罰を与える事は今の時代どうなの?と思うことがある。
1人での仕事は大変で大変な事を1人でやらせ出来なかったら罰を与える。
期待はしたいが、やはり考え方は多いほうが良い当たり前だと思うが、逆に
多く意見があり過ぎると、今度は何が正解で何が間違いか?迷う事も多くある。

tomo_69
2019/06/10
広告・マスコミ・エンターテインメント クリエイティブ 部長・ディレクター

X理論と、y理論、いずれか一つに偏るのは難しい。部下のモチベーションがキー。マズローの5段階欲求の、自己実現を刺激するマネジメントが必要。

yuko_767
2019/06/10
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

上司との関係に悩んでいる部下にもよい

ryo1105
2019/06/09
商社・流通・小売・サービス 営業 経営者・役員

X理論Y理論を抑えた中での指導が重要だと思う。

nao_1009
2019/06/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 一般社員

個人の特性だけでなく、業務特性によってもX理論がワークするケースとY理論がワークするケースそれぞれあると思います。
個々人の特性、業務特性をきちんと見定めてマネジメントすべきであるが、ほとんどのケース感覚や感情で行なっているマネージャーが多いと感じます。

hirotopia2019
2019/06/09
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論で考える事で、人の行動や心は状況によって使い分け、スムーズに仕事を推進して行く事を学びました。

kaneko52001
2019/06/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

わかりやすいです。
意欲がわきます

konta005
2019/06/09
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の業務姿勢から、それぞれに両理論の活用が必要

polo_0610
2019/06/08
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

マズローの5段階の欲求とX理論Y理論の関係みえて、理解が深まった。

kohuru2015
2019/06/08
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

説明に合った通り、時と場合によって部下の状況は変わると感じた。サボりたいのか、自主性に任せて調子よくやっている状況なのか判断していく必要がある。

ryo72
2019/06/08
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を中心にマネジメントスタイルを築いていくほうが、自分の職場には合っていると感じた。

s_takeda
2019/06/07
メーカー IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

思考の持ち方で育成方法がかわってくる。

iwasawa1030
2019/06/07
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

基本的には先ずはY理論に基づいて部下と相対するのが望ましいことは理解できたが、部下の心理状態によっては時にX理論寄りの見方をしなくてはいけないこともあると感じた。

pn-takemura
2019/06/07
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

x理論y理論理解できました。

yamada_1984
2019/06/06
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

どちらかに偏るのではなく、二つの見方、選択肢を踏まえて、部下への接し方を考えていきたい。

mikimaru
2019/06/06
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

業務で活かせそうです。

cactus_1
2019/06/06
コンサルティング・専門サービス 経理・財務 一般社員

マズローの低次欲求が満たされてる現代では、Y理論に基づくマネジメントが有効であるとのコメントはなるほどと思った。

ken-sirou
2019/06/06
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

X理論Y理論が対比関係であるということを初めて学んだ。自部署の研修にとりいれていきたいと考えてます。

kambe0213
2019/06/05
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

飴と鞭を使い分けることは非常に難しいが、今の社会風潮と現在の職場ではY理論を多用していくことが良い気がする。
目標をお互いに納得できるまで考えて、腑に落ちたらその目標に向かってまい進するという形が出来つつある。
そしてその目標を達成すれば自己啓発に繋がっている状況になるようにケアできる上司になる様努力します。

hiro1234
2019/06/03
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 一般社員

どちらの理論に基づくかで考え方が異なることを理解した。

taguchitagu
2019/06/03
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

欲求の基づいている考え方である事を忘れないようにしたい

tetsuya_0250
2019/06/03
メーカー 営業 部長・ディレクター

Ⅹ理論Ý理論について、改めて学ぶことができました

kawa0531
2019/06/03
商社・流通・小売・サービス 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

そもそもⅩ理論Y理論という考え方を知りませんでした、自分にも置き換えて考えてみるきっかけとなりました。

kaay
2019/06/02
金融・不動産・建設 営業 部長・ディレクター

X理論Y理論は、初めて聞いた言葉でしたが、今後考え方に生かして行きたい。

m_sawada
2019/06/02
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

x理論とy理論、自分はy理論だということが認識できました。x理論の仕事をサボるかもしれないと言う、考えはありませんでしたが念頭に置きたいと思います、

hareharu
2019/06/02
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論の復習が出来た。

beckham
2019/06/02
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

マズローの要求五段階説にあてはめると、X理論、Y理論が理解しやすかった。
若い世代ほどY理論傾向であり、老いた世代ほどX理論傾向である理由が納得できる。
会社の体質にもこれがあてはめられるのではないかととも感じた。

rsj05546
2019/06/02
商社・流通・小売・サービス クリエイティブ 課長・主任・係長・マネージャ

学んでみて、自分にはX理論のマネジメントは難しいと感じました。

ikawamariko
2019/06/01
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

留意点で述べられた、人はどちらかでは両極端のどこかに存在するというのが、結局は個人に合わせてマネジメントを考えないということだと理解しました。
こういう個別解を提案していく力がマネジャーに求められているということですが、負担も大きいですね。Playing managerとなる場合の負荷を、経営陣は考えている必要もありますね。

teru0121
2019/06/01
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

今自分の部下で歳上の部下への接し方について難しいと感じていますが、Y理論で接しているとダメなのかなと思う人が何人かいます。うまく使い分けていかなければいけないなと改めて感じました。

kopao_3100
2019/05/31
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

現代社会ではY理論を前提にした方が良いという考え方は賛同する。ただ将来リーダーとして活躍するのはタフな精神が必要で、褒められてばかりでは弱くなってしまう。バランスよくX理論・Y理論を使い分けていきたい。

daisaku_shigeta
2019/05/30
医薬・医療・バイオ・メディカル IT・WEB・エンジニア 一般社員

人間の2面性を考えなければならないことを学んだ。

okai_2018
2019/05/30
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーの特性をよく見て、XY理論を使い分けて、モチベーションアップを図って行きたい

kenkou-ichiban
2019/05/29
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

職場でコミュニケーションをとるうえで、大きな視点をもらった気がした。
意見の違いがおきるのはなぜか?話し合いが思うように進まないのはなぜか?そういう事態に直面した時に、それぞれの意見の根本が違うのでは?と考えてみようと思う。

miyaketoshihiro
2019/05/27
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下がX、Y理論どちらのタイプかを見極めること、
XからYに意識が変化するための環境をつくること。

XタイプでYに変わらない人はいるのか?

satp1234
2019/05/26
金融・不動産・建設 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論に偏りがちなマネジメントを実施しているため、意識してY理論を取り入れたマネジメントをしていきたい。

ka-chi7
2019/05/25
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

部下にもそれぞれ個性がある。部下の管理の仕方・モチベーションの高め方に、x理論とy理論の考えをベースに、部下に合わせ、コミュニケーションを図る必要がある。y理論の考えで部下を育てる方が、部下の高次欲求を満たすため、より大きな利益・メリットがでる可能性が高いと考える。これより、部下/私自身で同じ認識でy理論ベースに成長する/マネジメントできるように、部下の把握と育成をしていきたい。

nabechan1975
2019/05/25
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論は聞いたことがあったが、マズローの説と組み合わせての説明は新鮮でためになった。

nowisme
2019/05/24
メーカー 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論についての理解が深まった。

104714
2019/05/23
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

昨今の日本社会ではY理論の方が有効とみられているしその実感もありますがが、部下にも個性があるのでその個性に合わせてX/Y双方の理論を使い分けることはどうなのかな、と思いました。

modiik
2019/05/23
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

現在のトレンドはY理論ではあるが、時にはX理論の観点からもアプローチしていく事は、マネジメントにおいては必要なのではないかと考えさせられた。

san11541
2019/05/23
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

2つの心理が働いて人は行動するものであると言える。

hiromin74
2019/05/22
金融・不動産・建設 経営・経営企画 経営者・役員

色分けされた理論を初めて知りました。私はX理論の会社で生きてきたので、Y理論を実践している人が思い浮かびません。。。

s_den
2019/05/22
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 部長・ディレクター

人間の考え方の基礎を学びました。

dice-k
2019/05/21
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

低次の欲求が満たされているケースが多い現代においては、自主性を重んじるY理論によるマネジメントが有効である。

hiro-t55
2019/05/20
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

私は、人は先天的にはX理論の人物像なのだと考える。そこから自立出来るにつれてYのような人物像になっていくのではないか。

sakurai1
2019/05/20
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

理論的な考え方がわかりました。それぞれの適性を見極めて向き合うことの大切さがよくわかりました。

yu_hirashima
2019/05/20
金融・不動産・建設 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

気づきとしては、X理論側の人間なのかY理論側の人間なのか、どちらかに分類して人を判断しがちであるが、そんな単純な話ではなく、その間に個々人の欲求点があるのだと感じた。また、これは同じ人でも時間とともに変化していくものであるとも思う。

今後のアクションとしては、注意深く、部下や後輩または自分自身を観察し、マズローのどの欲求を求めているのかを把握することに努めたい。

aji_29ben
2019/05/19
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 一般社員

Y理論に基づく指導のデメリットについても考えたい。

y-ama
2019/05/19
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

私は無意識にY理論派です。部下に応じた使い分けが必要だと反省しました。

meganejoshi
2019/05/17
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

部下や後輩それぞれに応じた向き合い方が重要であることを再確認した。

yamato2016
2019/05/17
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

マズローとマグレガーの理論の関係性が
良く分かった。

santanafr
2019/05/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

XY比をどうすればよいかを各メンバー毎に考えて見ます。
全員に画一的な管理は難しいということがわかった。

sekou_mori
2019/05/16
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

メンバーを、高次の欲求へ移行させるきっかけを上手く与えられるようにならないと。

hemutetu
2019/05/16
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

僕もそうだが、近年はX理論を前提とした接し方をされるとモチベーションが下がる人が多いと思う。かと言って盲目的にY理論を遂行してくのは愚策。Y理論をベースにX理論が見え隠れしたり防護柵として使い、部下と接するのが良いと思う。

masahiro_su
2019/05/16
メーカー その他 一般社員

いままで無意識的にY理論の考え方で対応していたが、大きく2つ考え方に分けると非常にわかりやすく、対峙する人の素性によって使い分けることが重要だと感じた。

shinya9301
2019/05/16
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・Y理論を学んで、企業目標と部下の能力・やる気を日々の対話で擦り合わせて、能動的に仕事が進められるようにしたい。

koharu15
2019/05/16
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

リーダーとしての立場を考えるとても有効なコンテンツであった。自身の行動を振り返った際、相手によってX・Y理論に立っていることが分かった。

ohnuma_k
2019/05/15
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論という二元論だけで単純化することに少し疑問を持っていましたが、人間の心理・行動には双方の要素があることを踏まえ、状況によって双方のマネジメントを使い分けることの必要性を再確認させられました。

nekko
2019/05/15
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

ある人に対して常にX理論、Y理論のどちらか一方が当てはまるわけではないと思った。

状況をみた上でどちらの手法を実践すべきか見極める必要があると感じた。

y2001210m
2019/05/15
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の態度などをよく観察して、XY理論を使い分けた接し方ができれば、意思疎通がスムーズになる気がします。

chie_0728
2019/05/15
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

論理的に学ぶことで、より適切なマネジメントができる自信がつくと考え、この理論の学習は有意義でした。

kotetsu
2019/05/14
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

x理論・Y理論初めて聞いた、参考になった。

sailingteam
2019/05/14
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

Basicな考え方ですが、必ずXYどちらかということでなく、内容や置かれている状況、タイミングによって変わると思います。

hiroki1980
2019/05/14
インフラ・公共・その他 その他 経営者・役員

マズローの欲求5段階で部下がどの段階にあるかで、XYの使い分けが必要かと思いました。

ベトナムの生産工場では完全にX理論で管理していました。

hiro_1979
2019/05/13
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

今のチームではタスクの期限管理が課題であり、メンバーそれぞれの自主性にどこまで任せるかの参考になると感じた

jett
2019/05/12
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

経験的に知っていることがありましたが、新たな気づきになりました。

tfc2018
2019/05/12
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論に基づいて部下を信頼して任せる、そして積極的にコミュニケーションを取ることで、本人の自主的な働き方を支援して、それがモチベーションアップに繋がると考える。

atte1882
2019/05/11
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論に関する考え方は共に必要であり、両方理解した上で適切に使用する必要があると認識した。

myu_choko
2019/05/10
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

受け身の部下への接し方

hiromi-1000
2019/05/10
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

例題が多くて、わかりやすかった。

musan
2019/05/10
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

X・Y決めつけではなく、相手の状況やモチベーションによって、うまく使っていく必要があると思いました。

knd
2019/05/09
メーカー 専門職 部長・ディレクター

人のモチベーションをあげて、チーム力も向上させることのできるマネジメントをいかに実践を考える場合、X理論とY理論により状況を整理して見極めて人に接することが大事である。状況に応じた両者の使い分けを駆使する。

makoto_t_1959
2019/05/09
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

改めてかんがえさせられました。

espresso_0709
2019/05/09
メーカー 営業 一般社員

X理論とY理論を使おうとすると、自主性がある人とない人というジャッジメントがある程度必要かと思う。
その際の尺度が自分基準になってしまうのが怖いと思った。
客観的な尺度を持つように心がけようと思った。

egawa
2019/05/09
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 部長・ディレクター

常にひとはX理論、Y理論を行ったり来たりしていると思う。
その時々を見極めそれぞれに対応する事が必要。

morid0103
2019/05/09
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

これまでを思い返すと自身はY理論であると思う。
マネジメントスタイルはXYのどちらか一方を選択しなければならないと思っていたが、人や状況に合わせて変化させることが必要がある。

guppy
2019/05/08
メーカー マーケティング 一般社員

感覚的に感じていることが理論的に説明されており新鮮でした。

takashi_c
2019/05/07
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

理論による考え方の違いは、自分が判断して対応が必要と感じました。

tsuna_salt
2019/05/07
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

受け持つ仕事の性質、好き嫌い、向き不向きによっても、同じ個人がXとYのどちらに属するかが変わってくるのではないかと思う。

nmich
2019/05/06
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

各メンバーの仕事に対する向き合い方に悩んでいたところなので、特性に合わせた管理が必要なことが理解できた

teru-24
2019/05/04
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論・ Y理論共に極端に偏るのは良くない。だが、現在では Y理論が主流になっている。 Y理論でいくためには指導する側の人間性や指導力が大切になってくる。

chau_1987
2019/05/04
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

Y理論に基づくマネジメントスタイルがベースになると思うが、少し厳しい目標を与えることが結果的に部下の成長・能力開発に繋がることもある。上司としてのアウトプット=部下の人間性に対する見方にならないこともあるので、部下に対して意図を正確に伝えるなど、伝え方の工夫が必要だと感じた。

toshi_999
2019/05/03
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

性善説と性悪説を仕事に割り当てた感じでしょうか。判りやすくはありますが、こんな単純では無いのが難しいところです。

kobayat
2019/05/03
インフラ・公共・その他 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論、欲求の5段階説の関連が新しい学びでした!

2525a
2019/05/02
広告・マスコミ・エンターテインメント その他 一般社員

上司の考え方にもよりますが当社では同じ失敗をしてもすごく怒られる人とそうでない人がいます。単に好き嫌いと思ってましたが今回受講してひょっとしたら上役は本人の属性を理解した上で
発言しているのではと感じました。

tomtom123
2019/05/02
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 部長・ディレクター

新しくチームビルドを考える際や、自分の上司とマネジメントについて話をする際に議論になるポイントは、実はこのX理論Y理論がそのまま当てはまることが多かったと理解した。もっと早く知りたかったと思った。

自分は、Y理論を大切にしたいと考えていたようだし、Y理論が現代社会には適しているとのことだったので、Y理論の考え方を大切にできるようなマネジメントを目指していってみたいと思う。その考えが自分のベースにあると理解した上で、どちらかに偏るのではなく、相手が両極端のどこに位置するかという視点をもって考えていきたい。

yusuke_17
2019/05/02
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

その人に応じてどう対応するのか変わることと、1人の中にもどっちも持っている、また状況に応じて変化するので、どう対応するのが正しいのかは難しいです。

saitamatakada
2019/05/01
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

頑張ってもっと勉強します。皆さんも頑張って。

dhali1965
2019/05/01
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 一般社員

二元論ではなく、人間はそのあいだの「どこか」に位置するという線上での分類であったのが納得

c_ym
2019/04/30
メーカー 営業 部長・ディレクター

Y理論だけで企業成長できるなら、それが一番良いことだとは思うのだが。。。

m-kubo
2019/04/30
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

x理論とy理論
今までの上司を見て納得しました
嫌いな上司は圧倒的にx理論
メンバーの態度や意識によって使い分けが必要

makoto-0723
2019/04/29
広告・マスコミ・エンターテインメント 経営・経営企画 経営者・役員

部下のモチベーションと特性を見極めて使い分けは必要。

masayan
2019/04/29
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

人間の行動はX理論とY理論をもとに分けられるといっても過言ではない。
上司が部下を適切にマネジメントするためにも、一人一人のメンバーの欲求がマズローの生理的欲求の中のどこに強く焦点が置かれているのかをしっかり把握していくことが大切。そのためにも、しっかりとコミュニケーションを取っていく機会は大切である。

t_teckham
2019/04/28
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

自分の周りのメンバーに対してこの理論を当てはめていくことで、その人達のじんぶつぞうがより明確に浮かび上がってきたと感じています。

sfujii1
2019/04/28
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人は仕事が嫌いなもの。性悪説で考えるのは嫌だが、仕事として管理をするためにも必要なのかもしれない。

nino2019
2019/04/28
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

明確に分かるのは難しいが、理論的に説明できるのは良いですね。

yasshi
2019/04/28
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 一般社員

まさに今私自身が悩んでいる所であったので少し驚いた。X理論者への考え方について学ぶことが出来て良かった。

ashi1552
2019/04/27
メーカー IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

社会環境や教育のレベルよりリーダーの接し方も変えていくべきことが理解できる。

takahiro-a
2019/04/25
医薬・医療・バイオ・メディカル 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論のどちらかに偏らないような指導が必要である。

kkkkkk
2019/04/24
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

強烈なヒエラルキーの中で育成された世代には基本的にX理論が多いので、部下のアウトプットは指示が基本になっている。当然奴隷制と同じで、思考する事を止めて言われたことしかやらないという状況になる。罰やルールのためのルールが発展を妨げている。
手間はかかるがアウトプットの質の向上を図るためにもY理論で運営したいと思う。

takeru8970
2019/04/24
メーカー IT・WEB・エンジニア 部長・ディレクター

人に対する動機付け重要

nico0113
2019/04/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

近年ではY理論が推奨されている、との事だが、まだまだ現場ではX理論が色濃く残っているのも現実です。部下へのオペレーションは適性を見て判断すべきと理解しました。

makoto510
2019/04/24
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

X理論は短期間の場合友好的で、Y理論の場合は成果が出るまでは時間がかかるが、将来的に効果が見えてくると思った

em-sugi
2019/04/23
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

人それぞれ、メンバーへのアドバイスの仕方が違うが、その根本にある考え方が違うことを再認識した。

spring-winter
2019/04/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

この人にはX理論に基づく指導がよい、この人にはY理論に基づく指導がよいとわかるようになるには、それぞれの人とそれなりに関わらないとわからない。こういった理論が体系化されているのですね。

p-bone
2019/04/23
メーカー コンサルタント 部長・ディレクター

低次元の欲求が満たされていても仕事はサボりますよね。そんな人は私だけかな?

kami5
2019/04/22
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

実際の仕事の場で活かして行きたい。

hirocom
2019/04/22
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

4象限で考える前提として、この2極的な思考を持つ事で部下スタッフへの接し方が変わる事に気づきました。

shiragami
2019/04/22
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

マネジメント方法を話し合った際に、X理論、Y理論の立場で意見が合わないという経験をしたことがある。前提が違うということをもっと早く知ってたらよかった。

wata12091979
2019/04/20
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

とても難しかったです。

tk-077
2019/04/20
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

要点が抑えられていてわかりやすい

tana-61
2019/04/19
医薬・医療・バイオ・メディカル 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を念頭において部下と接する必要がある事を再認識。X理論は管理好きなマネージャーがよく取る手段。

user-2ea8aad772
2019/04/19
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論はyく出てくる考え方であることが分かった。

yuji_371002
2019/04/18
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 経営者・役員

X理論、Y理論、どちらも理解出来るが、両方の理論に基づくバランスが大事だと思う

ekayutaka
2019/04/18
メーカー 営業 一般社員

learned new idiom and definition

taniman8720
2019/04/18
コンサルティング・専門サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論がベースであるものの、
相手の状態に合わせて、X理論・Y理論を使い分けていく事も大切かもしれない。

j_takuya
2019/04/17
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

状況によりX理論で考えたり、Y理論で考える必要があるのかもしれない。忙しい時はX理論で時間に余裕がある時はY理論など。

2896
2019/04/17
メーカー コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

働くメンバーによって、XYどちらが良いかを考えた方が良いかと思いました。
自主的な働き方ができる人はy理論の指導で良いと思いますが、新入社員のようにまだ何もわからない場合はX理論はありかと思います。

rokamura_1976
2019/04/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

X理論とY理論の違いは判ったつもりだが、実際に分別して使うのはセンスが必要かな、と思う。

yuya12
2019/04/17
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

自分自身は上司にY理論でマネジメントしてほしいと思う方なので、いざ自分の部下に不真面目な社員がいたとして、その社員に対してX理論でマネジメントするイメージが浮かばなかった。色々なパターンを考えるいい機会になった。

hiroshi_n
2019/04/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

メンバー毎にどちらの管理が適切か、判断していく必要がある。

kita0402
2019/04/17
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論は、尊敬への欲求、自己実現の欲求が個人を支配しているとする考え方である
Y理論をベースとしてX理論もある事を理解した上で対応して行きたい。

yoshida2112
2019/04/16
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

自分の考え方がY理論に基づいていることがわかった。
グループメンバー全員に対してY理論が適しているだろうか?X理論の要素を増やした方が適してるメンバーや局面もあるのではないか?

you-004
2019/04/16
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

大変参考になりました。

hoshino_650079
2019/04/15
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論を理解できた。
今後、部下の指導に役立てたい。

heo
2019/04/12
メーカー 営業 部長・ディレクター

理解しやすかった。人を見る目、把握する力が試される

tom-1989078
2019/04/12
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

XYを使い分けて部下育成に当たります

takafin1214
2019/04/11
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

分類することは、できそうだが。それにあった解、行動を示すのは難しい。

mamiko0908
2019/04/11
広告・マスコミ・エンターテインメント 経営・経営企画 部長・ディレクター

部下へのアドバイス、指導には常に難しさがあります。
X理論Y理論は両極端な例ですが、実際には個々人の部下の個性を見極める必要があると感じました。

masata01
2019/04/11
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

Y理論は、実際には、難しい。

kitty_tails
2019/04/11
メーカー IT・WEB・エンジニア 一般社員

大変わかりやすく、勉強になりました

kotta
2019/04/10
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

X理論とY理論で、接する相手が何を欲しているのかを見極めることが重要だと感じた

hiroyuki_0204
2019/04/09
メーカー その他 部長・ディレクター

これまで、私はY理論派で進めてきた。しかし特に最近、納期を守る事の出来ない担当がいて、苦慮している。
組織で動いている以上、限られた担当だけX理論で対応するのもいかがなものかと思っている。

rs29
2019/04/09
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

そういう考え方があるということ

kazuhiko1001
2019/04/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

日頃上司、部下、同僚と接する際、釈然としない思いが巡ることがあったが、少し体系化されてややスッキリしたような気分です。

hajime222
2019/04/08
インフラ・公共・その他 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

なかなか難しいです!

yukiko0341
2019/04/08
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 一般社員

マネージメントの仕方は、メンバー毎に至適化するものであることを改めて認識できた。

kuro04
2019/04/06
医薬・医療・バイオ・メディカル メディカル 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

性善説と性悪説の説明を聞いているみたい

00900
2019/04/05
メーカー その他 一般社員

zzzzzzzzzzzzzzzzzzz

satoyan
2019/04/05
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

日本はY理論が有効であること。

shouwan_1108
2019/04/04
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論ぜひ実践してみたいと思います。

sharan
2019/04/03
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 部長・ディレクター

はじめて聞く事であり、勉強になりました

jun599
2019/04/02
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

原則として、Y理論に基づいて「信じて任せ」たいと思う。ただし、異動が非常に少ない部署で超ベテラン揃いならではの業務のマンネリ化、巧妙なサボタージュ、案件逃避の問題(こうなるかは当然にして個人差が大きい)があり、部門の成果の確保と秩序を守るため、個人差をふまえ、十二分に注意しながらX理論の適用も考える必要がありそうです。

ryuhei1024
2019/04/02
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

なぜ人間はXとyで対比させたがるのだろう

billy0717
2019/04/02
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

Y理論を基調としながら部下それぞの性格や能力を鑑みながら指導していくことが大切であると思いました。

sht_m5
2019/04/01
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

日々の業務では、個人によってX理論、Y理論どちらを適用するかのを見極め力が必要

taka0216
2019/04/01
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

XY理論とマズローの欲求の関係が良く理解できた

suzuki_3850
2019/04/01
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

やる気を出してもらうにはどう接したらよいか人それぞれ特性を見極めた接し方が重要思った。

user-e9561c5dc5
2019/03/31
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

後輩の動きをXY理論に当てはめて見てみようと思いました。

runnerh
2019/03/31
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

部下はどちら側の要素が強いのかを見抜く必要があるということは、コミュニケーションが重要だと認識した。

user-a71544f257
2019/03/29
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

両極端な理論を学べてよかった

hironosuke
2019/03/29
インフラ・公共・その他 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

自主性に任せられる人とそうでない人がいることは経験的にわかっていたがマズローの理論に紐づけて考えたことはなく、単にスキルや責任感を持って仕事しているかどうかに起因するものだと考えていた。今後の対応としてマズローの理論に起因することもあるかもしれないと頭の片隅においてより適切な対応ができればと思う。

tooru0619
2019/03/28
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

最後の問題に迷ってしまった。

nt3688
2019/03/28
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

とでも勉強になりました

golden_child
2019/03/27
コンサルティング・専門サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーとのコミュニケーションの取り方で役に立てそうです。

takashi_ok
2019/03/26
メーカー 資材・購買・物流 部長・ディレクター

性善説、性悪説 の印象を受けたが何が違うのだろうか?

zelkova
2019/03/25
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

その時の立場と状況によってX重視かY重視か変わっているようにも思える。管理する自身がどちらを重視しているか客観的に考えることも必要なのではないかと思う。

jjj
2019/03/25
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

無意識で考えていた人間の性質が理論として分類されることを学んだことで、部下への接し方の視点を養えた。

keyakky
2019/03/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

部下がX理論・Y理論どちらに属するか分類して、指導を方法を検討して見ようと思いました。Y理論の場合は自主性を尊重するが、適度なフォローも必要になってくることも忘れてはいけないと思いました。

yu-na-gi
2019/03/23
メーカー 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

勉強になりました。。

aki_4442
2019/03/23
メーカー 営業 部長・ディレクター

X理論が良い場合、Y理論が良い場合、部下のタイプを見て上手く使い分けしてマネジメントしたいと思います。

nozomu1017
2019/03/21
メーカー 専門職 部長・ディレクター

X理論、Y理論の考え方がよくわかりました。

masa98
2019/03/21
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 経営者・役員

二つの理論を対比させて考えるのは特に面白い発想で、勉強になる考え方でした。

kei321777
2019/03/19
医薬・医療・バイオ・メディカル マーケティング 一般社員

よくわかってべんきょうになりました

lifenet
2019/03/19
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

性善説と性悪説、場合により使い分けが必要

kazuki0620
2019/03/17
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

非常にためになった。

user-50d6b0457a
2019/03/17
メーカー 資材・購買・物流 一般社員

自分自身、マネジメントを受ける身として、Y理論の方が働きやすく感じる。ただし、人それぞれ考え方が異なるので、マネジメントをする立場になったら、X理論、Y理論どちらか一方を用いるという極端な考え方ではなく、状況によってどちらの色を濃くするか判断する必要があると思った。
また、自分がY理論を求めているのは、生理的欲求が満たされているからというのもあるが、将来に対する不安があることで、自主的に考え行動する働き方を習慣化したいという想いもある。

akimichi-saito
2019/03/17
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 経営者・役員

社員を信頼してモチベーションを上げさせ自らの意思決定において働くことにより、生産も高まり、社員の承認欲求が満たされて環境もよくなると思います。

taku0110
2019/03/16
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

性善説と性悪説のこと

kouta0324
2019/03/14
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

大変参考になりました。

yktmt
2019/03/12
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

自分はY理論の考え方であったが、X理論の考え方がわかり、参考になりました。

akisyrk
2019/03/10
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

結構集中して視聴しないと難しい!

shin_gssky
2019/03/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 経営者・役員

Y理論で良い会社と、そうでない会社もある。

user-76f7820eea
2019/03/09
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

最近、ある取り組みのリーダーとなり仕事をしたが、Y理論に基づいた考えを私が持っていたのだと気付くことができた。メンバーにたいしマズローの欲求5段階を当てはめ検討した結果Y理論を採用した、という訳ではない。単純に、X理論のやり方が私にとって考えもつかなかったから。本コースを学習することで、振り返ってみるとメンバーによってはX理論の考えに基づきリーダーとして行動すべきだったと反省している。ただし、メンバーの意見が正しかったり、自分自身が他の業務でメンバーに任せた状態になった時期もあったため、そもそもリーダーとしてマネジメントできていたのかは疑問がのこる。しかし、今後同じ場面に遭遇した場合はメンバーの欲求段階を把握し、X理論Y理論を使い分けていきたい。

nakase
2019/03/06
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

特にありません。

pinetina
2019/03/06
医薬・医療・バイオ・メディカル 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

社員それぞれの欲求の段階と、マグレガーのXY理論をつなげてみると、社員のグラデーションが見えて管理しやすくなりそう

y-yoshimura
2019/03/05
メーカー 営業 部長・ディレクター

X理論・Y理論、勉強になりました。

toshinori
2019/03/05
インフラ・公共・その他 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

理論的には理解出来ましたが、もう少し学ばなければ実践につながりません。

nakiusagi
2019/03/03
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論理解しやすいですが、極端ですね。
実際に使うには、カスタマイズが必要そうです!

hammer1279
2019/03/02
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

X理論
Y理論
どちらのタイプも存在すると思います
メンバーの特性に応じたマネジメントを心がけていければと思います

ara007
2019/03/02
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

自社内でも買わされることがあり、より意識したい

mbappe
2019/03/01
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

協力会社をマネジメントする際は、X理論に基づいた方がよいと思った。

ishii201
2019/02/23
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

Y理論はコミュニケーションをたいせつに

campus156
2019/02/18
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

個々の特性に合った目標の設定、設定方法、評価、管理を行いたい。

kataniwa
2019/02/17
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 部長・ディレクター

ここは易しかった。

koshi1692
2019/02/16
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

終了

user-1e489cbdd4
2019/02/15
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

考え方は役に立つと思います。

kusa3563
2019/02/13
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

参考になりました。

nobuo-m
2019/02/11
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

部下の可能性を信じたい

tsuguto
2019/02/06
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

X理論、Y理論ともに念頭に置きマネジメントをする立場になったら実践が必要だと思いました。