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実践 | Trend Pickup

世界で活躍するリーダーになるためには

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

会議2016
第6部分科会「世界で活躍するリーダーになるには」

通信技術の革新や運輸コストの低下によって、世界のボーダーレス化が加速化し、海外に在住する日本人は過去最高となる131万人超を記録した。時間や距離の制約を超えたグローバルコラボレーションが進み、世界のトップティアが新たな時代に向けて覇権を競う中、世界で活躍するリーダーとなるために何をするべきか。アカデミー・国際交渉・コンサルティング・コングロマリット――世界を舞台に活躍するキーパーソンたちが語る。(肩書きは2016年7月3日登壇当時のもの)。

島田 久仁彦 株式会社KS International Strategies 代表取締役社長
田村 耕太郎 ミルケンインスティテュート シニアフェロー
田中 慎一 フライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社 代表取締役社長
安渕 聖司 日本GE合同会社 代表職務執行者社長 兼 CEO

コース内容

  • 世界で活躍するリーダーになるためには
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このコースを見たユーザーの学び

shu-he-
2019/05/06
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

「世界で活躍するリーダーになるためには」という題目ではあったが、話の中にもあったようにグローバルとローカルの境界がなくなってきており、世界に限らず、国内で人をまとめる際にも必要なことが凝縮されていたように感じた。特に相手に信用されるために「相手を知る」こと、最終的な着地点を想定して話を進めるために「出口を考える」こと、自分事として考えていることを伝えるために「自分のストーリーを語る」ことの3点が印象に残った。

kaz3900
2019/04/15
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

ボケツッコミが対話力を成長させ、如何なる状況にもコミュニケーション力を発揮できると感じた。
ボケツッコミを身につけたい!

ishii201
2019/02/24
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

ピンチをチャンスに変えるコミュニケーション力、その際のビジョン、経験を活かして突破するためにどうすべきか、緻密に迅速に行動する

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