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AI時代の音楽は「共感」から「違和感」へ~伊藤博之×サカナクション山口一郎×スプツニ子【公開終了】

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。※本コースは2020/5/31(日)をもって公開終了いたしました。詳細は「お知らせ」ページよりご確認ください。

概要

このコースについて

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本コースは2020/5/31(日)をもって公開を終了させていただきました。
なお、公開終了前にこちらのコースを修了した場合、修了証は引き続きマイページの「学習の履歴」から発行可能です。
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G1サミット2017
第9部分科会E「未来の音楽を語ろう」
(2017年3月20日開催/北海道ルスツリゾート)

原始の時代から人々の感覚を揺り動かしてきた音楽は、時代の変遷やテクノロジーの進化によって、その表現を変えてきた。人類が月面を駆け、ソーシャルメディアが情報の伝播を変え、バーチャルリアリティの進化が人間の認知を変容していく時代、未来の音楽はどのように生まれるのだろうか。サカナクション山口一郎氏、初音ミク生みの親である伊藤博之氏が語るミュージックシーンの普遍と革新。(肩書きは2017年3月20日登壇当時のもの)

伊藤 博之 クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 代表取締役
山口 一郎 サカナクション
スプツニ子 マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ 助教

コース内容

  • AI時代の音楽は「共感」から「違和感」へ~伊藤博之×サカナクション山口一郎×スプツニ子
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このコースを見たユーザーの学び

miyamanishiki
2020/05/04
メーカー 人事・労務・法務 部長・ディレクター

共感と違和感というキーワードに引き付けられた。文学においてもストーリーに共感を覚え、言葉遣いの違和感を楽しむ、という側面がある。音楽の場合は違和感というよりも驚きといった方が適切かもしれない。AIの可能性についてであるが、意味を理解していないAIは過去のデータから類推することは出来るであろうが新たな感動をクリエイトすることは難しいような気もする。

masarukanno
2020/04/29
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

趣味としての音楽だけではなく、生活の中で音楽がもたらす影響は今度楽しみなことだと感じました。

kkats
2020/04/27
メーカー その他 一般社員

音楽が文化を繋げる架け橋として機能しているのなら、よりビジネスも新しい絡み方を展開できる余地があるかもしれない

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