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実践 | Trend Pickup

AI時代の音楽は「共感」から「違和感」へ~伊藤博之×サカナクション山口一郎×スプツニ子

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

G1サミット2017
第9部分科会E「未来の音楽を語ろう」
(2017年3月20日開催/北海道ルスツリゾート)

原始の時代から人々の感覚を揺り動かしてきた音楽は、時代の変遷やテクノロジーの進化によって、その表現を変えてきた。人類が月面を駆け、ソーシャルメディアが情報の伝播を変え、バーチャルリアリティの進化が人間の認知を変容していく時代、未来の音楽はどのように生まれるのだろうか。サカナクション山口一郎氏、初音ミク生みの親である伊藤博之氏が語るミュージックシーンの普遍と革新。(肩書きは2017年3月20日登壇当時のもの)

伊藤 博之 クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 代表取締役
山口 一郎 サカナクション
スプツニ子 マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ 助教

コース内容

  • AI時代の音楽は「共感」から「違和感」へ~伊藤博之×サカナクション山口一郎×スプツニ子
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このコースを見たユーザーの学び

chamcham
2019/07/07
コンサルティング・専門サービス クリエイティブ 一般社員

クリエイターに限らず、先入観を持たず様々な職種の人が交わることで良い化学反応が生まれると思う。変化のスピードが早い時代だからこそ、そういう場を積極的に作っていき、自分と違う考え方、感じ方からインスピレーションを受ける事がとても大切だと思った。否定からは何も生まれない。

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