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user-0839c0ca47
2021/02/07
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

COVID-19で同じ会社内でも対面のコミュニケーションが制限されるなか、心理的安全性の確保など、ウェルビーイングの重要性は非常に高まっていると感じる。その中で今後、ますます社員のウェルビーイングを考えた経営ができるか否かによって、事業などの成否が大きく変わってくると思う。

またセンシング技術、無線技術などの発展により、様々な方策に対する科学的な裏付けが今後とられてくると思う。証明された事象を適度にうまく活用して、社会がよりよい方向に向かっていけばよいと思う。

chiesan
2021/04/16
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 一般社員

健康経営を推進するなかで、社内ヒアリングと他社の取組事例の検証・導入を繰り返し職場環境の改善をすることの大切さを理解しました。
まずは会社全体の意見や提案がもっと集まるように、傾聴することを心掛けたいです。

inoue177
2021/04/13
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 一般社員

普段、あまり気にしない健康について、
経営的観点から、これだけ熱く語れるのか!
と驚いた。また、それが人生の幸福度を
どれだけ左右するのか、考える良い機会になった。

nopopon-123
2021/03/21
メーカー 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

ウェルネスへの取り組み、タイムマネジメント、など普段の仕事への取り組み姿勢のみならず、仕事を離れた時間の使い方など学ぶべき点がありました。

rita888q
2021/03/19
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

うかつに仕事を始め、うかつに終わらせない。昨日あった良い出来事を3つ書く。
社員の健康が会社利益に大きく影響することが本日とても良くわかった。
もはや福祉ではなく利益要因だと認識した。

kfujimu_0630
2021/03/03
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

ウェルビーングが会社の利益にも結びつく事がもっと解明されれば、経営者も株主もこれまでとは考え方を変えなければならないと思った。社内に最新の制度が追いついていなくても、働いている自分自身が心も体も健康で働けるよう意識したい。

chima620
2021/02/18
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

限られた時間をどう使うか、毎日整理することで仕事も家族との関係についても自分の納得度が上がると思う。

ultrarunner4
2021/02/14
医薬・医療・バイオ・メディカル 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

自らのチームでどうやってウェルビーイングを実現するかを考えています。この話から取り組むべき事がたくさんあることが良くわかりましたが、まずはタイムマネジメントを、今一度振り返り、毎日何をしているのかを認識するところから始めます。

mid-54
2021/02/12
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

原因を問い詰めるのではなく解決にアプローチする、そのことで組織の健全性に貢献できるというのは一つの気づきだった。
うかつに仕事を始めて、うかつに仕事を終わる、とかくやりがちなので、まずは自分のためにこのことから見直したいと思う。

tj66
2021/02/10
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

・平等な、会社での繋がり、会議での発言を目指し他人へも働きかける。
・家族とも健康的になるよう、現状認識と将来やりたいことを話し合いながら行動を起こす。
・タイムマネジメントとして1日、1週間、1か月、1年の計画と各振り返る。
 航空業界として、また自分の定年時期として2025年先まで。
・会社の健康経営活動にスマートフォンを駆使して再参加する。
・自他が心の病にならなぬ様、適切なストレスレス対処方法を習得実践する。
・生きがい、やりがい、居心地よさを求める。また、そのために今何をすべきかを考え行動する。
・人と社会が幸せになれるような仕事、ボランティア活動をする。
ボランティア活動はコロナ渦で難しいので安定したら。

jipushi
2021/02/08
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

自分軸を正当に評価され受け止められ役割を果たせると
幸せになるんだね

urkn
2021/02/08
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

社内の枠組みにとらわれず、いろいろな取り組みを知ることが第一歩だと感じました。
個人的には、仕事、プライベート含めた時間配分を見直すこと、という話が刺さりました。

bobrian0907
2021/02/07
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

・組織の生産性を高めることにおいて、ウェルネス経営は非常に重要なことだと思いました。一方でこれに対して具体的な取り組みを行っている企業は少ないのでは?とも思います(少なくとも私の会社は特段の取り組みはしていないかと。)
・会社の仕組みや取り組みを即座には変えられないですが、自分のチームにおいてはウェルネス経営を意識して行動に移すことは出来ると思うので明日からやってみたい(昨日あった感謝したいことをチーム内で共有する、今日やったことを振り返り明日のTODOに繋げる、等)

suguro1
2021/02/02
メーカー 資材・購買・物流 一般社員

健康経営が如何に重要で、効果が大きいかわかりましたが、実際に組織運営するリーダーが率先して関与していかないと担当レベルではなかなか難しいと思います。中でも精神的安全性が最も大切で、根底には人間関係が最大の課題としてあり、これを解決しなければ組織も個人も誰も健康にはなれないと思います。
トップ方針を明確に理解し、同じ方向を向く事が出来ないひとは、いくらスキルがあっても健康経営には不要なのだと感じました。

ogawakazuhiko
2021/01/30
医薬・医療・バイオ・メディカル マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

病期にならない事と元気になることは違うというお話し、感銘をうけました。会社とのエンゲージメントをあげて、前向きに働く人を増やす取り組みは利益を生むことがわかりました。それを定量的に測れるアプリ「ハピネス プラネット」興味があります。ヘルシー=ハピネスということですね。

atsumi1019
2021/01/28
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

繋がりの平等、発言の平等 が職場環境で実現できるよう、毎日の声掛け、ファシリテーションから意識していく。

masa_0125
2021/01/27
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

いつも時間になって仕事を始めて、時間になって何となく仕事を終えていることに気づいた。

gremlins
2021/01/25
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

健康は他社と競うものでもなく集まりやすいテーマ、というのはまさにその通りだと思う。コロナ禍を越えたときに何がのこっているのか、企業としては健康というのはひとつ不変のテーマとして取り組むべき。

sphsph
2021/01/18
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

すごく大切なテーマと感じています。
言葉にするとイメージが固定化されるので難しいですが、人間が生きていくうえで、企業が活動を行ううえで最も重要視しなければならないことと感じています。
じゃあどうするのか、今の組織にうまく根付くように、できるところから始めています。成果はすぐに出てくると確信しています。

hiro302
2021/01/17
金融・不動産・建設 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

Wellness, Wellbeiingについて考える良い機会となった。組織のHealthcareの向上やTime Management(時間の使い方の振り返り)などを通して、生産性向上・Engagementの向上といった成果に結び付けていきたいと思った。この課題でもデータを活用可能であることも新しい気づきとなった。

btree
2021/01/17
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

金融業界で人事の業務ではないが、営業教育の観点でも得るものがないかと考え視聴した。人の生きがい、(心の)健康を科学的に捉える変数がかなり明確になっている点と、経営上の効果も見える化がかなり進んでいる点に驚いた。営業的には、組織の側面は触り辛いが生き甲斐の観点、働き甲斐の観点でウェルネスにならない側面と、Hopeにつながる視点ももってお客様に接することができると何等かの貢献ができると感じた。

mm9425
2021/01/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

ウェルネス経営を、生き甲斐、働き甲斐、居心地と例えていたことがしっくりきた。チームメンバーにとって、この3点が上がる運営を考えたい。また、three good thingsで、ポジティブに値付けすることを、自分もメンバーにも取り入れてみたい

miyuki0216
2021/01/17
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

非常に重要明日から実践したい できるテーマでした

otobe711
2021/01/16
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

今回健康経営、組織の健康および個人のWellness,Wellgeeing、また働き方改革が根っこでつながっていることを学んだ。

以下学んだこと
健康経営で、組織の健康Wellnessを向上させる投資をすると、社員のエンゲージメントを高めることにつながり、結果会社業績の向上に寄与することが、Happiness Planetというアプリをつかって実証されているとのこと。

組織の健康を向上させるには
 1.つながりの平等、2.発言権の平等、3.体の動きのシンクロ
が実現される必要がある。(それはスマホの加速度センサーのデータで3つとも代表してはかることができること。)
それらを向上させるには、こころの持ち方一つで実現でき、あまり投資はいらないこと。
前向きな心になるには、Hope、Efficiancy,Resilience,Optimismの4つが大事であることを学んだ。

また、健康経緯として、大事なのは、時間の使い方の管理をすること。
人との関係では、時間の奪い合いになる。
 その際問題解決の視点で相手の気持ち、やりたいこと、どうしたいかをたずねることで、お互いの関係がよくなること。
こじんとしての時間管理の向上としては、まずは、自分の24時間の使い方を1週間洗い出してみて、本来やりたいことができているか客観的に見えるかすることで、本来自分がやりたいことに時間をさけるようになる。一人一人が自分の時間をやりたいことに使えるよう意識すること、振り返って反省し、改善するようにすることで、全体の生産性も上がることを学んだ。

全体を通じて会社の健康経営もデータ化できる時代になったこと、また、他社との交流が大事なことを改めて意識しました。

norinorichan
2021/01/16
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

①「迂闊に仕事を始めて、迂闊に仕事を終える」ことから脱するためのタイムマネジメント、②今日起こったことを書き留める、③幸せだと感じたことを3つ挙げる…

企業の健康経営にとどまらず、働き手として個人でできることが少なからずありそうでワクワクしながら聞きました。

②と③については、別のカテゴリで視聴できるミーニングノートを使いながら個人の成長と「生き方」の軸を強くするために試行錯誤して活用していますが、①について少し弱い点があったので、今回会場におられた小室さんが仰っておられた「時間的自立性」の立て直しのため再度実行してみようと思います。