ネットワークが接続されていません
knhk
2019/10/26
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

SDGsは、企業価値の向上を目指すものであり、本業とうまく絡めて取り組むべきである、そのためにはどの項目を、どのように取り組むかが、今後継続して
実行していくかがカギと感じた。

nob1038
2020/01/18
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

自分の会社がどのように具体的に、当該分野に寄与していけるかを考えていきたいです

takii
2019/12/18
インフラ・公共・その他 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

青井さんの,エネルギーの担当者がコスト重視から,再生エネルギー調達に方針が変わったことにより,モチベーションがあがったという話に発見があった。サスティナブル経営に取り組む企業は,社員にとって誇れる,自慢できる会社になるので,モチベーションが向上し,結果,会社の業績があがるというロジックになっている。

eduedu
2019/11/14
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

丸井がそこまでESG(サスティナビリティ経営に移行中とのこと)に熱心だったとは知らず、新鮮だった。丸井・青井浩さんの具体例な話は、こちらのモチベーションアップにもつながった。

butako2015
2019/11/12
商社・流通・小売・サービス その他 一般社員

 これまでESG投資は環境や社会に対する投資というイメージはあったが、ガバナンスという面をあまり意識したこともなかったし、理解もできていなかった。
 今回、ガバナンスが長期的な視点でEやSにつながるということを知り、3つの要素の関係を理解できた。また、SDGsを目標に掲げたり、CSVを行ったりする企業は増えている気がするが、それらを現状の事業に当てはめて行い、実質的にはあまり変わっていない例が多いと感じていた。多くの企業が未だ受け身のESG経営からサステイナビリティ経営に移行できていないことや長期的あるいは投資以外のリターンに対する投資家の理解が広がっていないことがその原因であると理解できた。その中で大企業で経営者がイニシアティブを発揮して、サステイナビリティでイノベーションを起こしていくことが重要になるというのには非常に納得が行った。
 今後は、長期的な社会環境への貢献の目標と短中期的なガバナンスの構築を組み合わせて活用して、しっかりと利益の向上につなげて行きたい。また、ESGに取り組む意欲とアイデアが豊富であるが予算が足りないベンチャー、中小企業と前者はあまりないが後者の予算には余裕のある大企業がいかに互いの力を生かしていけるかが重要になってくると感じた。

hiroabe
2019/11/09
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

ESGもSDGsも経営者がやる気になるかどうか次第。このことに限らず、すべて、TOPに立つ者がどう判断するかで物事は変わっていきますね。丸井さんで買い物をしようと思いました。

shuyachin
2019/10/29
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

SDGsが自分事として捉えられていなかった。わが社への提言みたいな形にもなってしまうが、企業として、単に17項目を当てはめていくだけでなく、担当者レベルで何ができるか、会社を上げて考えていくべきだと思う

masakeita9
2019/10/22
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

世銀の方が「投資家が利益によるリターンが少なくても、ESGやSDGsにおける価値実現をしている事に価値を見出す」ステップを目指す、
という議論を聞いて、現実社会が幼子でも持ち得る惻隠の情というものを如何に育てる(保つ)事ができずに進んでいるか(=失っているか)を実感した。
故に、企業は、抗うことが不可能な国家という枠組みが行おうとしている取り組み(ex.インダストリー5.0?)を基本的には無批判に注視し、それを、より有利に取り込むことのみに力を注ぐし、行政もまたしかりであるのだなあ、と感じた。
世の中というものをよりよく理解できる視座が得られました。

ryo_0520
2019/10/21
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

SDGsは社会貢献活動の一環のようなイメージを持っていたが、企業価値の向上を目指すものであり、本業とうまく絡めて取り組むべきであると認識した。