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実践知

達人の一冊/経営者になるためのノート

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)柳井 正 
「経営者とは何か?」著者が次世代に向けてその心構えを教えてくれる一冊。ビジネスパーソンとしての自分をアップグレードさせるノート形式の書籍。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・組織行動とリーダーシップ

鎌田 英治 グロービス経営大学院 教員

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

hiro_yoshioka
2021/05/30
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

・経営者たるもの、自問自答を繰り返し、客観視せよ。
・自分の思い込みや勘違いに気づけるような客観視が大事。そのためのノート。

na_k
2021/04/18
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

違和感の正体
・勘違い
・自己の信念との衝突
・偏見、バイアス

言語化いただいて腑に落ちました。
このノートはまだ真っ白のまま持っていますが、これらの違和感と対峙しながら自分なりの言葉を書き込んで行きたいと思いました。

jin-kun
2021/06/05
商社・流通・小売・サービス メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

経営とは、高い目標を掲げ、それを、必ず、実行すること。
そのことにより、ステークホルダーから、信頼を得る。
信頼を得ることが、持続的な成長と、社会、ステークホルダーに幸せを
もたらす。
経営者は、成果を上げる人。
前提となる最も大事な会社の存在意義、使命を考え抜く。そして実行するための資源、プロセス、収益方式などを試行錯誤で作りこんでいく。
そのためには、経営者が身につけるべき思考習慣、行動哲学が必要。
自問自答し、自らが大切にするものを、自ら、見つけ出し、行動に
素早く移す。その壁打ち台になる本にしていきたい。

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