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user-0839c0ca47
2020/03/07
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

ベンチャーが大企業とうまく付き合うためには、影響力があり、技術の目利きをしっかりとできる人と付き合うことが重要という話がとても印象に残りました。
技術をしっかりと目利きし、良いものは良いとしっかりと周囲を納得させられるよう研鑽を積んでいきたいです。

kureson
2021/05/09
メーカー マーケティング 一般社員

エバンジェリストという考え方に共感。動きが遅く、組織が官僚化した大企業の中で革新を起こすには、どれだけ多くの外部リソースを使えるかというところに生き残る路があるように感じた。

kiichi1011
2021/04/27
メーカー 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

世界で勝つにはまだまだ日本の大企業のスピード感では勝てないんだということがよくわかりました。
自社でも社内の空気感含めて改革が必要だと痛感しました。

ryukawahara
2021/04/25
メーカー 経営・経営企画 部長・ディレクター

スピード感がない日本企業側のメンタリティも変わりつつあるが、まだまだ。スタートアップ扱う専任組織や目利きできる人の育成、獲得が急務。

ken_mae
2021/04/21
メーカー その他 その他

大企業とベンチャー(スタートアップ)とはやはり随分と生き方というか判断基準が違うのだということが伝わってきました。確かにこれまでの自社のやり方でそれなりにうまく行ってきたから大企業で、そこでそれなりの地位になった人はやり方を変えたり、外部の価値観を取り入れたくないという習慣は意識的、無意識的にあると思います。逆に言えば、そこを理解して、やり方を考えればいろいろとチャンスがあるように感じました。

tuna
2021/04/21
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

新しい世界観を生む働きこそがベンチャーに求められることだと再認識しました。

a2000040b
2021/04/14
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

三者三様の考えがあり、大企業とベンチャー企業とのアライアンスに答えはないことが良くわかった。その中で共通していたのは、理解している人を作る(アサインする)ことだった。大企業の考えの枠に収めるのではなく、大企業では出来ない枠組み、スピードで動かすことを前提にしないといけない。

kaz4580
2021/04/11
メーカー 経営・経営企画 経営者・役員

日本の大企業とベンチャーは時間軸や思想が異なるということを前提に付き合い、ベンチャーの付き合い方としては①思想やプロダクトに共感してくれているか、②話ができ社内で立ち回ることができる担当者(部署)があるか、③その企業を中心にせずポートフォリオを分けて考えていくことが必要。ということではないか。

masa_777
2021/03/24
メーカー メーカー技術・研究・開発 部長・ディレクター

「世界で勝つことを目指すベンチャーは日本企業のプロコトルに縛られるな」というのは、本当にその通りだと思いました。キングダムの100人将もわかりやすい例えでした。勝って生き残っていきながらどうやって、ビジネスを広げていくのか、結局は人と人の交渉や対話になってくるというのも面白い。

tk1982
2021/02/25
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

同年代のベンチャー経営者の話を聞けて非常に刺激になった。一旦やめた会社にベンチャー企業として取引を求めるて企業規模を拡大している点を聞くと、何もやめることは後ろ向きな事ではなく新たなチャレンジする姿を古巣に見せることにもなり、互いに刺激にもなって良いものである。ただベンチャーであるから、大企業と取引をして時間がかかりすぎたり色よい返事をもらえなければ相手にせず独自で取り組みというのは、勇気をもって取り組むベンチャー企業にとって必須の心構えであると感じた。

kfujimu_0630
2021/02/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

日本のベンチャーが世界で勝つには、日本の大企業と付き合うな。まさにその通りだと思った。圧倒的な時間感覚の差、エクスクルーシブ主義、マスマーケティング思考などでは会いいれることは難しいと思う。ただし、大企業といっても、その中のスタートアップであれば、独立したスタートアップと会い入れる可能性があると思う。なぜなら、大企業内とは言え、スタートアップを立ち上げている人達なら、同じような価値観で会話ができる部分もあると思う。価値あるベンチャーになって大企業にM&Aされることが最終目的なら話も変わってくると思うが、日本の大企業とは組めないという言葉には納得した。

teru_oga
2021/02/07
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 経営者・役員

世界で勝つための視点を持つ。
ハードルは高そうだが、そうありたい。

pnda
2021/01/09
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 一般社員

日本企業のスピード感のなさはまさにそのとおりだと感じた。リスクの回避志向が強いのだと思うが、これをどうすればよいか、さらに話を聞きたいと感じたとともに、改善する部分として考え、動く必要がある。

sphsph
2020/12/02
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

自分たちのアイデンティテイーをしっかり持ちつつ、柔軟になるところは柔軟に、スピード感は絶対、そんな冒険と安定部分とを並行で育てつつが必要なのかと思いました。
そこにたどり着くまでが大変です。
あと、日本制覇の延長が世界征服ではないことも理解できました。
ステップとしてはもちろんその道もあるんだけど。

hana-1323
2020/11/06
商社・流通・小売・サービス その他 一般社員

型にとらわれてはいけない。その場所で臨機応変に変化し続けることが大事だと感じた。

kuta_41
2020/10/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

業務でばりばりつかえそうである。

kzym
2020/10/26
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

大企業とベンチャーの「生きている時間軸」が違う,つまり,スピード感が違う,というお話でしたが,やはり,業界でも異なるし,背負っているものの大きさ,重さも異なるので,一概にスピードや新陳代謝だけで良し悪しは語れないのでは?と思いました.

i_mash
2020/09/30
医薬・医療・バイオ・メディカル マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

ベンチャーと大企業のスピード感の違いは埋められないだろうという感覚が肌感覚で得られた。

cozyhayakawa
2020/09/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

大企業側ですので、
・スタートアップとの協業を理解する窓口の人を決める
・理解してもらえない(時間がかかる場合、条件厳しい)ときは切り捨てる。
・大企業と協業するかどうかは世界で勝てるかどうかに視座を据える

iine
2020/09/11
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

スピード感、やる気、知識と経験、いずれも素晴らしいです。
大企業の社員が社内論理だけに目がいってしまい、世界と戦えていないことを認識した。
大企業、スタートアップに関わらず、世界で戦うことを意識して日々取り組みたい。

hiroyuki1981
2020/05/03
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

大企業側の立場としても、とても面白い内容でした。双方のシナジー効果をどうすれば発揮できるか。

smrm1978
2020/04/07
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 部長・ディレクター

【業務で活かせそうなポイント】
・大企業の中のエバンジェリストをどう選ぶか、いかに援護するかを考える
・新規性の高いサービスを導入している施設は、イノベーティブな製品の導入可能性が高い(SFDC→AWS→ソラコムの事例)
・大企業同士を戦わせる(交渉の手段として、同業他社はこう言っている、という情報をインプットする)

ma70ka
2020/04/04
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

行き来すればいいんですよね、そういう社会にもうすぐと思いますが、もう少し若ければなあ、と思いつつ、今の年齢と立場だから、行き来のリスクもないのかなあーとも感じました。

spincity
2020/03/29
商社・流通・小売・サービス IT・WEB・エンジニア 一般社員

大企業ディスがすごかった

om642
2020/03/25
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

大手企業では届かない視点こそ、ベンチャー企業の存在意義であると思うが協力体制構築もなかなか思うようにはいかないんでしょうね。

masamasa16
2020/03/22
メーカー 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

大企業もベンチャーもそれぞれの得意分野を活かしつつ連携すればいいと軽く思っていたが、実情はそれ程簡単ではなさそう。
ベンチャー企業の実践スピードや戦略的な大企業との付き合い方。社会変革に対する志の高さが気付きになりました。
もっと学んでスタートアップ企業の技術が広く世の中に役に立つ企画を実現して行きたいです。

hiko_shanghai
2020/03/17
メーカー IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

世界で戦うには質、量、スピード、センスが必要だと体感しています。
スピードとセンスはよくある日本の大企業は現時点では勝てないが、ロジカルの質では腰が重い分、戦えると思うし、量もよっぽどのことが無い限り戦えると思う。もちろん会社によると思うし、何が目的か、にもよるが、どれ一つ欠けてもいけないと日々感じる。

patachan
2020/03/08
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

なるほどそういうことですね

tama123
2020/03/07
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

とても面白いセッションでした。

masarukanno
2020/03/07
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

ベンチャー企業と大企業のアライアンスを上手くコネクトさせる立場で仕事をしてみたいと思いました。現状大企業の立場として出来ることはなにか?を常に意識したいと思いました。