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ryo_murakami
2021/07/08
IT・インターネット・ゲーム・通信 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

毎日新聞への抗議は大事だと思いました。〜派的な結論ありきの記事はダイバーシティには馴染まないと思います。まずはニュートラルに情報を整理した上で意見を構築できるといいですね。

takanino
2021/08/31
金融・不動産・建設 人事・労務・法務 部長・ディレクター

乙武さんのご活躍うれしく思います。

clover_0507
2021/08/22
商社・流通・小売・サービス 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

自分がアンコンシャス・バイアスを持っているという自覚を持つこと。また、そこから一つ一つそのバイヤスを外してゆこうという話、大変興味深く思った。

m000351
2021/08/17
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

無意識に差別的見方をしていないか、振り返るきっかけになりました。

k-699527
2021/08/16
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

乙武さんの解説は、非常にわかりやすく共感できます。これからも放送楽しみにしています。

koji0715
2021/08/13
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

いろいろな考え方参考になりました。

sphsph
2021/07/30
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

分かっていてもなかなか難しい。
と言うことは、やっぱりわかってないと考えた方が正しいのかも知れないと思いました。

mid-54
2021/07/19
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

ダイバーシティに関する正論を吐くことによって、逆に分断を生むかもしれない、ということは確かに注意しないといけないなと思った。尊重する、ということがまずは大事。

kfujimu_0630
2021/07/09
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

つくづく自分もアンコンシャスバイアスにかかっていたと反省しなければならないことが思い浮かんできました。一つの方法としては、自分勝手な思い込みでなく、本人と向き合ったり、現地、現場、現物を確認したりすることが大切だと思いました。

runrun
2021/07/09
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

あまり関係ないことだが、将来的には紅白歌合戦で赤は女性、白は男性という分け方はなくなるのかなと思っています。

naoki6
2021/07/08
広告・マスコミ・エンターテインメント メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

セクション6にて解説者の方がテレビ局のアナウンサーが過去に銀座のクラブで働いていたエピソードを紹介する際に「むしろテレビ局のおっさん達こぞって通ってるじゃない」という発言がご自身の意見ではないのかもしれませんがありました。これこそが職業に関するアンコンシャスバイアスだとまざまざと見せつけられた気がしました
それをよくないものと主張する解説者自身がそれを助長するような発言をまさにアンコンシャスでしていることが逆にアンコンシャスバイアスの根深さというものを如実に示しており逆に説得力を感じました。
私はそのような偏見を持たないように注意しようと反面教師としてとても役に立ちました。

ちなみにこの解説者の方は過去にメデイアで自身の不倫を報じられていたかと思います。もしかしたらその時にメディアに対する恨みをアンコンシャスに抱き続けた結果このような発言につながるのかなと類推することは「バイアス」ではありませんよね??

norinorichan
2021/07/07
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

アンコンシャス・バイアスを取り上げた乙武さんのお話…そっくりそのまま私の職場の教材として使いたいなと思いました(視聴期間限定というのも残念です)。彼の指摘については、今後の職務(保健所)でも気をつけていこうと思いますが、善悪や白黒をつけるというかたちではなく、自らもトランスジェンダーでもあるオードリー・タン氏が主張する「ざっくりとした合意」が形成できればいいのではないかと思いました。

分身ロボット型カフェについては、本動画の視聴前にテレビ東京さんのWBS(この時は寝たきりの方が声出しをしていました)で拝見して、このような形態なら洗剤労働者数が広がるだろうなと感動したことを思い出しました。今回の乙武さんのご指摘のように「ローテクレベルでもできる」となれば、カフェ以外にも様々な領域で応用できそう。ローテクのおじさん(これ、アンコンシャス・バイアスかな?)の私でも使えるテクノロジーを使ってやりたいことがあるので、ぜひ低コストでできることから始めてみたいと思います。