ネットワークが接続されていません
daisuke1226
2020/05/22
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 一般社員

「ワーク・ライフ・カオス」を勧められており、その考え方は非常に合理的だと思いました。
日常を犠牲にするという考え方ではなく、プライベートで過ごしているときも、消費者目線でその商品やサービスの価値や魅力に意識を向け、なぜこのような価値・魅力を提供できるのか、という背景や仕組みの部分を考えることで、仕事にも活きるアイデアがストックされていくんだろうと理解しました。
日常生活からも学びや知識を得て仕事に活用していくために、私もこの考え方を取り入れていきます。

terunori94
2020/05/12
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

「泊まってでも過ごしたいと思って時間を費やせるコンテンツは何か?」「世界から見たら「由布院」「九州」「日本」は大きく変わらないし皆でやろう」というような力強いメッセージが印象的だった。
普段知らない地域行政のあり方にも目が向けられたし、各地域の多様性そのものが非日常としてマーケットポテンシャルがあるという前向きな考え方で、自分の地域を見ていきたい。

taki2
2020/05/09
金融・不動産・建設 建設・土木 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

地域で費やす時間を増やして,結果として消費が増え地域が潤う。遊びも含めて時間の使い方を提案できるようなもの,観光という一過性ではなく,持続的に地域にかかわれるようなものが作りたいと思う。

ultrarunner3
2020/05/03
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

個々の旅館で頑張るのではなく、地域全体を活性化する、そのために個々の旅館がどうするべきかを考える、という話が印象的でした。またお金を落としてもらうことを目的とするとうまくいかず、どういった楽しみを提供して喜んでもらってリピートしてもらうか、ということも、観光にかぎらず他の業種でも参考になる考え方だと思いました。

miyamanishiki
2020/03/29
メーカー 人事・労務・法務 部長・ディレクター

「遊休資産の活用」、「マッチング」がこの講座でもキーワードであったと思う。日帰り圏だから宿泊客が少ないのでお金が落ちない、という悩みは奈良にもあった。東大寺、薬師寺、春日大社といった観光資源も豊富ながら京都ほど混雑していない一方で奈良にうまいものなしなどと言われつつも観光・宿泊地としての奈良のポテンシャルは高いと思う。このあたりを深く考えてみたい。

masarukanno
2020/03/24
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

地域創生を考える上での行政との関わり方を学ぶことができました。町をより快適にする視点で、地域リフォーム、リノベーションの考え方を検討していきたいと思います。

user-57997e1a51
2020/03/04
  

・志持って進めていたはずの仕事がいつの間にかお金を下ろすための仕事になってしまっていないか、定期的に意識しなければならないし、そうなっていたら修正していかねばと感じた。
・単年度主義、2~3年おきの人事異動など、(観光や地域創生などは特に)長いスパンで考えて、育てなくてはいけない地域、事業領域ではマインドセットや仕組みの変革が必要なこともあると気づかされた。
・近距離であっても日帰りではなく宿泊が選択される場所はあり、長く時間を使ってもらうことがそんな状況を打破するためのヒントである気がする。好事例を学び、提示・共有することでより良い事業や地域をつくっていきたい。

aruga_y
2020/01/31
インフラ・公共・その他 経理・財務 一般社員

講師の先生が仰っている通り、お金は結果ということを改めて胸に刻みました。
お金を落として1回きりで終わり、ではなく、何度もその土地に足を運んだり、誰かに伝えられる等、楽しめる空間を作ることで繋がりが生まれ、本当の地方発展につながるのではないかと思いました。
とても勉強になりました。

kyabetsu-taro
2019/11/27
広告・マスコミ・エンターテインメント 経営・経営企画 一般社員

皆さん、元気で、生き生きされているように見受けられました。自分もこんな風に、語ることができるようになるよう、がんばりたいです。元気をもらいました。ありがとうございます。

knhk
2019/11/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

結果を目的にするとうまくいかないという樋渡さんの言葉が印象に残った。地方創生も、元々は観光客を誘致して地域を活性化するのが目的だったのに、お金を落とすという結果を求めてしまっている行政が多いのだなと思った。それゆえにその支援は長続きせず、目的を失っていることが改めて分かった。

hacco
2019/11/12
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

価値の提供の対価がお金である
この学び放題で一番の金言

mofumofu507
2019/11/02
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

行政マンです。確かに、外からお金を落としてもらうことが地域活性化の焦点になっているように思います。それはあくまでも結果論であり、来る人へのおもてなしの視点強化が必要ですね。
行政はどうしても議会対応を意識し、安易に結果を求め、結果的に大した成果が得られない、というのをいつまで繰り返すのか…自戒です。

また、自治体からの補助金についても、前例踏襲に安心して、交付して終わり、交付されて終わり、が実際には多いと感じます。

民間の人々が行政に向けてされる発言は、我にかえるところが多く、非常に参考になります。ありがとうございます。

shuyachin
2019/10/07
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

結果を目的にするとうまくいかないという樋渡さんの言葉が印象に残った。地方創生も、元々は観光客を誘致して地域を活性化するのが目的だったのに、お金を落とすという結果を求めてしまっている行政が多いのだなと思った。

misy
2019/08/28
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

今後の展開を注視していく必要性を感じた。

masakeita9
2019/08/27
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

地方“創世“という言葉は最近お金の投入と共にメジャーになった言葉
→質よりも量によって、人々の中に作られていくものの多さ
TTP 徹底的にパクる
→観て、観て、観て、盗む。職人の世界での本質。
信じて(から)疑え。学問の世界の本質。
模倣から、独創へ。人間の発育・発達の本質。

menderu
2019/07/09
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 部長・ディレクター

変革は自分がどうしたいかという思いが大切であることを再認識した。

ishii-w
2019/07/01
インフラ・公共・その他 金融・不動産 関連職 一般社員

地方創生の定義が人によって異なるという視点の気づきが興味深かったです。
もしその通りなら、民間・行政、地方・都市、サービスの提供側・消費側などの様々な属性別でそれぞれ異なる地方創生像を描いていて、その差異を識別して調整してからでないと施策が上手くいかないのではないかと感じました。

ara007
2019/02/27
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

ppp事業に携わっている中で、パネラーの意見は大変参考になった。また、観光国の過渡期であり、特に地方は外貨獲得のチャンスであり、自然を含むあらゆるものに対して、フレームワークを活用しながら、成果に結びつける努力をしていることが理解できた。いろんなモデルケースを勉強してみたい

ishii201
2019/02/26
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

時間を売れるか?
そこで費やす時間があるか?、そのための楽しみ方、遊び方はあるか、できるか、やり易いかが、新たな コンテンツ、商品があるかが重要

toshi-0815
2019/02/23
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

地方創生で活躍されている方の話は説得力がありました。

yuriyuri
2019/02/11
コンサルティング・専門サービス 専門職 一般社員

地方創生の考え方、取り組み方がそれぞれで勉強になりました。