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700名ほぼ全員リモートワークの会社経営者が語る 多様な働き方時代にマネジャー・リーダーがすべきこと〜石倉秀明氏(キャスター取締役COO)

※本動画は、企業経営でご活躍される方へのインタビューからポイントをまとめたものです。トレンドに沿った事例としてご視聴ください。

概要

このコースについて

リモートワーク、副業、フリーランス……、多様な働き方が可能な時代に、人と組織が伸びるためにマネジャー・リーダーがすべきこととは?
リクルート、リブセンス、DeNAで学び、スタッフ700名ほぼ全員がリモートワークで働く会社「株式会社キャスター」を経営する石倉秀明氏が、自身の経験から、これからの時代に必要な組織のマネジメントについて語ります。(肩書きは2021年3月26日撮影当時のもの)

石倉 秀明 株式会社キャスター 取締役COO

コース内容

  • イントロダクション
  • 多様な働き方時代にマネジャー・リーダーが意識すべきこととは?
  • 「人」でなく「役割」を起点に考える
  • 「仕事のやり方」でなく「成果の出し方」を教える
  • メンバーを自走させる仕組みをつくる
  • メンバーを無条件に信頼する
  • 「仕事」でなく「ライフ」優先を行動で示す
  • 多様な働き方時代のマネジャー・リーダーに向けてメッセージ
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このコースを見たユーザーの学び

hy_pp
2021/06/12
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

メンバーを信頼し、任せることがまず一緒に仕事をするベースになると思う。

mollymolly
2021/05/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

リーダーが率先して休むことが大切。
ここが腑に落ちました。

sphsph
2021/05/25
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

色々あって良いと思います。
成果さえ出ればそれでよい。助っ人さんを集めて短期集中で。そんなイメージでしょうか?
なかなか自分がその輪に入るのは難しいかなと今は思います。
パラダイムシフト!

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