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700名ほぼ全員リモートワークの会社経営者が語る 多様な働き方時代にマネジャー・リーダーがすべきこと〜石倉秀明氏(キャスター取締役COO)

※本動画は、企業経営でご活躍される方へのインタビューからポイントをまとめたものです。トレンドに沿った事例としてご視聴ください。

概要

このコースについて

リモートワーク、副業、フリーランス……、多様な働き方が可能な時代に、人と組織が伸びるためにマネジャー・リーダーがすべきこととは?
リクルート、リブセンス、DeNAで学び、スタッフ700名ほぼ全員がリモートワークで働く会社「株式会社キャスター」を経営する石倉秀明氏が、自身の経験から、これからの時代に必要な組織のマネジメントについて語ります。(肩書きは2021年3月26日撮影当時のもの)

石倉 秀明 株式会社キャスター 取締役COO

コース内容

  • イントロダクション
  • 多様な働き方時代にマネジャー・リーダーが意識すべきこととは?
  • 「人」でなく「役割」を起点に考える
  • 「仕事のやり方」でなく「成果の出し方」を教える
  • メンバーを自走させる仕組みをつくる
  • メンバーを無条件に信頼する
  • 「仕事」でなく「ライフ」優先を行動で示す
  • 多様な働き方時代のマネジャー・リーダーに向けてメッセージ
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このコースを見たユーザーの学び

since20191227
2021/07/03
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

マネジメントに正解無し。常にメンバーが最高のパフォーマンスを上げられるように。
①人ではなく役割を起点に→雇用形態に関わらずベストな人材を。
②相手に合わせてリーダーが結果点を変えて説明する。例)100万円の売り方(結果のみ、10件訪問、100件コール)は、
③メンバーを自走(自燃)させる→自燃しないのは会社の仕組みが不足
④無条件に相互に信頼→信頼しないと高い成果は得られない。自分の信頼は行動で証明
⑤ライフ優先を行動で示す→口だけNG

k_salz
2021/05/25
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

こういう時代の転換期こそ,上に立つ人間は今までのスタイルを押し付けることなくチームをナビゲートする意欲と術を身に付けたい。これは,年功序列や単に営業成績がいいからというだけで役員や管理職になってしまうと苦労する。「マネジメントはこうあるべき」という呪縛から離れることも,多様性を理解する一歩。そういうリーダーでありたい。

mollymolly
2021/05/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

リーダーが率先して休むことが大切。
ここが腑に落ちました。

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