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実践知

営業組織における「勝ちパターン」をどう作るか?

概要

このコースについて

属人的な「勘」「根性」「経験」に頼る営業活動だけでは、営業組織として継続的な成長・発展は望めません。激化する競争環境の中で勝ち続けるためには、営業組織として再現性のある勝ちパターンを作る必要があります。

本コースでは、株式会社セールスフォース・ドットコムの田崎氏が、自社に合わせた勝ちパターン作りの方法やセールスプレイブックの作り方をご紹介します。

※以下の関連コースも合わせて視聴することをおすすめします。
・初級「CRM」
・中級「法人営業」
・実践知「選ばれ続ける営業の「質問力」」
・実践知「冷静と情熱の営業」

コース内容

  • コース紹介
  • 営業組織の勝ちパターンとは何か?
  • 勝ちパターンを作る
  • セールスプレイブックの作り方
  • セールスプレイブックの強化

講師プロフィール

田崎 純一郎 株式会社セールスフォース・ドットコム セールスイネーブルメント シニアディレクター

1998年 コンパックコンピュータ株式会社に入社。営業として国内通信会社を担当。2004年 株式会社セールスフォース・ドットコムに入社後、AppExchangeの立ち上げ、パートナーリクルーティングおよびパートナーイネーブルメントを担当。エンタープライズ・クラウドの黎明期からクラウドビジネスの啓蒙および拡販に尽力。2010年12月よりプロダクトマーケティングマネージャー。2020年1月よりプロダクトイネーブルメントとしてさまざまなコンテンツ作成、トレーニングを担当。
(2021年10月撮影当時)

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このコースを見たユーザーの学び

ziqing
2022/01/18
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

セールスフォースがまさに最高の事例ですよね。
「クラウド=セキュリティ低い=危ない=導入できない」
という時代を知っていると、よくここまで成長できたなと思います。
地道にこの勝ちパターンを10数年続けた結果が今のセールスフォースを作り上げてきたのと思うと、本当に日々の努力と継続ですね。

kaori001999
2022/01/25
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

仰っていることは基礎的なことではあるものの、ふと考えてみると自社の営業においてやれていないことがいくつかあった。
プレイブックはあるが、それが何に基づくものなのか・・・
脈々と引き継がれるノウハウでしかなく、”今”にフォーカスしたものではない気がしている。
今後の営業スタンスの役に立った。

pakiboy
2022/03/14
広告・マスコミ・エンターテインメント マーケティング 一般社員

広告制作提案の立場だが、現場フィットしたターゲットを特定するために有用と感じた

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