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実践知

達人の一冊/ジョブ理論

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)クレイトン・クリステンセン 
「ジョブ=お客様の片付けるべき用事」と訳し、人が商品やサービスを買う背後にあるメカニズムを詳細に説明している。商品やサービスを扱うマネジャーの必読書。読めば新たなヒントが見つかる一冊。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・マーケティング(基本編)

荒木 博行 グロービス経営大学院 教員(肩書きは2018年撮影当時のもの)

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

k_fukushima1971
2021/06/20
メーカー 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

・ジョブ=お客様が解決したいこと
・「お客様が解決したいジョブ」と「お客様が当社の商品を選ぶ」ことを結びつける
・その商品やサービスは、誰のどんな悩み・課題を解決するものか?

この様な視点が希薄な商品・サービスは、自己満足に溺れ、お客様に選んで頂けないであろう。自分が顧客の立場であれば当然理解できることであるが、意外と陥りやすい罠だと感じる。私自身も組織も、仕事をする上で常に意識するべき問いだと思います。

th0588
2021/06/15
メーカー その他 一般社員

機会があれば、読んでみたいと思いました。

kenichiro118
2021/06/03
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

誰の何を片付けるのか、を忘れないようにしていくために本著を読んでみたいと思う。

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