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実践知

達人の一冊/ジョブ理論

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)クレイトン・クリステンセン 
「ジョブ=お客様の片付けるべき用事」と訳し、人が商品やサービスを買う背後にあるメカニズムを詳細に説明している。商品やサービスを扱うマネジャーの必読書。読めば新たなヒントが見つかる一冊。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・マーケティング(基本編)

荒木 博行 グロービス経営大学院 教員(肩書きは2018年撮影当時のもの)

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

hiro_yoshioka
2021/07/14
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

この製品のジョブはなんですか?
成功しているいまだからこそ考えてみよう。

yukiasan
2021/11/25
IT・インターネット・ゲーム・通信 マーケティング 一般社員

まさに自分が、顧客はだれか見失っていた。顧客はどんなジョブを満たすためにサービスをつかっているのか、これを見直さなければならない。

sakuranohana
2021/11/24
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 一般社員

「ジョブ理論」面白い!
書かれていることが当たり前のことだ。
頭ではぼんやり分かっている。
しかし、なぜ目の前の仕事に没頭すればするほど分からなくなるのか?
そして、なぜ実行できないのか。
おそらくはこの「真のジョブ」に気が付く人が少数で、気が付かない人が多数派のために、同調圧力が働いて実行が叶わないのかもしれない。
このズバっと切り込む視点。
とにかく大事。常にこういう視点を持たなくてはいけない。
相当に意識しなければいけない。
そんなことを思っている。

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