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kenichiro118
2021/06/03
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

誰の何を片付けるのか、を忘れないようにしていくために本著を読んでみたいと思う。

ryo_murakami
2021/06/01
IT・インターネット・ゲーム・通信 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

改善は日本人の得意分野ですね。

kosuke-myk
2021/05/16
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

製品、顧客に向き合う新しい視点を示唆してくれるかも知れないと期待できるメッセージでした。
是非読んでみたいと思います。

yysan1600
2021/05/15
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

お客様と本当に真摯にむけあえているかどうか・・・・

elfin_rain
2021/05/12
IT・インターネット・ゲーム・通信 販売・サービス・事務 部長・ディレクター

この本を読んだことはないが「お客様の片づけるべき用事」に焦点を合わせることは、特に目新しいことではないでしょう。
この本の登場前にも我々は「お客様の困りごと」に焦点を合わせてやってきたのだから。
それともこの本は「お客様の困りごと」と「お客様の片づけるべき用事」の明確な違いを説明しているのだろうか?

ume0519
2021/05/12
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

改めてお客様の解決したい用事は何なのか、思い返すきっかけとなり参考になった

fukuwarai772
2021/05/09
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

「お客さまの片付けたい用事は何か?」この問いは見落としがちですよね。これが抜け落ちて「それって売れるの?」みたいな議論に飛躍することが本当に多い。その前に「それって、誰のため?」が抜けちゃってるんですよね~。これって、どう訴えかけたら、マネジメント層に気づいてもらえるんですかね...

daddyveroo
2021/05/09
メーカー 経営・経営企画 経営者・役員

顧客が何を解決するために自社の製品を購入しているのか、というクエスチョンは、その製品に携わるすべての社員が常に意識し、機会あるごとに考え議論するべき課題だと思います。その一助として「ジョブ理論」は役に立ちそうですので、読んでみたいと思います。

kuni_2021
2021/05/07
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 経営者・役員

ミルクセーキの話は面白かった。
この視点は時々振り返る様にしていきたい。

hideyamasan
2021/05/02
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

ローンチって何?片付ける用事という表現はユニークであった

bintang
2021/04/17
メーカー マーケティング 部長・ディレクター

仕事の意味、顧客のニーズを忘れてしまうことが時々あるので、立ち止まって考えたいと思います。

nomt_55110
2021/04/17
メーカー 専門職 一般社員

お客様は誰なのか、ということを改めて問い直してみたいと思います。

futoshi_0402
2021/04/16
インフラ・公共・その他 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

お客さまが本当に求めている商品とは何かをよく見極める重要性について、あらためて気が付きました。ややもすると、売り手側都合を優先しがちであり、無駄な検討を長時間かけて行っているケースがあるなと感じました。

lyfr234
2021/04/13
金融・不動産・建設 営業 一般社員

確かに業務を行なっていく中で、真に顧客が求めていることを理解できなくなることがある。是非読んでみたいと思った。

tumamii
2021/04/12
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 その他

商品に近ければ近いほど、見えなくなってきてしまうのだと思いました…。
この視点にいつでも立ち返れるようにしなければならないなと。特に商品開発の時に意識したいです。

kfujimu_0630
2021/04/08
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

顧客のどんな用事を済ませるためにその商品を雇っているのかという切り口は目から鱗でした。ジョブ理論、読みます。

sphsph
2021/04/08
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

直接関係ないかなと思いつつでしたが・・・。
社内の関係部署とのやり取りの中でも同じことが言えると思いました。
何を求められているのかその本質を見抜く必要がある。うわべでは無く、その本質を解決する。そんなお客様目線が必要。

kokorono-papa
2021/04/07
医薬・医療・バイオ・メディカル 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

商品を作る→時が経過する→商品を見直す(マイナーチェンジ)→時が経過する→商品を見直す(フルモデルチェンジ)→新しい商品を開発する。
車はこのように経過しているのでのはなかったかと記憶している。

顧客はより良い製品を求める。それ故、製造者も製品を見直すスピードが速くなる。近年は特に顕著だ。心のゆとりやが擦り切れ、物のディスポ化が促進しなければ良いな、と感じてしまう。

hiroshi046
2021/04/03
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

その商品はどんな問題を解決するかというところは確かに忘れがちなところなので、時々振り返りたいと思いました。

kk_2021
2021/04/02
メーカー マーケティング 一般社員

その商品は誰のどういった用事を片付けるために、雇われたのか。この視点を持ち続けたいと思いました。

960004
2021/04/02
メーカー クリエイティブ 課長・主任・係長・マネージャ

最近のヤングたちが使う「そもそも↑」・・ですし・・
ということ。。