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ThinkExtreme(極限の追求)~人間が知識を生み出す道具をつくるまで【公開終了】

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。※本コースは2020/5/31(日)をもって公開終了いたしました。詳細は「お知らせ」ページよりご確認ください。

概要

このコースについて

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本コースは2020/5/31(日)をもって公開を終了させていただきました。
なお、公開終了前にこちらのコースを修了した場合、修了証は引き続きマイページの「学習の履歴」から発行可能です。
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「Think Extreme(極限の追求)」をテーマに、RoboCup、人工知能、システムバイオロジー、オープンエネルギーシステムなど、北野氏の一連のチャレンジの現状と構想、今後の展開について語る。

北野 宏明 株式会社ソニーコンピューターサイエンス研究所 代表取締役社長・所長
(肩書きは2016年4月20日登壇当時のもの)。

コース内容

  • ThinkExtreme
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このコースを見たユーザーの学び

shu-he-
2019/03/30
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

非常に面白いお話でした。
前半の話では、ロボカップからアマゾンの物流倉庫用ロボットやPepperが派生してできたりと、汎用的なロボットの開発から種々の技術が生まれたという話は非常に勉強になった。
また後半の知識を生み出す道具を人間が作るという話について、その背景などが理路整然と説明されており、納得させられた。特に人のサイエンスでは、リソースの問題でどのような問を考えるかが重要だが、サイエンスの自動化が進むと問題がかたっぱしから解かれていくようになるのではないか、という話は人が解き切れていない問題を明るみに出すという点で非常にわくわくするような話で印象に残った。

reviewforfuture
2020/05/26
金融・不動産・建設 経営・経営企画 経営者・役員

とても参考になりました。

shuyachin
2020/04/21
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

ロボカップが行われていること自体知らなかった。さらに、アマゾンの物流ロボットやPepperに派生していることも知らなかった。
アフリカの子供たちにとって、パブリックビューイングってどんな風にとらえたのだろうか。最先端の技術がアフリカの地でいい意味で浮いていて、それに日本企業がどんどん手を出していけばいいのにな、と思った。

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