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shu-he-
2019/07/21
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

葉物野菜などは、投資に見合わないのでテクノロジーが見合わないという話が強く印象に残った。一方で作物を育て、収穫するというのは、多くの農業で共通だと思います。プラットフォームのようなものが上手くできれば、様々な品種に適用できるのではないかと思いました。

miyamanishiki
2020/05/24
メーカー 人事・労務・法務 部長・ディレクター

非常に興味深い内容であった。きゅうり・トマトと葉物野菜の市場環境の違いなど。イチゴの収穫はロボットを駆使しても人間には敵わない事例などは技術の現段階での限界を示してくれた。

ysok008
2020/01/25
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

MC含め登壇者の話の運び方、わかりやすさが際立っていたように思う。
内容に関しては、技術そのものよりも分かりやすいデザインやユーザーへリーチする方法がネックになっている点が非常に興味深かった。

knhk
2019/11/29
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

思ったよりも進んだ先進的な世界でした

kazu33012
2019/11/16
金融・不動産・建設 経営・経営企画 部長・ディレクター

「テクノロジーが農業を変える」がテーマでしたが、農業者の高齢化、担い手の減少、耕作放棄地の増加などの構造問題の深刻さと自然災害の増加等から、変わらざるを得ない農業であり、ビジネスチャンスが増す農業でもある。大規模化・生産性・採算性・効率性・正確性・迅速性・安全性等を実現するテクノロジーが農業を変えていく。
日本農業で最も経営体の多い稲作が、5年後には大きく変貌(大規模化)しているであろうと推測します。戦後の農地解放で細分化された農地が、その後の相続でさらに細分化されてきたこと、高齢化で営農を止め借地化が進むこと、事業承継も加速することなどから、中核農家に水田がどんどん集められていく。大規模経営でないとコンバインやトラクター等の10百万円単位の大型農業機械も所有・管理できない。5年後の稲作経営はテクノロジーを活用する大規模経営体がかなりの数に上ると推測します。

ryo_0520
2019/10/23
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

ニッチはニッチのままで。作り過ぎもよくない、生産性を上げつつ、生産管理が重要。

chokoma
2019/07/26
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 一般社員

受けた刺激を自分の業務に活かしていきたい

f_ken
2019/07/19
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

金額規模の話題が盛り込まれており、投資判断というシビアな世界であることを理解した。

hiroabe
2019/07/15
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

農業には携わっていませんが、牛は資産・資産が資産を生む、十勝の規模でもグローバルから見たら小規模、パイプハウスからテクノロジ―を導入する。価格維持のための全量規制等々、多様な切り口でのIT技術の作成、導入がなされていることを興味深く伺いました。

masakeita9
2019/07/11
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

牛が米を凌駕している。発情期を逃す事が巨額の損失を生んでいる。IoTで農業の過酷な労働を軽減する。
パイプハウス、土耕栽培(?)、点滴灌水・・・。
どれも知識として役に立つ。
一方で、農薬使用料世界一(日本の野菜は基準的にアジアでは受け入れられないという事を語ってはいた)、いたずらに甘い野菜や果実のもたらす影響などなど、平行して考えるべき事はたくさんある。
国民が共有すべき知識を増やす必要性がここにもある。

takam2525
2019/07/09
コンサルティング・専門サービス マーケティング 部長・ディレクター

パネリストの選定がよかったので、テーマや課題を幅広く理解できた。
MCの運営も素晴らしかった。
参考になった。

kensan77
2019/07/03
IT・インターネット・ゲーム・通信 コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

思ったよりも進んだ世界でした

tadashi2178
2019/07/03
コンサルティング・専門サービス 専門職 経営者・役員

高齢化する農業に先端の知恵を加えて、スマート農業が活性化する未来に期待しています。

misy
2019/07/02
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

稼げる農業(畜産)になっていく層となれない層で二極化していく可能性があることがわかった。未来では食べられなくなる(日本で作られなくなる)食物が出て来ると理解しました。

yujiwtr
2019/06/30
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

市場規模が小さい農産物の市場では、ビジネスとしてアグリテック(マシン系)が成り立たないとの意見が多く出ていたことが大きな課題だと感じた。マシン系でけでなく、人と時間をつなげるシェアリングのような技術で人の課題の解決なども考えてほしい。都市からさほど遠くない郊外も人口減、都市への人口集中で今後土地、農耕地も空いてくるのであろうし、時間のある年配者、働きたくても働けない人、社会貢献したい人などをお金だけでなく、100年時代の後半で生きがいとして新たに人とのつながりを保つためのプラットフォームなどが出来ればと思う。専門的な知識は、テックにカバーしてもらう、ある程度の労働集約的な作業は、シェアの仕組みを活用。

ui_imaiti
2019/06/29
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

摘果や箱詰めといった人件費削減をテクノロジーで解決する際、その経済性がネックというところが印象に残った。