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知見録 Premium

業務の優先付けで迷うときは「アイゼンハワー・マトリクス」で考えよう/みんなの相談室Premium

概要

このコースについて

日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。
今回寄せられたのは、「日々の業務が大量にあり、優先付けがわからなくなってしまうことが良くあります。仕事する上で、何を基準に優先付けを考えたらよいでしょうか?」というお悩み。「アイゼンハワー・マトリクス」の縦軸・横軸を使って、業務の優先順位をうまく付ける方法を、グロービス経営大学院教員・嶋田毅が解説します。(肩書きは2022年4月28日撮影当時のもの)

嶋田 毅 グロービス経営大学院 教員
名越 涼 アナウンサー

コース内容

  • イントロダクション
  • 本編
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このコースを見たユーザーの学び

test_
2022/08/14
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

①重要かつ緊急な仕事は第一優先で処理、②重要だが緊急ではない仕事は、重要かつ緊急にならないように計画的に処理、③重要ではないが緊急な仕事は如何に楽をするかを、考える。
①と③はできるが、②はなかなかできていない。ギリギリになって手を付けるのではなく、早めに手を付け、計画を見ながら、少しずつやっていくようにしたい。

a_7636
2022/08/06
IT・インターネット・ゲーム・通信 人事・労務・法務 一般社員

緊急性×重要性のマトリクスつながりで、おススメのコースです。
忙しすぎて「何とかこの状況から抜け出したい」と思う方、是非ご覧ください。

できるビジネスパーソンが陥りがちな「アクティブ・ノンアクションの罠」から抜け出そう!/みんなの相談室Premium
【自己啓発】【知見録 Premium】0:08:34

kens26
2022/08/06
商社・流通・小売・サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

自身、チームメンバー共にマルチタスクを抱えている。自分自身は優先順位を常に意識しているつもりが、忙しさが増している状況もある。改めて見える化し、整理して着手するようにする。チームメンバーに対しては、悪気なく重要度が低く緊急性が高い案件に多くの時間をかけている事が多い。抱える案件全体を整理して(時には一緒に整理)、仕事の進め方を改善したい

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