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初級

PM理論

リーダーとしての強み・弱みを認識し、改善に役立てる

概要

このコースについて

PM理論は三隅二不二教授によって提唱された理論で、リーダーシップは「P機能」と「M機能」の2つの能力要素で構成されると考えられています。
自身のリーダーとしての強みの認識・弱みの改善や、組織内の人員構成のバランスを確認するのに役立てることができます。

コース内容

  • PM理論とは
  • P機能とM機能
  • リーダーシップ・トレーニング
  • 事例:組織におけるリーダーの4つの型
  • まとめ
  • コツ・留意点

こんな人におすすめ

・リーダーシップを磨きたい方
・チームメンバーの能力開発や育成に興味がある方

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このコースを見たユーザーの学び

tn_n
2019/01/26
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 部長・ディレクター

過去上司を思い返すと、どちらかというとpMタイプがおおかったように思います。
P、Mいずれの行動も高めるための学びの場を具体的に知りたいと思いました。

hei-1919
2020/04/15
メーカー メディカル 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

伝統的な内資の企業ではpM型の管理職が多い。なぜなら、Pの能力が無くてもMを重視すれば経済成長に乗っかって成果を出してこれて、pM型の上司に評価されるのもpM型の人間であるから。Pを重視する評価軸にドラスティックに変わる企業が多いが、昇格試験等の定性的な評価ではMが重視されるようである。伝統的な内資の企業で、PM型を増やすにはpM型のPを如何に伸ばしていくが課題であろう。

01001895
2019/02/18
広告・マスコミ・エンターテインメント 営業 課長・主任・係長・マネージャ

非常に汎用性の高い理論だと思いました。自分が今どの位置にいるのかを意識する事と、どうなった時が第1象限に入る時かを上司と擦り合わせすることが大切だと思いました

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