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「リーダー」としての極意と覚悟~川淵三郎氏

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

G1ベンチャー2016
第7部全体会「リーダーという生き方」

初代チェアマンとして「Jリーグ」を立ち上げ、日本サッカーをワールドカップ常連国に成長させた立役者である川淵三郎氏。その成功に安住することなく、昨今はバスケットボールの「Bリーグ」の立ち上げに奔走することとなった。川淵氏の歴史は、挑戦と闘争の軌跡であった。JリーグとBリーグ立ち上げにみる指導者としての哲学・戦略とはどのようなものだったのか。組織を率いて人を采配し、勝負に挑む。川淵氏が語るリーダーとしての極意と覚悟(肩書きは2016年4月28日登壇当時のもの)。

川淵 三郎 公立大学法人首都大学東京 理事長 公益財団法人日本サッカー協会 最高顧問 公益財団法人日本バスケットボール協会 会長

コース内容

  • 「リーダー」としての極意と覚悟~川淵三郎氏
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このコースを見たユーザーの学び

k_y1020
2020/02/21
メーカー 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

強いリーダーシップを自身が発揮することが、組織の運営に必要であるということを感じました。自分自身いかにぶれない考え方を持つことができるのか、その為にさまざまな学習や人の意見などを聞いていくことも重要であると感じました。

kin-k
2020/02/18
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

色んな意見で枝葉は変わっても、幹は変わらない自分の信ずるものを持つ。
トップダウンで行動を行い次第にボトムアップが起きてくるとそれを認める。するとボトムアップが広がっていく。
勉強になりました。

haru_1234
2020/02/14
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

自分にしっかりした幹を持つことがリーダとして一番必要な点との意見に納得。

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