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fjsslu-ht
2021/07/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

私は専業主婦家庭ですが、男性育休を第一子:11か月、第二子:9か月の2回取得しました。
自身の経験からも、この講座で紹介されていた男性育休のメリットはまさにその通りでした。
後進の後押しや男性育休普及に努めたいと思いました。

初めのほうで上がっていた、昇格へ影響がある、というのは避けられないように思います。
私の会社では、昇格評価の対象期間とタイミングは決まっており、長期間の育休によりこれを逃すと、次の昇格評価は1年後になります。
個人の価値観によるところですが、私は会社から受ける評価よりも、生後間もない子と過ごす時間のほうが大切だと思っているので、割り切りました。

講座で解説されていた通り、反りが合わないと感じたら辞めればいいと考えている30代前半です。

norinorichan
2021/07/12
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

現在は保健所勤務、その前には労働委員会事務局での勤務経験があり、興味深く視聴させていただきました。

来年度から「個別周知の義務化」が始まった段階。周知義務のやり方次第では男性育休の促進を止めるのみならず、処遇問題をちらつかせるといったこともできます。

まずは、働き方改革のセッションで丸井の青井社長が紹介したように、店長が部下に子供が生まれた際、「おめでとう、それで育休はいつから取るの?」と、育休取得がデフォルトであるようかのように自然に声かけをすることから始まり、男児育休取得のKPI化、最悪の場合には(今回の育児介護休業法を含めた)労働法の理解の薄い経営者に退場を願うといったところまで必要だと思います。

今回は、産後うつやそれに伴う女性の自殺の高リスクなど、社会問題も含めて網羅されたもので、とても参考になりました。

ro_
2021/09/03
メーカー 営業 一般社員

少し論点がずれてしまいますが、この講座を見て思い出した気持ちを投稿します。私の当時仕事の後任者が育休から復帰された方の予定だったのですが、復帰2か月でまた産休に入ることになったため、後任者がいなくなり、希望の業務に携わることができず悔しい思いをしたことがあります。「女性」の産休・育休は「女性」がカバーする、いつかお互い様になるから、そんな潜在意識が組織にあるように感じました。男女問わず育休取得が当たり前になったら、明るくお互い様だね、と思えるようになるでしょうか。

ryo_murakami
2021/07/11
IT・インターネット・ゲーム・通信 メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

育休の取得するには、単に雰囲気だけでなく、俗人化、生産性向上など、働き方改革と密接に結びついていると思います。育休の取得率が高いということは働きやすい仕組みが備わっているはずなので、これからの会社選びの重要な数値となると思います。企業にとっては重視すべきKPIといえます。

mmhm-i
2021/07/11
インフラ・公共・その他 その他 課長・主任・係長・マネージャ

社会保険料の負担がなく思った以上は収入が減らないこと、四分の一が産後うつになり、男性の育休は命の問題であることが深く印象に残った。

tamanon
2021/07/11
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

50代女性です。育休がない時代に長女を出産しました。その後は、育休制度もよくなり、女性が働きやすくなったと思います。それでもワンオペという社会現象がよくなることにはつながらないことを考えると、次のフェーズに進んでいくべきだと思いました。講座のように、子育ては夫婦でする前提で法律と制度がすすんでいくとよいですよね。40代50代のあたりまではもう当たり前ではないですね。

hiro302
2021/07/10
金融・不動産・建設 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

育休は、社員のエンゲージメントを高めることにつながると思われ、取得を積極的に推奨したい。また、仕事の属人化を抑制する効果があることや何よりも社会課題の解決につながることから、産後家庭とサポートしていきたい。

nenenene09
2021/07/10
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

育児休暇を取ることのメリットはあまり耳にする機会が少なかったので、改めての周知が必要と感じました。

yama26
2021/07/09
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

ダイバシティー推進と言葉をよく耳にする。
管理職になる今、過去実績はあくまでも過去。
環境がめまぐるしく変革する中、社員の意見を尊重することが大事。
尊重の上、私たちの意見も受容頂く。
相互に高めあい、社会へ還元していきたい。

osamutkrd
2021/07/09
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 一般社員

私も男性育休を取得したのですが、人事が100%育休取得を目指す旨発信されていたので、取りやすかったです。

tatsutatsu10
2021/07/09
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

5月から半年間男性育休取得しています。
6月のボーナスは満額、月の給付金も手取りの約9割、妻も育休中で給付金もらっているので家庭の収入としてはなにも問題ありません。
子どもの成長を毎日2人で共有でき、日々楽しんでいます。
奥さん1人ではあまりにも負担が多かっただろうと感じることも多々あり、一緒に子育てができていることに幸せを感じます。

また今まであまり取ることのできなかった自己育成の時間も毎日確保できます。
新聞、グロービス、英語学習、オンラインセミナー講座受講などの時間確保ができるのもメリットですね。

復職時の不安はありますが、キャリアについてしっかり考えていきたいと思っています。

meha
2021/07/09
IT・インターネット・ゲーム・通信 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

育休制度があるのは知っているが、現在の社会情勢や産後うつがコロナで増えているのは知らなかった。自分も取得を考えてみようと思うし、組織にあたりまえとして根付くように活動をしていかねばならないと感じた。

nttn
2021/07/08
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

男性の育休取得率は低く、取りにくいと感じている社員もいるかもしれない。今回メルカリやマイクロソフトの話があったが他社の事例などを参考に取り入れられる策、社員が本当に望んでいることに寄り添えるように1人1人がまずは考えていくべきと感じた。そこに何も感じていない社員がいることも課題と感じる。

tomiyoshi
2021/07/07
IT・インターネット・ゲーム・通信 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

育休中には収入が減ると思っていたが、社会保険料が抑えられることで微減に留まるという話は目から鱗だった(別途調べたところ減った分の社会保険料は国が負担するので基礎年金も減らない)。

また、産後うつの防止や復帰後のパフォーマンス・ロイヤリティの向上などを考えると非常に魅力的な施策に思える。

ただし、企業は給与を払わなくて良いが、その間に代替人材を雇うわけにもいかないので他の社員にしわ寄せが行ってしまったり、重宝する人ほど代わりが利かないという面があるので定着するのは難しいと思う。

業務を効率化して人員リソースが潤沢になれば人員をカットする流れになるのは必定であり、そういったものを大きく変えるような国家レベルの施策がさらに必要なのだろうと思われる。

koma0521
2021/10/19
医薬・医療・バイオ・メディカル 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

私は30代半ばです。仕事では中堅ですが統括的な業務を行っています。
共働きなのに、通勤時間に1時間半を要し、家事は9割以上私が行っています。
夫が個人事業主で男性の育休に関しては古い考えで「そんな人材は会社に必要ない」というタイプです。
ワンオペ育児が目に見えて、自分を追い込むことになりそうで子どもを作れずにいます。
今まで頑張ってきた仕事を取り上げられるのも嫌ですが、年齢的に出産も厳しくなってくる世代です。
年々結婚する年齢も高くなってきていますし、同じように悩んでいる方は多いのではないでしょうか。
今回の男性育休がもっと浸透して、「育児は夫婦で行うべき」と社会の考え方が変わっていくことを祈るばかりです。

kamiyon16
2021/10/07
IT・インターネット・ゲーム・通信 メーカー技術・研究・開発 一般社員

男性育休の取得メリットが分かった

aoitsuki
2021/10/04
商社・流通・小売・サービス 人事・労務・法務 課長・主任・係長・マネージャ

上司から育休取得の積極的な声かけの継続

imuimuimu
2021/10/01
IT・インターネット・ゲーム・通信 メーカー技術・研究・開発 一般社員

マイクロソフトの取り組みがユニークで面白いなと思った。ナッジに近いのかも。

sato1997
2021/09/05
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

私はまだ妊娠・出産等について現実的に考えたことはありませんが、会社的に男性の育休を促進することもそうですが、当事者の男性自身も育休取得という選択肢が当たり前だと思えるようになっていけると、より育休取得率が上がると考えました。

yurie-1
2021/09/03
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

ダイバーシティ推進部門にいます。本人はもちろん、企業にとって、社会にとって、なぜ必要な施策なのかをわかりやすくまとめてくださりありがとうございます。男性育休に限らず色々な施策を進めるにあたっては、経営層にも、全社員にも、必要性をわかりやすく伝えて、腹落ちしてもらうことが不可欠です。今回の伝え方はとても参考になります。

oka7712230
2021/08/29
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

男性育休の重要性がわかりました。自分に置き換えても、社員に、率先して取り易い環境・声かけを行ったり、有給を自ら取ったりする事で、推進していきたいです。

beansuzu1028
2021/08/29
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 部長・ディレクター

男性育休の重要性を理解すると共に経営者が整えなければならない課題を明確にすることが出来た。

mayumiya_m
2021/08/17
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 一般社員

自社でもロールモデルとなる人が出てきている。女性の育休についてもやっとここまできたか。と思うが、こよ制度は早く広まるだろう。

kfujimu_0630
2021/08/14
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

正直、ここまで法整備が進んでいることを把握できていませんでした。自分は部下に伝える方の立場なので、まず伝えて、一緒になって内容を確認していき、部下の意思を尊重したいと思います。よいインプットになりました。

itoh0817
2021/08/06
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 一般社員

私自身も3人の子を持つ父親で育児休暇を取得した。

強くメリットとして感じたのは、夫婦仲が安定すること。
育児休暇を取得することで、赤ちゃんの世話というオペレーション経験を積むことができるため、「母親が父親に育児を頼れない」というケースを避けることができる。結果、夫婦仲が安定する。

案外、仕事に集中するには家庭内が安定していることが重要だ。

内容については非常に色々なことを考えるきっかけになった。

勿論、育児休暇取得による父親への育児参加の推進は意義あることと思うが、
育児休暇の取得を、取得することによるメリットを強調することで推奨するには、現行の育児休暇の制度は粒度が粗すぎると感じている。

つまり、「いつでも誰かに代わってもらえる仕事」であり、「戻ってきた時にもポストと仕事がある仕事」で、更に「取得によって将来得られる報酬に影響が全くないと信じられる仕事」をしているケースが最も適応しており、このケースから離れれば離れるほど、現行の育児休暇制度は利用するインセンティブが働かなくなる。

そして、今時、結婚と出産をする年齢は、出世競争の入口に既に入っている年齢だったりするのだ。

出世競争中で、今頑張ることが将来何倍にもなって返ってくると強く信じている人に、育児休暇取得+あわよくば二人目・三人目の出産を期待するのであれば、それに合わせた支援制度がないと割に合わないのではないだろうか。

例えば、育児休暇取得によって子育て支援で住み込みの女中さんが実費無料で数年お願いできるとか、更に子供を持たない家庭から子供を持つ家庭への所得の再分配を追加するとか。

そして、今この制度を考える立場の人は、子供を持っているのか、育児休暇を取得したのか、子育てにどれだけ参加しているのか。
当事者意識を持って進められているか。その辺りも気になる、非常に示唆に富む良い内容でした。

sphsph
2021/07/30
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

この流れにのってやってみる。
それなりに苦労しながらかも知れないが未来の人たちに当たり前を残していきたい。

akimiya
2021/07/25
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

来年、子どもが生まれるため育休を取得したいと考えているが、属人化している仕事が多くどうすべきか悩んでいました。この講義を受けて、属人化している業務改善のためにも育休を取得すべきと考えました。

sugasyo
2021/07/25
メーカー 営業 一般社員

日本の育児休暇制度は思っていたより充実していることがわかった。
制度をうまく活用していきたい。

miyaan102
2021/07/11
IT・インターネット・ゲーム・通信 その他 課長・主任・係長・マネージャ

育児を主体的にやり、夫婦間で分かり合うことが大切ではと思います。