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shirakawa_0729
2020/12/12
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

スマートに誰にでも優しい行動ができるようにしていきたい。

norinorichan
2020/11/30
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

最近アップされている中国・四国会場のセッション中、もっとも心に刺さるセッションでした。

私自身は、ダイバーシティ&インクルージョンということを「技能実習生を中心とした外国人」に日本語を教えることを通じて積極的に携わり、職場に車椅子の同僚がいる環境で「どのように接するか」ということに直面しています。

今回は、後段の話がメインでしたが、やはり自分が留意しているのは、しんどい時に休むなどの選択権を認めてあげたり、無理をしていることが顔色でわかれば(敢えて)厳しい言葉で休んだり、帰宅するように促しています。

また、留学していたオーストラリア(アデレード)でも身体・知的の障がい者が少なからずいましたが、ハードは日本に劣っていながらも、ハートはとても優しい人たちが多かったですし、バスや電車の運転手さんも厳しくそのような言葉を乗客にかけていました(日本ではあり得ない光景ですが)。岸田さんがおっしゃられる「スマートな振る舞い」まではできませんでしたが、外国人として社会に受け入れてもらっていた実感はあったので、席を譲るなどの対応は自覚してやっていたつもりです。

さらに、地方の規模の小ささを逆手に取って、福祉という面を強調することなく様々な障がい者を労働者として活躍してもらって工賃も上げる平井鳥取県知事、知的障がい者の長所をビジネスで生かすエフピコの佐藤社長のセンスの良さにも驚かされました。

自分から見た視点だけではなく、他人から見た景色にも配慮するのがダイバーシティ&インクルージョンの根本であり、それをどのように身に着け、定着させていくことの大切さを再実感させられた貴重なセッションでした。

ありがとうございました。

kfujimu_0630
2021/02/15
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

ダイバーシティは幼少期からの教育、体験が非常に重要だと思った。例えば、自分の子供の頃はクラスに外国人の友達はいなかったが、自分の子供たちのクラスにはいるのが当たり前になっている。そもそも友達に外国人も日本人も関係ないのだと思う。そういう環境で育った子供たちが大人になる頃にはもっとダイバーシティが進んでいると思う。

patachan
2021/01/04
商社・流通・小売・サービス 資材・購買・物流 課長・主任・係長・マネージャ

なるほどそういうことですね。

iine
2020/12/28
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

すばらしい内容をありがとうございます。
何か手伝うことがありますかと、気軽に声をかけたり、かけられたりできるようにしたい。
多種多様なのに枠にはめて考えてしまっている場合が多く、互いにハッピーになる道を見落としていることが多いと気付いた。

cotom
2020/12/19
金融・不動産・建設 販売・サービス・事務 課長・主任・係長・マネージャ

ベビーカーの親子が電車の階段の前で困っているところを、何度かお手伝いしたことがあります。(40代女性、子供ありです)
子供を親御さんに抱いてもらって、ベビーカーを私が持つのですが、周りの男性が持ってくださったらいいのになぁ〜と思いつつ声がかけられなかったです。きっと声をかけたら誰でも助けてくれたでしょうが。日本人が奥ゆかしいというより、やはり声をかけられない自分も含めて残念なところだと思っています。
みんな周囲をみて、気を配ればもっとお互いに過ごしやすい社会を作れると思います。日本人、頑張らないとー

cozyhayakawa
2020/12/18
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

現状の仕事のプロセスに当てはめるというアプローチではなく、特徴、優位性を理解し活かせるプロセスに仕事を再構築できるかが重要と思いました。

fukuister
2020/12/13
IT・インターネット・ゲーム・通信 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

企業内で新規事業を企画、実現するにあたり、障害者の方が得意な領域をうまく組み合わせた実現手段も視野に入れる事でビジネスの中にダイバーシティを組み込むことが出来るなと感じました。

ultrarunner4
2020/12/12
医薬・医療・バイオ・メディカル 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

障害者に対して、ではなく全ての人に対して、困っているときは手を差し伸べる意識が大切だというように感じました。想像力、相手の立場にたつ、当たり前のことのように聞こえますが、これを常に意識していきたい。

sphsph
2020/12/09
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

当たり前なんですが、知らないからできない。
お互いに遠慮している。その度合いにギャップがあるとコミュニケーションができない。悩ましい。
ただ、こんなことは人間同士なのでそれこそ当たり前。
相手の立場を考えつつお互いに半歩ずつ歩み寄ることで劇的に世の中が変わっていく、良い循環がさらに加速すると思う。
ふれあいの場は絶対に必要。社会の一員として参画します。

otobe711
2020/12/05
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

誰もが壁をもって生きている。そのことを念頭に置いて、自分が他の人にできることを日々実践するようにしたいと思います。
障碍者の就労についても、メンバーの特性を考えて各人の得意なことを担当してもらうチームビルディングの考えの延長線でかんがえ、+支援施策を組み合わせるとペイすると理解しました。
小さなコミュニティだから率先して取り組めることがある(平井知事)との点も納得です。PoC的に行い、改善し、そこからスケールアウトし。全国に広げていくとの視点は、デジタルの発想と同じだと思いました。

eric
2020/12/04
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

障害者ではなく超越者。全ての人に壁はある。
健常者には言えない言葉・視点だと感じます。

bun0717
2020/11/30
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

日本の障害者用トイレは他の国に比べて先進的であることを誇りに思う。超塀者と言う呼び方が一般的になる社内を作っていきたい。

pukakiblue
2020/11/29
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

自分が妊婦だったりベービーカーを使用していた時に、平らじゃない歩道に苦労したり、地下鉄の入り口横の席じゃないと座れないという事に気がついたり、他は空いてるのに赤ちゃん椅子がついてないトイレが子連れじゃない人に使用されてるせいで入れなかったりと色々あったのを思い出しました。反対に優しくされた事も全部覚えています。改めて出会った時は恥ずかしがらずに声をかけないとなあと思いました。岸田さんの娘さんも大好きなので、お母さんも流石に素敵だなあと思いました。私の父も50代で脳出血でうまく話せなくなったり歩くのが遅くなったりということはあったので、誰でもあり得る話なので一般常識としてマナーが広まるといいなと思います。

sakuranohana
2020/11/29
広告・マスコミ・エンターテインメント 人事・労務・法務 一般社員

一瞬自分の半径数メートルの部分が、世界の全てだと感じてしまうことがある。
それではあまりにも視野が狭い。
世界は広い。そして人間は多様だ。
だからこそ色々な多様性を受け入れて、理解するところから始める必要がある。
自分の半径数メートルの価値観は変えていかなければいけない。
そのためには、知らない世界を勉強しなければいけない。
やはり若い頃から学校教育で行うこともすごく大事だろう。
個人的にもこういう学習を行うことは、人間性を深めるのにも有効と思う。
あなたの価値観も、価値観の種類の一つではあるけれど、それがすべてではない。
世界の価値観は一つじゃない。
心に留めて日々暮らしたいと思っている。

kuta_41
2020/11/29
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

ユニバーサルな社会を作る上で有効的な動画であった。

gs51
2020/11/28
金融・不動産・建設 その他 一般社員

「インクルージョン」「ダイバーシティ」(今回は対障がい者)について、各パネラーの思い・志が伝わりたいへん刺激を受けました。特に自らも障がいをお持ちの織田氏、岸田氏、毛利氏のバイタリティーに元気、勇気をいただきました(自分も障がい者です)。「障がい者」はその内容・程度も様々であり一人ひとりに寄り添ったサポートが必要である一方、サポートや機会があれば力を発揮できますし、普通に発揮・活躍できる社会に向けて自分なりに努力を重ねていきたいと思います。

tama123
2020/11/28
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

障害へのちょっとした気遣いなど、余計なお世話かなって勝手に思い込むところがありましたが、このセッションを見て考えが変わりました。とても良いためになるセッションでした。