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tanaka0211
2019/05/01
コンサルティング・専門サービス マーケティング 経営者・役員

「失敗はキャリーオーバーされる」という言葉に勇気付けられました。
逆をいうと、失敗をしないということが挑戦していないということで
どんどん自分を小さくしているだけなのだと感じた。

mx77
2019/02/04
コンサルティング・専門サービス 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

NHKで放送された追悼番組を見て、改めて人の想いを人が伝えることの難しさを感じました。強い個性を持った人には賛否あるのは当然で、何も賛否を生まない人よりずっと意味のある生き方だったと思います。あれは追悼、ではないかな。

ara007
2019/02/26
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

限界への挑戦は、置かれた取り組みで変わると感じた。特に結局亡くなってしまった栗城さんのように、生死の境目で行動する方の言葉は重みがあった。
自社でも仲間と共に行うプロジェクトは、それぞれの気持ちや、取り組む意義、その後の展望、また、ネガティブな要素、色々なファクターを理解した上でチャレンジしていきたい。

su_
2019/10/14
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

当たり前のことも疑ってみる、客観視する、失敗によって得られる事も多い事について、今後実践したり、心 に留めてやっていきたいと思いました。

masaru2019
2019/10/03
IT・インターネット・ゲーム・通信 その他 一般社員

繰り返したいコンテンツとなりました。
WHYではなくてWHAT・・・とは何か、、、という問いで広げていく。納得です。
栗城さんの判断力・・・命の冒険おつかれさまでした。

tomo_1977
2019/09/23
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

健全なのは過去を都合よく置き換えていることとすると、今が健全であると思っている時こそ、それ自体を疑わないといけないと感じた。

kouta0324
2019/09/22
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

whyからでなくWhatから、What How Whyが参考になりました。

sarasara7
2019/08/10
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

仕事で活用するためには、今実施している業務が必ずしも常に正しいと思うのではなく、実行してみて一旦立ち止まり客観的に見ることが必要であると感じた。また、これは難しいと一見思うことにはチャレンジして、成功もしくは失敗の経験を積んでいくことが、次の自分に繋がるという可能性を感じた。

nakayata_8855
2019/07/21
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

限界を超えるために自分という「枠」を外れることにマインドセットが必要。言い換えると自分の客観視やメタ認知にあたる。このようなことを日常的に実践する人は日々の目標設定が上手であるが、そんな日々の目標達成にも失敗はつきもの。その失敗は貯金でのちのキャリーオーバーと考えておけば良い。自己肯定サイクルを行動の中で醸成していけばよい

son
2019/06/11
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

トッププレイヤーも自分を疑いながら進んでいるんだなと、少し意外でした。

youz_8845
2019/04/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

客観視する。自分を疑う。
何かに挑むときには必要だと感じました。

inayaaan
2019/03/23
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

whyできかない。whatできく。これが凄く印象的でした。
物事の進展はまずは定義するところから始まるんだなと忘れてたものを思い出しました!

suzuki-yukiko
2019/03/03
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

自分の枠を超えるということは、よい意味で「自分を常に疑う」だと理解しました。また、栗城さんの「楽しめなくなったれ下山する」というのは、本質を突いた言葉だと思いました。