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実践 | Trend Pickup

限界突破のためには、自分を疑い「枠」から離れよう~石川善樹×栗城史多×為末大

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

G1サミット2017
第5部分科会E「挑戦するマインド~限界を超える自分をつくる~」
(2017年3月19日開催/北海道ルスツリゾート)

変革者の道のりとは、果てしない挑戦の連続である。困難を超えて、自分自身の頂に挑み続ける人たちがいる。度重なる困難を超えて、なお山の頂を目指すレジリエンス(しなやかさ)は、どのように育まれるのか。身体性と挑戦するマインドのつくり方を考えるダイアローグ。(肩書きは2017年3月19日登壇当時のもの)

石川 善樹 株式会社Campus for H 共同創業者 予防医学研究者
栗城 史多 登山家
為末 大 一般社団法人アスリートソサエティ 代表理事

コース内容

  • 限界突破のためには、自分を疑い「枠」から離れよう~石川善樹×栗城史多×為末大
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コメント

mx77
2019/02/04
コンサルティング・専門サービス 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

NHKで放送された追悼番組を見て、改めて人の想いを人が伝えることの難しさを感じました。強い個性を持った人には賛否あるのは当然で、何も賛否を生まない人よりずっと意味のある生き方だったと思います。あれは追悼、ではないかな。

ara007
2019/02/26
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

限界への挑戦は、置かれた取り組みで変わると感じた。特に結局亡くなってしまった栗城さんのように、生死の境目で行動する方の言葉は重みがあった。
自社でも仲間と共に行うプロジェクトは、それぞれの気持ちや、取り組む意義、その後の展望、また、ネガティブな要素、色々なファクターを理解した上でチャレンジしていきたい。

suzuki-yukiko
2019/03/03
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

自分の枠を超えるということは、よい意味で「自分を常に疑う」だと理解しました。また、栗城さんの「楽しめなくなったれ下山する」というのは、本質を突いた言葉だと思いました。

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