ネットワークが接続されていません
初級 | フレームワーク

HR tech

ITを活用し、人事分野における新しい価値を生み出す

概要

このコースについて

少子高齢化に伴う労働人口の減少、ビジネスのグローバル化など、社会の大きな環境変化によって、人事分野は様々な課題に直面しています。
このコースでは、HR領域におけるテクノロジーの活用例を紹介し、人事業務の効率化や、新たなる付加価値の創造、及び戦略的人事にどのような可能性があるのかについて紹介します。

コース内容

  • HR tech
  • HR tech鈴木マネジャーは
  • HR techとは
  • 人事業務とHR tech
  • HR techがもたらす変化~人材の適正配置
  • 既に導入が進んでいるHR tech~採用
  • 山本さんの例
  • HR techのまとめ
もっと見る

コメント

shu-he-
2019/05/06
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

評価基準や個々人の能力を可視化していくうえで有用に感じた。特に仕事が属人化し、業務内容が不透明な場面で適用が進むと、人・業務の管理において、メリットが大きいように感じた。
一方で適切かつ低コストでのデータの取得・蓄積は大きな課題であると思った。導入にはある程度時間をかけて、社内での仕事内容全体を可視化する取り組みを進めていく必要があると思う。

user-63dc47d6d5
2019/01/27
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 経営者・役員

人事部がスキルや経験が複雑化しており、業界×業種×スキル×人の素養、というように評価軸を一様に判断できない。人を評価するのが難しくなってきている。HR Techでよくタレマネを導入しているがデータがたまるころには状況も変わってきておりデータの鮮度に問題がある。人事部業務は全従業員に分散し、紹介による採用と入社後の育成、成果を分け合う仕組みこそが大事。一企業内でのデータでしかない現状ではまだまだHRTechは時期尚早でお金の無駄である。

entranslope
2019/01/26
メーカー IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

人材の適正配置は、管理職・非管理職ともに気になるテーマ。見えにくい人事業務・その結果の人事異動が、AIなどテクノロジーによる解決で納得感ある、効果的・効率的になる可能性を感じた。目的を見失わないことは重要。ベースとなるデータの収集・解析の現場など、具体的な取り組み・管理画面内容を見てみたい所ではある。

もっと見る