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知見録 Premium

子どもに宿題をさせるには「動機付け」と「PDCA」を実行する!/みんなの相談室Premium

※この動画は、茨城放送で制作・放送しているラジオ番組「グロービス みんなの相談室」の動画版として再編集したものです。

概要

このコースについて

日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。
今回寄せられたのは、「私には小学校2年生の長男がいるのですが、いつも宿題を後回しにしてしまい、土壇場になってから手を付けます。早めに手をつけさせる方法はないでしょうか?」というお悩み。グロービス経営大学院教員・嶋田毅が、ビジネスでもよく耳にする言葉「動機付け」と「PDCA」を使って解説します。(肩書は2021年5月28日撮影当時のもの)

嶋田 毅 グロービス経営大学院 教員
名越 涼 アナウンサー

コース内容

  • ダイジェスト
  • 本編
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このコースを見たユーザーの学び

sphsph
2021/07/05
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

なかなか実行できないかなと感じました。
ただ、そんな訓練をすることでいづれ効いてくるとも感じました。

bintang
2021/07/17
メーカー マーケティング 部長・ディレクター

動機付けには、応用行動分析(ABA)が有効だと思います。

hajime_0705
2021/07/11
商社・流通・小売・サービス メディカル 関連職 部長・ディレクター

子供に勉強を促すのはなかなか難しいですよね。
(動機付けとは少し観点が違うかもしれませんが)個人的には、多くのことに意味がある、とは思っています。
一方で、すべてのことに理由を求めるような子供になるのもどうかな?と思っています。なので「やらなければいけないことはやならければいけない」ということもあわせて教えていく必要があると思っています。
うーん…難しいですね。

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