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自覚力のリーダーシップ

(44:16)

不透明、不確実な時代のリーダーの姿を考える

Section1

予測困難で不透明、不確実な時代に求められるリーダーの姿とはどのようなものでしょうか。
明治維新や戦後復興という先が見えない激動の時代に活躍したリーダー達は、どのように自身を自覚していたのか。
歴史認識を踏まえ、これからの時代のリーダーに求められる役割と認識について考えて行きます。

鎌田 英治 グロービス経営大学院 教員
日本長期信用銀行から1999年グロービスに転ずる。長銀では法人営業(成長支援および構造改革支援)、システム企画部(全社業務プロセスの再構築)、人事部などを経て、長銀信託銀行の営業部長としてマネジメント全般を担う。グロービスでは、人事責任者(マネジング・ディレクター)、名古屋オフィス代表、企業研修部門カンパニー・プレジデント、グループ経営管理本部長、Chief Leadership Officer(CLO)を経て、現在はグロービス/マネジング・ディレクター 兼 知命社中代表。講師としては、グロービス経営大学院および顧客企業向け研修にてリーダーシップのクラスを担当する。経済同友会会員。

(肩書きは2017年6月撮影当時のもの)

本コースをご受講に際し、こちらの記事もお薦めです。
本コースの講師を務める鎌田氏に今の時代のリーダーに求められる「自覚力」について、お話を伺いました。鎌田氏が語る、激変の時代を生き抜くために必要な「自覚力」とは何なのか、そしてそれが今求められる理由とは。
詳しく知りたい方はこちらをご参照ください。
【インタビュー記事】「最高にやりきった」と言える人生に必要な、たったひとつのスキルとは
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