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コロナ禍で激変する外国人労働者の現状と今後~伊藤順朗×鈴木康友×田村拓×藤沢久美

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

第12回G1サミット
第7部分科会S「コロナによって激変する外国人人材活用~コロナ禍の現状と今後の展望~」
(2021年3月21日開催/仙台秋保温泉)

外国人労働者の受け入れや移民の拡大は、ダイバーシティ・インクルージョンの観点に加え、日本の経済成長の面においても極めて重要な意味を持つ。現在、コロナショックによって外国人労働者を取り巻く環境は激変し、厳しい状況に置かれている外交人労働者も少なくない。ポストコロナを見据え、日本はどういったビジョンに基づいてどういった制度のもとで外国人人材の活用を進めて行くべきか。その課題と展望を議論する。(肩書きは登壇当時のもの)

伊藤 順朗 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 取締役常務執行役員
鈴木 康友 浜松市長
田村 拓 EDAS 理事長
藤沢 久美 シンクタンク・ソフィアバンク 代表

コース内容

  • コロナ禍で激変する外国人労働者の現状と今後~伊藤順朗×鈴木康友×田村拓×藤沢久美
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このコースを見たユーザーの学び

mayumiya_m
2021/11/28
医薬・医療・バイオ・メディカル その他 一般社員

外国人庁のかんがえかたには同意できない。なぜ外国人との垣根を作るのか。また、労働力というより人としてどうあるべきかかんがえてほしい。

sjsjsj
2021/11/27
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

どんな国籍であろうと、人として受け入れる。そう考えれば、問題をシンプルにできる気がしました。

y_tsumuraya
2021/11/23
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

外国人という言葉が差別的で・・ちょっとなじめなかった。人種と国境はビジネスには関係ないですが社会のルールは必要と感じます。

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