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実践 | Trend Pickup

出口治明が説く「これからの時代を生き抜く力」

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

あすか会議2018
第5部分科会B-1「歴史に学ぶ“テクノベート時代を生き抜く力”」
(2018年7月7日開催/国立京都国際会館)

「人間は見たいものしか見ない動物。世界をちゃんと見るためには方法論が必要」と語る出口氏。その方法とは一体どのような方法なのか。
今、世界において日本はどんな状況に置かれているのか。日本と、日本で働くビジネスパーソンに求められることは何か。
「将来のための教材は過去にしかない」と語り、人類の歴史を学び続けてきた出口氏が語る不確実な時代を生きるための力とは。
(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの)

出口 治明 立命館アジア太平洋大学 学長/学校法人立命館 副総長・理事

コース内容

  • 出口治明が説く「これからの時代を生き抜く力」
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このコースを見たユーザーの学び

atsushi_ki
2019/10/16
コンサルティング・専門サービス コンサルタント 課長・主任・係長・マネージャ

これから将来の働き方を考えたときに、どのような行動を取るべきなのか。目の前の仕事に打ち込み長時間働きコミットするのか、それ以外の活動を模索するのか。答えが出ない中でこれまで過ごしてきました。
仕事を早く終わらせ早く帰り、人に会う・本を読むことを通して多様な考え方を吸収し、今後の仕事に活かしていくという1つの答えが得られました。

nekoduck
2019/10/07
メーカー 人事・労務・法務 一般社員

面白かった。
こういった誰かの本の紹介は、自分の考えを広げるきっかけになるのでありがたい。

hiroabe
2019/09/15
金融・不動産・建設 その他 課長・主任・係長・マネージャ

普遍的な学びとして最も大切なのは哲学、考え方の勉強、自分の頭で考える。考える力がいかに大切か。まったくその通りです。同質の考え方、慣れ、長時間の労働で思考停止になっていることがいかに多いことか。切れ味鋭く示唆に富むお話をお聞きすることができて良かったです。

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