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出口治明が説く「これからの時代を生き抜く力」

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

あすか会議2018
第5部分科会B-1「歴史に学ぶ“テクノベート時代を生き抜く力”」
(2018年7月7日開催/国立京都国際会館)

「人間は見たいものしか見ない動物。世界をちゃんと見るためには方法論が必要」と語る出口氏。その方法とは一体どのような方法なのか。
今、世界において日本はどんな状況に置かれているのか。日本と、日本で働くビジネスパーソンに求められることは何か。
「将来のための教材は過去にしかない」と語り、人類の歴史を学び続けてきた出口氏が語る不確実な時代を生きるための力とは。
(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの)

出口 治明 立命館アジア太平洋大学 学長/学校法人立命館 副総長・理事

コース内容

  • 出口治明が説く「これからの時代を生き抜く力」
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このコースを見たユーザーの学び

butako2015
2019/11/04
商社・流通・小売・サービス その他 一般社員

話の内容が多様な人、本、場所と出会って既存知を集め、それらを考える力で組み合わせることでイノベーションは生まれるという内容で一貫していてわかりやすかった。こういう風に他人にわかりやすく説明できるくらいまで学びの理解を深めることが大切なのだと感じることができた。また、質問のやり取りを見ていても自分なりの思考法を構築していくかが大切なのだと感じさせられた。

a_20
2020/05/01
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 一般社員

コミュニケーションコストが同質の方が高いという話が興味深かった。様々な人と話すようにしたい。

yuya_3131
2020/02/01
商社・流通・小売・サービス 販売・サービス・事務 一般社員

自分の視野の狭さに気づかざるを得ない講義でした。

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