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実践 | Trend Pickup

出口治明が説く「これからの時代を生き抜く力」

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

あすか会議2018
第5部分科会B-1「歴史に学ぶ“テクノベート時代を生き抜く力”」
(2018年7月7日開催/国立京都国際会館)

「人間は見たいものしか見ない動物。世界をちゃんと見るためには方法論が必要」と語る出口氏。その方法とは一体どのような方法なのか。
今、世界において日本はどんな状況に置かれているのか。日本と、日本で働くビジネスパーソンに求められることは何か。
「将来のための教材は過去にしかない」と語り、人類の歴史を学び続けてきた出口氏が語る不確実な時代を生きるための力とは。
(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの)

出口 治明 立命館アジア太平洋大学 学長/学校法人立命館 副総長・理事

コース内容

  • 出口治明が説く「これからの時代を生き抜く力」
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このコースを見たユーザーの学び

matunobu
2019/08/14
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

学ぶことは大事で考える力が自分に不足しているもしくは全くないことを
自覚しているが、できていない、改めて話を聞いて考えさせられ、少しでも
実践に移したい

kenaki
2019/08/11
金融・不動産・建設 営業 一般社員

同じ出身母体の人が同じようなバックグランドを持っていて、コミュニーションスムーズだと思っていたが、先生の話を聞いて、よくよく考えれば忖度ばかりで、お互いの気を使っていて本質的な議論が出てきていないと思い当たることが多かった。ダイバーシテイ溢れる社会で数字や論理で話し合った方が意思決定のスピードが速いというのは腑に落ちました。

yayasusu
2019/08/07
金融・不動産・建設 営業 課長・主任・係長・マネージャ

コミュニケーションコストと言う言葉と意味が気付きになりました。

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