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shu-he-
2019/04/13
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

工業での土壌汚染は絶対NGだが、農業での土壌汚染は問題にならない、食料自給率は安全保障の指標であって産業としての保証ではない、人口当たりの農業人口は他の国の倍程度でもうからないけどやっている人が多い→統計が捻じ曲げられている、など自分の不勉強さを痛感した。
農業の課題とビジネスチャンスを学ぶことができた。

ryo_0520
2019/10/23
メーカー 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

農業を儲かるビジネスモデルにすること、さらにテクノロジーによって簡便化することで農業人口は増やせると感じた。

satoruzi
2019/10/16
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

政府戦略的な意味で食料自給率という言葉が注目されているのは、本質的なことではないということを意識できた。
競争に勝つべくして行動を行なっていくというスタンスは重要であるが、根源的な欲求につながる食を全体として解決、最適化できるのであれば、今のところ人類間で争うこともないようにおもう(反面、その上で増えた場合はどうなるのか…)

hide_0024
2019/10/05
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

工業の土壌汚染は今でもやっているところが少なからずあるのは事実。AI等に頼る前に、そもそも人の意識を変える必要があると思う。

01932
2019/09/30
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

農業や蓄養もそうだが、薬剤と遺伝子組み換えに対する耐性だとか、大規模生産に対抗する品質だとかをクリアにした先、高付加価値商品を常食する事は出来るのでしょうか?

london
2019/09/23
コンサルティング・専門サービス 専門職 一般社員

環境を守る等の守りの農業と経済をとる攻めの農業は分けて考えていかないといけないけないんだとわかった。

masakeita9
2019/07/12
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

日本の第一次産業におけるインコヒーレントの蔓延をG1の様々な動画を見る度に思う。恐らく、どの領域においても、正しく対話が行われさえすれば、次々と問題解決の糸口は生まれてくるのだろうに、と思わずにはいられない。

ishii201
2019/03/30
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

アグリテックは既存のやり方をロボット、AIで深化させるだけではなく、構造を変化させることで限界費用を改善させることを科学的に生み出す必要がある

mx77
2019/03/26
コンサルティング・専門サービス 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

農業問題は、正解はある程度見えているのに、規制でそこに辿り着けないというジレンマのループですね。世代交代はいつになったら解消するのでしょうか。

aspen_2019
2019/03/24
メーカー IT・WEB・エンジニア 一般社員

化学肥料による土壌汚染、人口当たりの農業従事者は農業大国と言われる米、豪よりも多いなど、日ごろ見聞きすることとは異なる話を聞くことができた。会場の入りは少ないとのことだったが日本の農業の抱える問題の複雑さだけでなく、携わる方々の熱量を感じることができた。

mototatz
2019/03/17
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

日本の食産業、農業共に、発展出来る余地がありそうに思えました。

shin_gssky
2019/03/17
IT・インターネット・ゲーム・通信 経営・経営企画 経営者・役員

農業技術のレベルって高いんだろうかな。

tadashi2178
2019/03/16
コンサルティング・専門サービス 専門職 経営者・役員

耕作放棄地を眺めながら、無念の思いで空を仰いでいます。AI活用により打開できる方法を考えています。