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m_r_s
2020/03/26
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

2016年の動画を2020年に視聴した。2019年には飛躍をするはずだったVRだが、2016年の頃と世の中はあまり変わっていないように感じられる。
どうしてもコンテンツがゲームから抜けられないのが原因で、動画の中にあったように、よりVRがパーソナルなExperienceになるべきなのだが、そうなっていない。
Skype会議も活発にするようになったが、相手の顔を見るよりお、会議資料が見れるだけで充分だったりする。ヴァーチャルな工場で、生産技術検討の検討とかも詳細な内容を知っているが、限定されたニーズでしかない。
xRの新しいビジネスモデルを、仲間と一緒に検討して、新しいビジネスが立ち上がらないか検討もしているが、正直なところ、一杯考えても、小粒なアイディアしか出てこない。
xRは、狙ってる部分が、実は世の中の本当のニーズをちょっとずれているのではないかとの気がしてならない。xRの要素技術が活用されることがあるとしたら、我々が今、想像している物とは全くことなる製品として、未来、登場するのではないか?

reviewforfuture
2020/05/26
金融・不動産・建設 経営・経営企画 経営者・役員

実際に人にあったり、実際にその場所に行かなくともVRで十分に代用できることが増えてくるだろう。特に出張費や会議費のカットがVRの利用により進みそう。また、不動産物件探し等にも利用されそう。

hoshi_imo
2020/05/12
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

災害体験や難民キャンプのように有用な面も持ちつつ、2016年から4年たった今もさほど普及していないのは、手軽さと大衆性を後回しにしすぎているからではないか。動画でも触れられていたが、個人的にもあのゴーグルのごつさやゲーム・アダルトコンテンツ用のイメージが強いことが、2020年も変わらず一般へのVR普及率が低い要因だと感じる。
昨今のコロナ事情で在宅者が増える中、今こそVRのような体験が必要とされるはずだ(思ったよりも注目を集めていないように思うけど、、、本当になんで?)。これを機会にVRと一般市民との関わりがどうなっていくか注視していきたい。

yuka2020
2020/05/11
メーカー 営業 一般社員

ダボス会議で移民キャンプの状況を体験できるVRを披露したとあり、この分野に大きな意義を感じました。自分の会社では、顧客に製品を説明する際に、利用したときの視覚的なイメージをより簡単に理解してもらうためにVRを活用する等できそうだと感じました。

ima-chan
2020/05/11
コンサルティング・専門サービス IT・WEB・エンジニア 課長・主任・係長・マネージャ

2010年5月、 VRはまだ爆発していない。VRの没入感などは体験しないとわからない。テレビやwebなど既存のメディアでは宣伝しにくい、伝えにくい、というのがあるのかなあ。
あとあのゴーグルに、なんか異質感を感じざるおえないからか。数人いる部屋の中で1人だけVRゴーグル着けてる人がいたら、なんか落ち着かない。
でもケータイ出始めのころ、街中で喋ってる人に感じた違和感を、いままったく感じないように、そういうのも普及すれば気にしなくなるのかも。

miyamanishiki
2020/05/03
メーカー 人事・労務・法務 部長・ディレクター

VRについて理解が深まった。時空を超えて体験を共有できるということであるが、そのインパクトは計り知れない。教育用の外科手術シミュレーション、高等教育、働き方改革などあるが、人間と社会や自然とのかかわりあい方が変容していき、人類が新たな能力を獲得する可能性も秘めているとのこと。これからもアンテナを張って動向を注視していきたい。

kohki_0401
2020/04/22
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

どれだけの実現可能性を感じたうえで,なんでもVRに置き換わると思ってるのかがよくわからなかった.
技術的な背景や根拠を示してほしい.
VR事業に会社が投資しているという結果から判断するんじゃなくて
それは分散リスク,分散投資であると思った.

毎日使いたくなるコンテンツ:
これについては,過去,未来とかの①時間や②場所の概念を取っ払える点と
自分の外見とか今の自分を変換できる点
ここに需要があると感じた

masarukanno
2020/03/30
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

近い将来の展望が垣間見れて参考になりました。

harako
2019/11/24
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 課長・主任・係長・マネージャ

360度体験の時代は2019年に於いて一部の分野での盛り上がりを見せているが、まだ本流では無い。そして、専用デバイスで体験した人が1番多いと思う。弊社は健康食品を作っているが、バーチャルでは視覚と聴覚からの感覚のみ体験できるが、実際に汗をかいた感じを体感できる所までは来ていないと思う。ただ、未知のスピードで走ったり、飛んだりは可能かと思うので、プロダクトに結びつけた未知の体験を経験できるツールとして使用できるのでは?と感じた。

knhk
2019/11/24
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

VRはこれまであまり馴染みのない世界だった。今後の世の中への影響を見ていきたいです。直近ではまだ先かな。

hacco
2019/10/22
金融・不動産・建設 マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

来る、2,3年後に。vrの西性能はよくなったのかな。

m0_0m
2019/09/24
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

このカンファレンスは2016年のもの。当時でも医療分野や国際的な会議で言語を介さずにダイレクトに現状を伝える為のツールでVRは多用されていたようだ。3年経った今、お三方が語られていた未来はもうちょっと先かな、一般市民には変わらず普及してません。ただ、リモートワークの導入がどんどん進んでおり、その延長線でVRが入り込む余地は大いにくると思う。エンターテイメントで入り込むのはまだまだ先かなぁ〜

r-nail
2019/07/14
メーカー マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

VRの技術革新予想が興味深かった。

aki7
2019/06/26
インフラ・公共・その他 その他 一般社員

VR、ARは産業としても、アートとしても娯楽としても興味はあるんだけど、何をしたら良いのかわからない、

obinata
2019/06/26
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

行動弱者に向けた体験発信の担い手の一人になりたいと思っています。

atte1882
2019/06/14
IT・インターネット・ゲーム・通信 営業 課長・主任・係長・マネージャ

VRはこれまであまり馴染みのない世界だった。今後の世の中への影響を注視してきたい。