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テクノロジーの進化によって日本の新旧メディアはどう変わるのか~稲垣裕介×鈴木健×関口和一×蜷川聡子×久志尚太郎【公開終了】

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。※本コースは2020/10/29(木)をもって公開終了いたしました。詳細は「お知らせ」ページよりご確認ください。

概要

このコースについて

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本コースは20/10/29(木)をもって公開を終了させていただきました。
なお、公開終了前にこちらのコースを修了した場合、修了証は引き続きマイページの「学習の履歴」から発行可能です。
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G1ベンチャー2018
第4部分科会B「マスメディアのディスラプト~テクノロジー×ニュースメディアの未来~」
(2018年6月17日開催/グロービス経営大学院 東京校)

既存メディアの苦戦が叫ばれて久しいが、新聞、放送、出版、広告など既存メディアの市場規模は依然として10兆円を超えており、そのポテンシャルは大きい。ソーシャルメディアの隆盛によって無数の個人が情報発信を行うようになり、メディアはその役割の変容を余儀なくされていく。テクノロジーの進化によってニュースメディアはその姿をどのように変えていくのか-話題のメディアの仕掛け人たちが語る「新たなメディアの形」とは。(肩書きは2018年6月17日登壇当時のもの)

稲垣 裕介 株式会社ユーザベース 代表取締役社長(共同経営者)
鈴木 健 スマートニュース株式会社 代表取締役会長 共同CEO
関口 和一 株式会社日本経済新聞社 編集委員
蜷川 聡子 株式会社ジェイ・キャスト 執行役員 企画営業本部長/株式会社あどえりあ 代表取締役社長
久志 尚太郎 株式会社TABI LABO 代表取締役

コース内容

  • テクノロジーの進化によって日本の新旧メディアはどう変わるのか~稲垣裕介×鈴木健×関口和一×蜷川聡子×久志尚太郎
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このコースを見たユーザーの学び

aspen_2019
2019/03/31
メーカー IT・WEB・エンジニア 一般社員

ニュースアプリ、コンテンツパブリッシャー、プラットフォーマー...日ごろポン!と飛び込んでくる興味があったりなかったりするコンテンツはこのような方々のこのような関係性の元で配信されていたのだな。と垣間見ることができました。しかし、さすがカタカナ多い。

takuya_1978
2019/11/23
医薬・医療・バイオ・メディカル メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

大量の情報を浴び続けることにより自分の頭の中で考えることが減ってきていると思う。メディアの存在価値は情報を提供することではなく、考えさせることだと思う。読者が深掘りして考えることができるテクノロジーやコンテンツが必要だし、それを提供するメディアが発展するのではないだろうか。

sphsph
2020/10/30
メーカー その他 課長・主任・係長・マネージャ

ジャーナリズムという視点は大切にしないといけないですね。
メディアが拡大し存在し続けるために必要なものと、世の中が本当に欲しているものとに差がある場合、企業は存続の道を選ばざるを得ない。
その時にうまく再配分できるようにしないとどんどん偏ってしまいます。
利益につながらないことでも、ボランティアというか、必要と判断すればやるんでしょうね。体力次第か?

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